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第57回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内

皆様へ。

夕べはお月様が明るくてきれいでした。

なんだか秋の気配も漂いますね。

昨日は滋賀県の南草津でプレイバックとコンタクトをしてきました。
今まであまり知らなかった滋賀県の人々とたくさん会いました。

特にジュリアとのコンタクトは気持ちよかったなー^^

本当にこの人生で楽しく懐かしいのは、人々との邂逅ですね。


第57回ビヨンド・ザ・フェンスをご案内いたします。

            橋本久仁彦



シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と
名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
   アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。



日時 9月4日土曜日 15時会場15時20分開演17時まで。

会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を
左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。
ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口(徒歩3分)

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp 
Tel. 090-6066-7782     はしもとくにひこ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
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應典院プレイバックシアター、いよいよ来週火曜日!


皆様。

應典院でのプレイバックシアター・デイは
いよいよ来週火曜日に迫りました。

http://ptproduce.com/outeninPT.html

各地からのご参集を得て、当日は良いエネルギーを
いただけそうです。

同じビジョンに関心を持つ仲間の集まりは、
そのまま強いエネルギーの振り子となり、
バイブレーションを広げていきます。

僕はこのような集まりが成立することだけで、
すでに深い満足感を感じます。

われわれの媒体としての役目はそこまでで、
後は創造性自体が働き始めるからです。

僕は出演者の一人ですが、一観客としてこの場(舞台)の
展開を見るものでもあります。

皆さんとともに見つめる31日火曜日、應典院の舞台に現れる
創造性のオドリを楽しみにしています。

芸術の創造性は、われわれの住む街角で日常的に
見られる当たり前のエネルギー現象になっていくでしょう。

どなたでもお気軽にお立ち寄りくださいませ。

       シアター・ザ・フェンス   橋本久仁彦


★日にち
2010年8月31日(火)

★時 間
1【13:30 プレイバックシアターワークショップ】
  <橋本 久仁彦 (PTProduce)>

2【16:30 プレイバックシアターパフォーマンス】
  <シアター・ザ・フェンス>

3【18:45 ロビートーク】
  <秋田 光彦(應典院)×橋本 久仁彦(PTProduce)>

★場所
應典院
應典院ホームページはコチラ

★参加費
■1,2,3通しで参加の場合  4,000円
■2のみの参加         1,000円
■3のみの参加           500円

※なお、1のみの参加の場合も4,000円となります。参加費は当日受付でお支払いください。


★お申込み お問い合わせ
上記1,2,3からご参加される番号をお選びいただき、お名前/メールアドレス/携帯電話番号(当日の緊急連絡先として)を明記の上、下記アドレスまでご連絡ください。

fenceworks2010@gmail.com (担当 フェンスワークス 田中)
08010497137(田中携帯)




アートリーダーズ・ミーティング・演劇クラス@しが県民芸術創造館のお知らせ


皆様へ。

今月26日木曜日18時より、しが県民芸術創造館の主宰で
演劇ワークショップを行います。

アートリーダーズ・ミーティングというテーマのもとに行われる
一連のクラスのひとつですが
舞台構造の意味やプレイバックシアターの考え方をシェアする予定です。

同日引き続いて坂本公成氏のコンタクト・インプロの
クラスもありますので連続参加が可能です。
ふるってご参加くださいませ。

参加費は無料です。

関心のある方はどなたでもお気軽にどうぞ。

                    はしもとくにひこ


8月26日木曜日18時~19時

講師 橋本久仁彦

会場 しが県民芸術創造館 リハーサル室

定員 30名

申し込み・お問い合わせは

   tel  077-564-5815 しが県民芸術創造館 担当:白崎まで。

    URL http://www.souzoukan.jp/



大人の沖縄無人島キャンプ最終のご案内

皆様へ。

お元気でしょうか。

熱帯夜が続きます。
しかし沖縄・渡嘉敷島沖のギシップ島の夜は快適です。
満点の星空を見上げながら、適度に冷たい砂浜の砂を背中に感じつつ、運がよければ夜中に海がめの赤ちゃんが枕元を通過する音に起こされる。。

