最新のお知らせ

種類別のLIST

ともだち

最新コメント

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

自分流ダンスとプレイバックシアター2@高槻クラスのご案内

みなさまへ。

風の噂では、お母さん達がダンスやプレイバックシアターなどの舞台芸術に目覚め始めているとか・・・

子育て中のお母さん達が、ちょっと子供を友人に預けて、舞台に上がり、お客さんとして来られた地域の人々がご自分の人生模様を語ります。

すると、舞台上では、それがたとえどんな内容であっても、すぐさま即興で表現されていきます。

真剣な演技からは、語られた人生への敬意が伝わってきます。

他のお母さん達はびっくりします。

あの人があんなことできるなんて!!

まさか、もしかしたら、わたしでもできるのかしら!??

芸能人しかあんなことできないと思い込んでいたのに・・・

僕は言います。

できます。

お母さん達はアーティストです。

では立ってみてください。行きたい場所へ歩いていきましょう。

ほらね!  舞台空間がそこにあれば歩く姿が作品となります。

からだを持っている人はだれでも舞台人です。。。

というような具合にクラスは進んでいきます。

このクラスではダンスや演技を通じて本当の自分になることを学びます。

だから本当に自分の人生を生きたい人はどなたでもおいでくださいませ。

お目にかかれるのを楽しみにしています。

              PTプロデュース   はしもとくにひこ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

みなさまへ。
橋本久仁彦さんのプレイバックシアターWSのご案内です。
初めての人も、ダンスや音楽ができなくても、大丈夫です。

皆さんから体験したお話をうかがって、
そのまんま、その場で、即興表現する舞台です。
あなたが この場にいる それだけで 舞台では 何かが動きはじめます。

心と身体に丁寧に耳を傾け、場のエネルギーに、感応してゆくWSです。
まざぁ・りぃふもこのクラスで劇団を立ち上げ、トレーニングをしています。

可能性を秘める儀式的空間を、社会や暮らしのすきまに建築してゆくと、
個人やグループやコミュニティには、どのようなことが起こるのでしょうか。

よかったらご一緒に探求ください どうぞお待ちしています。。

                             松岡弘子


**************************************************
場と舞台 そして 空間 暮らしの中へ プレイバック
- 自分流ダンス と プレイバックシアター2 @高槻市 -
**************************************************


◆ ワークショップ詳細
                             
 講 師 : 橋本久仁彦さん 
シアター・ザ・フェンス PTプロデュース http://ptproduce.com/ 

 日 程 : 2010年 4月21日(水) 
 
 時 間 : 10:00~13:00 

 場 所 : 高槻市現代劇場  

 参加費 : 一般 1回 4000円         
        
 申 込 : 松岡弘子 メール encounter.freespace@gmail.com 
        電話 080-3786-3037

 主 催 : まざぁ・りぃふ http://pt-motherleaf.jugem.jp/
        Haha-ha コミュニティ http://haha-ha2010.jugem.jp/
ふりーすぺーす http://basic-encountergroup.dreamlog.jp/


◆ 橋本 久仁彦さんのプロフィール Web http://ptproduce.com/

高校教師時代はカール・ロジャーズのパーソン・センタード・アプローチに基づく「教えない授業」を実践。
その後アメリカやインドを遊学し、人間同士の情緒的なつながりや一体感とともに発展する有機的な組織作りと、エネルギーの枯渇しない自発的で創造的なコミュニティの建設に関心を持ち続けている。
平成2年より龍谷大学学生相談室カウンセラー。
様々な集団を対象とした非構成的エンカウンターグループを行う。
平成13年12月に龍谷大学を退職、プレイバックシアタープロデュースを立ち上げ、プレイバックシアター、エンカウンターグループ、サイコドラマ、ファミリー・コンステレーション、コンテンポラリーダンスなど、フィールド(舞台)に生じる磁場を用いたアプローチの研究と実践、また、カウンセラーやファシリテーターのトレーニングを行っている。
スクール・オブ・プレイバックシアター日本校講師。


◆ プレイバックシアター とは・・ 

「プレイバックシアターは即興による舞台芸術です。
 ここでいう舞台とは、高密度のエネルギーがセットされたトランスパーソナルな場・空間のことです。
 
参加者はアクターとなって、テラー(自分のお話を語る人)の物語を演じるため舞台上に立ち、今聴いたばかりのお話にもとづいて自由に表現します。

 すると、「演技力」とは関わりなく、アクターの実存的なエネルギーが発動して、ステージ上に真剣で誠実な即興表現のフィールドが生まれます。

 テラーはこのフィールド上に現れる自分自身の人生を見つめることで、新鮮な気づきや生きていく力を得ることができます。

 演じるということがまったく初めての方でも、いつのまにか表現できてしまう楽しい方法です。」 

プレイバックシアタープロデュース 橋本久仁彦



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
まざぁ・りぃふ http://pt-motherleaf.jugem.jp/
Haha-ha コミュニティ http://haha-ha2010.jugem.jp/
ふりーすぺーす http://basic-encountergroup.dreamlog.jp/



~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦
スポンサーサイト

<< 第19回 プレイバックシアターワークショップ in 知床のご案内 | ホーム | 野尻湖・非構成的エンカウンターグループのご案内 >>


コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

 BLOG TOP 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。