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八王子・非構成エンカウンターグループ ~いのちを感じる3日間~へのお誘い

皆様へ。

以下の要領で、春3月東京・八王子にて非構成的エンカウンターグループを行います。

お気軽にお問い合わせくださいませ。

               はしもとくにひこ




非構成エンカウンターグループ ~いのちを感じる3日間~

初めてエンカウンターグループに参加した時、
一瞬一瞬がなんて愛おしいんだろう、と思いました。

人も、風も、木漏れ日も、すべてが一期一会だとわかったとき、涙が止まりませんでした。
ひとたび円になり席に着けば、そこには見えるもの、見えないものが「在る」。

私はそれを「いのち」と呼んでみたいのです。
共に円になる巡り合わせが訪れますように・・・・。

アマノ企画 あまのひさえ


■日時:3月26日(金)~28日(日)2泊3日
   集合26日13:30 解散28日17:00

■場所:八王子セミナーハウス(東京都八王子市下柚木1987-1)
http://www.seminarhouse.or.jp/institution/index.html
■ファシリテーター 橋本久仁彦さん(プレイバックシアタープロデュース代表)
http://ptproduce.com/index.html
■定員:13名(先着順)

■参加費:45,000円(研修費・宿泊・食費・諸経費)事前の振り込みをお願いします。


■主催:アマノ企画 あまのひさえ
   
■申込方法:必要事項をご記入の上、メールでお申し込みください。
申し込み後、1週間以内に参加費の入金をお願いします。
入金確認をもって参加が確定となり、詳細な情報をお送りいたします。
キャンセルの場合は参加費の返金はできませんので、どなたかに権利をお譲りください。


■申し込み締め切り:3月10日(水)
【非構成エンカウンターグループ申込み】 

申込みアドレスhisae1214■hotmail.co.jp(■を@に変えてお送り願います)
☆お名前(ふりがな)☆性別 ☆住所 ☆PCメールアドレス ☆電話番号
問合せ:アマノ企画hisae1214■hotmail.co.jp(■を@に変えてお送り願います)
090-8081-9708(携帯不携帯のためすぐにはでられませんが、こちらからかけなおします)

■エンカウンターグループとは…心理学者、カール・ロジャース(1902~1987)が生み出した手法。
参加者、ファシリテーターが車座になり、感じたことを話す(話さなくてもよい)場。

http://ja.wikipedia.org/wiki/カール・ロジャース

■あまのひさえプロフィール…1977年/東京生まれ。阪神・淡路大震災をきっかけに“ボランティアって何だ?”と
ボラの世界に足を踏み入れる。
知的障碍児の放課後活動の指導員、高齢者施設、難病支援の事務局…あらゆる活動を経験し、
現在は青少年と障碍者を対象にボランティア活動・社会参加を推進するボランティアステーションの事務局スタッフ。
http://www.vtation.gr.jp/ 
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シアター・ザ・フェンス松本公演!ヒトリ主義Night2010/GARDE-winter-へのお誘い。


皆様。

いよいよ今週金曜日より松本公演&WSが始まります。
フェンスメンバーはバスや電車、車などそれぞれの方法で現地入りします。
雰囲気満点のヴィオパーク劇場で、コンテンポラリー・ダンサーやミュージシャンなどの出演者とともにプレイバックシアターを芸術作品として提供します。

今回のシアター・ザ・フェンスのミュージシャンはチェリスト甲藤為元氏が担当します。

クラシカルな音世界の中で展開するプレイバック・パフォーマンスとなるでしょう。

また、WSではミニカウンセリングの磁場を用いた舞踏作品を発表する予定です。

楽しい時間になりますね^^

ぜひご来場くださいませ。

                シアター・ザ・フェンス はしもとくにひこ



日時:2009年2月19日(金)-21日(日)
*詳細は以下HPをご覧下さいませ。
また、イベント特設サイトをリニューアルしました。
http://hitorisyuginight.chicappa.jp/

~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

自分流リラックスダンスとプレイバックシアター高槻クラスご案内

皆様へ。

標記クラスのご案内を差し上げます。
高槻のプレイバックシアターカンパニーまざぁ・りぃふ代表の
まつおかひろこ氏からのご挨拶です。

                         はしもとくにひこ

       ・・*☆*・・


自分流リラックスダンスとプレイバックシアター:高槻クラスは、今回で第10回目です。
そして、週末には、ピッコロ保育園での公演がひかえています。

4年前、はしもとさんと出会うきっかけとなったピッコロ保育園での公演。
シアター・ザ・フェンスのみなさんをお招きして、プレイバックシアターの公演を企画しました。
今度はまさか自分が、そして自分たちが、舞台に立つなんて、想像もしていませんでした。