流れる時間は都会にはない、生き物としての時間のみです。
そんな時間の中で出会う「出会い」は、生き物としての出会いに近いのかな。

いつまでも心の中で、島で一緒に過ごした仲間の笑顔はあせることがありません。

沖縄の太陽と海の美しさ(しまんちゅぬたから)が色あせないのと同じように。

主催は下記TOEC。
代表の伊勢達郎氏は僕の大学時代からの盟友で、坂本龍馬をこよなく愛するインドア・アウトドア両刀使いの実力派ファシリテーター。

ふな、こと渡辺有紀氏はそのTOECを支える屋台骨であり、伊勢氏とのコンビネーションで、非構成的・アウトドア・エンカウンターグループとでもいうべきフィールドを生み出す安定感抜群のコ・ファシリテーターです。

彼らと僕の3人がスタッフとして同行します。

ロマンチックな熱帯の島での日々をぜひご一緒しましょう。

おそらく僕や伊勢氏は夜な夜なアホなこと言ってるだけかも知れませんが奇特な参加者は僕らの行動に何か意味を見つけてくださるでしょう。

そして普通の参加者は、僕らが特に「成長」もしていないただのおっさんであることをありのままに発見します。

でも大丈夫です。無人島の青い海や、様子を見に現れる野生のヤギたちはファシリテーターのチカラなど必要としていません。

島そのものがファシリテーターだからですね^^

今回も島に任せて環境とひとつになった自分の意識を楽しみたいと思います。

お気持ちのある方はぜひご一緒いたしましょう。

                       はしもとくにひこ


お申し込み・お問い合わせは以下まで。

◆大人の無人島キャンプ
美しい青い海・白い砂浜・快適な生活・そして仲間との出会い。
何をしても、しなくてもいい自由がここに。
究極のフリーキャンプをしましょう!

日時:2010年9月4日(土)~10日(金)6泊7日
集合は3通り選べます。
沖縄那覇市内・伊丹空港・徳島市内
     
対象:18歳以上。参加してみたい方。20名定員。
    フリーキャンプやキャンプ・カウンセリング・ファシリテーション・
    教育などに興味のある方
    ※アウトドア技術や経験は問いません。

同行スタッフ:橋本久仁彦(プレイバックシアタープロデュース)
伊勢達郎(自然スクールトエック代表)
渡辺有紀(自然スクールトエックスタッフ・ふな)

参加費:那覇集合94,500円
伊丹空港集合135,450円
     
詳しくはhttp://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/okinawa.a.htm

・初日と最終日は、那覇市内の宿泊施設にて泊まります。
 他の日程はテント泊です。

~~~~~~~~~~~~~~~~





プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

いよいよ明日からコンタクト・インプロ・ミーティング・ジャパンが始まります!


皆様へ。

いよいよ明日から、びわ湖ホールにて、CIMJ、
コンタクト・インプロ・ミーティング・ジャパンが
始まります。

この場に集まってくる「オドル人々」は、とても魅力的です。
僕自身がここでたくさんの得がたい出会いを経験しています。

あるエネルギーフィールドに生きる民との出会い、
異なる領域の住民との出会い、
未知のコミュニティとの出会い、がすごく面白いです。

個人主義の時代が終わりを告げ、今世紀は
我々が全員で螺旋を描きながら上昇していく動きを見せています。

それは僕の目には「ダンス」の動きであるように見えます。

加えて、コンタクト とは、いったい何に接触することであるのか
見つめてみたいと思います。

ダンサーというには、少々無理がある僕のような男でも
自分自身のエネルギーに「接触」して生きているという意味では
オドリ手であるといえるのかもしれません。

自分自身をオドリ続ける皆さんとお目にかかれますことを、
心から楽しみにしています。
                     
                            はしもとくにひこ


**プログラムは以下のHPからご覧くださいませ。

http://www.cimj.net/profile.html
~~~~~~~~~~~~~~~~







プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

「くにちゃん繋がり、この指とまれ」のお知らせ

皆様へ。

東京在住のジンこと斉藤久義氏が
以下のような呼びかけを行っています。

サポートスタイリストの天野さん、細野さんも
ぜひ皆様にご紹介したい魅力あふれる人物です。


どうぞお気軽にお立ち寄りくださいませ。

              はしもとくにひこ


^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^
どーも、ジンと申します。


くにちゃん(橋本久仁彦さん)繋がりで
ご縁のあった人たちに、ご案内しています。

くにちゃんのワークショップとかで、あの場や感覚が心地よく、
そこで まさに出遭いがあり、共にいたメンバーと別れて、また、日常の世界に戻る。

そのあと、自分の住んでる地域や周りには、
あの時、一緒に過ごしたメンバーと、なかなか接点がなかったりする。
 
で、くにちゃん繋がりの仲間たちと、
もっと身近に、お茶や食事をしたり、熱く語りたいなぁーっと。

再び、新しく出遭った仲間と、ミニカンモードで深く話し合ったり、
エンカウンターモードで、ダイビングしあったりとか。
またエンカウンターやプレイバックシアターに、参加しようっというような話になるとか。

そうなったら、いいなーと。

ということで、くにちゃん繋がりの仲間と、
再び出遭う場が日常にあると、どんな繋りになっていくのかなぁと。

そうすると、何が起こり、どう繋がっていくのか?
まさにエンカウンターのように、わくわくしてきました。

ぜひ、懐かしい再会、新しい出遭いを創造してみませんか。
ここで逢える可能性を楽しみにしています。


●「くにちゃん繋がり、この指とまれ」

【日 時】
8月28日(土)13:30~17:00
※終わった後に有志にて、近場で晩御飯行きます。
途中参加・退出、晩御飯のみ参加でもOKです。

【場 所】
浜田山会館 和室(2階)
http://mappage.jp/popup/popmap.php?X=2.4370591320626&Y=0.62268506801367&L=12&KanriNo=13115S040152&init=yes
東京都杉並区浜田山1-36-3 
京王井の頭線 浜田山駅 徒歩5分

【参加費】
 300円

【申込先】
ジン(齊藤 久義)
soulmate@osaka.email.ne.jp
archemistgin@docomo.ne.jp
090-7888-2919
8/27(金)までに上記いずれかにご連絡・申込ください。

※会場は東京ですが、各地からのご参加をお待ちしております。
 (^_^)

下記☆印2点をお書きください。
☆ニックネームまたはお名前
☆連絡先(当日連絡のためよければ携帯番号)

●呼びかけ人
 ジン(Gin)
●サポートスタイリスト
 天野 日佐恵(アマノ企画)、 細野 瑠璃子

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆

8/31應典院×シアター・ザ・フェンスのお知らせ


皆様へ。


應典院という大阪のお寺をご存知でしょうか?


「日本で一番若者が集まるお寺」、「演劇の應典院」などいろんなキャッチフレーズがあり、マスコミやテレビを通じてご存知の方もあるかもしれません。

浄土宗大蓮寺の塔頭寺院として1614年に創建されましたが、1997年に再建され、地域の文化・教育活動にエネルギーを注ぐ民衆に開かれたお寺として注目を浴びるようになりました。


さまざまなジャンルのユニークな人材とネットワークを作り、演劇祭や講演会をはじめ、コモンズフェスタ、寺子屋トークなど魅力的な活動を発信し続けています。



先ごろ、その應典院の代表である秋田光彦師とお目にかかるご縁がありました。
短い時間でしたがお互いに熱いエネルギーを感じた楽しい時間でした。

その後すぐに秋田師自らビヨンド・ザ・フェンスに来てくださり、テラーとなって葬儀にまつわるタフなストーリーを語ってくださいました。アクターも必死に応えて手に汗握る真剣なプレイバックとなりました。


