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10/7-9:プレイバックシアタ-ワ-クショップ in 旭川

■と き  06年10月7日(土)14時~9日(月)16時 2泊3日
■ところ  遊湯ぴっぷ
      上川郡比布町北7線16号
      (Tel 0166-85-4700)
■主 催  シアター・Zero

■ご案内
プレイバックシアター(以下PT)はジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれた台本のない即興心理劇です。アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約 30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも楽しむ人が増えています。

ジョナサンは次のように語っています。『PTの目的は批判なしに人の話しに耳を傾けることができ、集団の中で自発的に行動し、心を大きく開けるようになることです。PTは劇場ではありませんが、とてもドラマチックです。PTは決して治療法ではありませんが、とても治癒力があります。PTはゲームではないけれど、とても愉快です。私はPTが洞察力、健全な人間関係、そして新たな創造性への有力な手がかりだと信じています。』

今回は比布町の遊湯ぴっぷで行ないます。ワークショップ2日目には、我々シアター・Zeroのパフォーマンスを予定しております。10月のこの時期、北国は紅葉に染まり、鮮やかな秋の彩りが私たちを迎えてくれることでしょう。皆さんの参加をお待ちしています。

2006年7月吉日
シアター・Zero 代表 田渕 久仁子

《要項》
■講 師 橋本久仁彦
     (国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー、 シアター・ザ・フェンス代表)
■参加費 37,000円(研修費、宿泊費)
■定 員 15名
■申込先 〒071‐8134 旭川市末広4条6丁目 藤谷智子
     携帯 090-9755-0011
     申込用紙に10,000円を添えてお申し込み下さい。
     申込後不参加になった場合、申込金の返金はいたしません。
■締 切  2006年9月13日
■交 通  バス:旭川駅から道北バスで約40分、遊湯ぴっぷ下車。
     車:旭川から約40分(国道40号線) 

■橋本久仁彦氏略歴
高校教師時代はパーソン・センタード・アプローチに基く「教えない授業」を実践。
その後10年間、龍谷大学にてカウンセラーを勤める。
2001年龍谷大学を退職し、プレイバックシアタープロデュースを立ち上げてその研究と普及に力を注いでいる。


<参加申込書 >
・性別
・住所
 〒
・氏名
・電話
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