あれからちょうど4年が経ち、暮らしている高槻で、
トレーニングを重ねながら、劇団を立ち上げました。

自然な流れのなか、なにか、必然的なもので繋がっているような、そんな感じがしています。

これからは、場と舞台、そして空間について・・・
自分たちの、さまざまな暮らしの中へ、プレイバック!です。

芸術・瞑想・身体・舞台・即興・表現・磁場などなど・・
いろんな可能性を秘めている、プレイバックシアターという儀式的空間を、暮らしの中に構築する事によって、有機的コミュニティの可能性にもふれていきたいとおもいます。


まざぁ・りぃふ代表 まつおかひろこ


       ・・*☆*・・


わたし達は、旅に出ると、あらゆる場所に点在しているいろんな自分と出会い、自身の姿や存在価値を、深くその中に探ぐりあて、いろんなひとと出会います。

本当の『場所』を感覚する能力は、どんな人でも、内面の深部に持っています。

旅に出るのと同じように、
プレイバックシアターの世界へ踏み入ることは、
自身の存在感覚を身体で探りながら他者と出遭うエネルギーを発掘することなのかもしれません。

たったひとりの、人間存在と真に対話することとは、
出生や家庭環境、文化や国籍、職業や性別などを区別したり分析することと、・・・・まったく別の次元のことなのかも・・・・しれません。

互いの感覚世界や存在感覚に耳を澄ませ、相互に響き合ったとき、他者との関係性、身体と心、エネルギーや魂に・・いったい何が起こるのでしょうか?

ひとは、饒舌に話せても、けっして、自由にはなれないものです・・

たとえ話す言葉がたどたどしくっても、
相手の様子や話に、真剣に耳を傾けることができたとき、
かだらの中で、そのひと、そのものを、感じることができます。

そのとき、はじめて対話という交流が、成立するのだとおもいます。
「身体のことば」を通じ対話が成立したとき、ふしぎと充実した気持ちになれます。

ベーシックエンカウンターグループと同様に・・・
非構成の質によって、
プレイバックシアターの場を通して起こるさまざまな体験を、ご一緒しましょう。
ご縁ある方と、ごいっしょできるのを、楽しみにしています。


ふりーすぺーす  松岡弘子


● 自分流リラックスダンスとプレイバックシアター ●

 講 師 : 橋本久仁彦さん PTプロデュース シアター・ザ・フェンス代表 http://ptproduce.com/
 日 程 : 2/17(水)
 時 間 : 10:00~13:00 3時間
 場 所 : 高槻現代劇場
 参加費 : 5000円
 申 込 : 松岡弘子 メール encounter.freespace@gmail.com 電話 080-3786-3037
 主 催 : ふりーすぺーす http://basic-encountergroup.dreamlog.jp/
       まざぁ・りぃふ http://pt-motherleaf.jugem.! jp/
 
仲間と一緒にあるいは一人で
互いに評価したり、裁いたりすることなく
ココロとカラダのおも向くままに
暖かい場の中で「動くこと」

それを「自分流ダンス」と呼びたいと思います。

それはそのままプレイバックシアター(「癒しの劇場」と呼ばれる即興表現芸術)の場へと自然につながっていくことができます。

いつでも気軽にオドリに来ることができる小さな場所。
そこから、人間の深い感情や人生の物語に感応して表現するプレイバックシアターの営みまでオドリながら進んでいきます。

この「オドル」流れの中で、高槻市の仲間を中心にプレイバックシアターの劇団を一つ作ります。

ということで・・・
ただオドリたいだけの人
プレイバックシアターに親しみたい人
劇団活動に関心のある人
なんとなく居場所や仲間がほしい人。。

どなたでも大歓迎です。お気軽にのぞいてみてください。


 プレイバックシアタープロデュース  橋本久仁彦

「むっちゃんのアロマ・リラックス・ヨガ」5回クラスご案内



皆様へ。

 PTプロデュース提供のヨガクラスのご案内です。
お気軽にお試しください。

                      はしもとくにひこ

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
みなさま

こんにちは。
フェンスワークスの橋本仁美です。
毎日寒いですねー。でも、今日は大阪は暖かかったです。
今週末もこんな日和になるといいな。
私は寒いのが苦手で、一日の活動量がたぶん3分の1くらいになる(冬眠休暇がほしい)のですが、今日はよく動いた気がします。

2月12日、むっちゃんのアロマリラックスヨガ・第3回目を開催します。
晴れていると、お昼のクラスは片側一面のガラス張りの窓から日光が差し込んで、とても気持ちが良いです。