「自己の内面を他者によって「表現」されるという不思議な体験。都市の片隅で、静かにコミュニティの秘儀を交わすような。昔、アジアの路上で見たコミュニティプレイを思い出した。演劇は儀礼だ。・・・・エンタメ本位になりがちな最近の演劇に、 そもそも演劇が持つ潜在力と可能性を突きつける。」(秋田師)


「中世、芸術は権力に奉仕し、近代以降は市場に奉仕した。戦争や金儲けを正当化するために芸術は動員されたとも言える。現代の課題は、芸術が市民に奉仕できるか否か。権力や資本におもねらないポジションを確立できるか。」


と語る秋田師はご自身、演劇や映画製作にも関わられた舞台人でもあります。
僕は秋田師の言葉に大いに勇気づけられて、ますます元気になりました。

すると、とんとん拍子にフェンスワークスと應典院の共同企画が成立しました。
8月31日、應典院の劇場仕様の本堂である円形ホールに、シアター・ザ・フェンス登場です。

同時にプレイバックシアターのワークショップやアフタートークも行います。
刺激的で密度の濃い空間になりそうです。


このよい機会を、すでに「コミュニティの秘儀を交わし」続けている仲間であると感じている皆様とぜひご一緒したいと思います。


プレイバックシアターや舞台が初めての方もお気軽にどうぞ。


そもそも舞台空間に出入りすることに経験など関係ないのです。


皆様の「存在」を持って成立するお祭りなのですから。




シアター・ザ・フェンス   橋本 久仁彦


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★日にち
2010年8月31日(火)


★時 間
1【13:30 プレイバックシアターワークショップ】
  <橋本 久仁彦 (PTProduce)>


2【16:30 プレイバックシアターパフォーマンス】
  <シアター・ザ・フェンス>


3【18:45 ロビートーク】
  <秋田 光彦(應典院)×橋本 久仁彦(PTProduce)>


★参加費
■1,2,3通しで参加の場合
4,000円


■2のみの参加
1,000円


■3のみの参加
500円


※なお、1のみの参加の場合も4,000円となります。
 参加費は当日受付でお支払いください。


★お申込み お問い合わせ
上記1,2,3からご参加される番号をお選びいただき、
お名前/メールアドレス/携帯電話番号(当日の緊急連絡先として)
を明記の上、下記アドレスまでご連絡ください。


fenceworks2010@gmail.com (担当 フェンスワークス 田中)
08010497137(田中携帯)




~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

A.Platform 小さな勉強会@CAVEのご案内

皆様へ。

7日土曜日10時から13時までスタジオCAVEにて
舞台芸術評論家亀田敬子氏をナビゲーターにお迎えし、
「小さな勉強会」を開催します。

いよいよ最終回です!お見逃しなく。

僕も参加します。
実はとても身近なゲイジュツと呼ばれているフィールドへの
視界を一緒に広げてみましょう。


終了後、15時からは徒歩3分のところにあるフェンススタジオで
ビヨンド・ザ・フェンス「小さな公演」が始まります。

「小さな」二つの舞台で上演される、中身の濃いゲイジュツの一日を
どうぞお楽しみくださいませ。

                    はしもとくにひこ   



    
           A-Platform 小さな勉強会(最終回)
            by亀田恵子  @studioCAVE        
               2010年8月7日(土)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
笑いに関して多方面から深く切り込んでいったこの勉強会も、いよいよ最終回
となります。テーマは「ユーモアはどこへ行く?/笑いをリテラシーする。」
勉強会終了後、ヒトリ主義Nightについてのご案内あり。お楽しみに。
http://fence-works.blogspot.com/2010/05/atl-platform.html

■ 関連イベント■・・ビヨンド・ザ・フェンス~小さな公演~(同日15時開演)
勉強会の後、同日開催でプレイバックシアターの公演“ビヨンドザフェンス”
がはじまります。アートについて学んだ後、実際に舞台芸術を「フェンス=(柵)」
の外側から覗いてみましょう。

http://fence-works.blogspot.com/2010/07/blog-post_26.html



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   橋本 久仁彦

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