反対に、夜クラスは窓が暗くなり音も少なくなって、静かな感じでじっくりとできるのがウリです。

私はこれまでのクラスは1日中出ているのですが、
同じ空間で、リラックスヨガを通して、昼と夜の違いを味わえるのは
なかなか楽しいことです。


そして最初みんなで輪になって、お気持ちや、いまの身体の状態を
シェアする時間を持つのですが、これもまたいい時間です。

むっちゃんは、
当日お持ちよりくださったみなさんの身体にフォーカスしたアプローチを
提案してくれる力を持ったリスナーです。

身体を気持ちよく伸ばしたい方、ぜひお立ち寄りください。

以下、ご案内です。

今月2月の日程は、12日(金)、26日(金)です。

   ■□■□■□■□
「むっちゃんのアロマ・リラックス・ヨガ」5回クラス

■日時
第2回 2/12(金), 第3回 2/26(金)
 ▼昼クラス 
 a.リラクゼーション 13:30~15:30
 b.ヨガポーズ    16:00~17:00

 ▼夜クラス
 c.リラクゼーション 19:00~21:00
 cクラスはお仕事帰りに参加しやすく設定したコースです。
 aとbの両方のエッセンスを体感していただけます。

■参加費:
<全5回通しで申し込みの場合>
a.クラス9,000円(全5回10時間)
b.クラス4,500円(全5回 5時間)
c.クラス9,000円(全5回10時間)
(3月の日程は、
第4回3/12(金), 第5回3/26(金)です)


<単発でのご参加の場合>
a.クラス2,000円
b.クラス1,000円
c.クラス2,000円

なお、a.b.c.各クラスの組み合わせは自由です。
分からないことがあればお気軽にご相談ください。
(ex)aクラス体験後、単発でbを受けてみよう!ということもできます)

■持ち物:ジャージなど、動きやすい服装,タオル,飲み物,靴下

■定員:各回それぞれ8名

■場所:フェンススタジオ(大阪市西区千代崎2-20-8)
 アクセス●大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口を出て左へ、
       前方の信号をわたり左へ50メートル。西中学校真向かい喫茶リエ隣 徒歩2分
      ●阪神電鉄阪神なんば線「ドーム前」駅下車徒歩4分


■お申込・お問い合わせ:フェンスワークス
 e-mail:fenceworks2010@gmail.com
  TEL:080-3785-5909 橋本仁美(フェンスワークス)

■講師・岡山睦美(むっちゃん)プロフィール
三重大学教育学部卒業。大学在学中にダンスを始める。
呼吸・重力と身体の関係性の類に興味を持ち、竹内敏晴氏のワークショップ
「ことばとからだのレッスンに参加。
’97~’99、アンサンブル・ゾネに所属。岡登志子氏に師事。その後、様々な
ワークショップやレッスンを受けながら、独自の世界を模索・・・。
’06 ディディエ・テロン氏演出「La Dolce Vita」に出演。即興を学ぶ。
’07、’08 坂本公成氏演出「旅の道連れ」に出演。・・・そこで、橋本久仁彦に出会う。
今は、場のエネルギー、即興性、聞く力、ヨガ等・・・に関心を向けながら日々過ごし
ております。
松下ヨガ学院指導員養成課程修了。
写真はこちらhttp://ptproduce.com/ fence/member.html

p.s.ワークショップ後も役に立つ!「ヨガを練習時のお約束」は
こちらをご覧ください。
→http://ptproduce.com/fence/pro_mutsumi.html




--
-------------------------------------------------------
フェンスワークス
橋本仁美
〒550-0023
大阪市西区千代崎2丁目2-13
e-mail:fenceworks2010@gmail.com
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大神子・「プレイバックシアターの可能性に迫る」クラス最終回のご案内


皆様へ。

徳島・大神子海岸で2年に渡って開催を続けてきたこのクラスもいよいよ最終回です。
プレイバックシアターは芸術の一様式であるとともに癒しやセラピーとしての効果も報告されています。

プレイバックシアターと「癒し」と呼ばれるもの、あるいは心理治療や問題解決といった営みとの関係はどんな景色になっているのでしょうか?
興味深い視点ですね。

プレイバックシアターと同じく、舞台(セラピーフィールド)とアクター(代理人・補助自我)を用いる効果的な二つのセラピー・メソッドの視点と比較しながら皆さんとともに探求してみたいと思います。

以下多田奈津佳氏のご案内をどうぞ。

              シアター・ザ・フェンス   はしもとくにひこ


~プレイバックシアーの魅力・その可能性に迫る
創 造・表 現・コミュニケーションワークショップ
コンステレーションとサイコドラマ代理人と補助自我とアクターの比較・探求

立春を迎えましたが、寒い日々ですね。
この頃の日差しの温もりとはとても優しい気持ちを運んでくれます。みなさんはいかがお過ごしですか?

共催ws も最終回の案内となりました。

私が、橋本久仁彦という人に初めて会ったのは もう20年も前の事。
二十歳前だった私は、・・恐かった。真っ暗闇の中を手探りで進んでいるような感じで、何かすがれる物を探して、暖めてくれる場所を求めて、そっと歩いていました。

その頃出会った橋本さんは、歩く道々に ぽてっと置いてある標識やカーブミラーのようで、媚びるでもなく、仰々しく主張するでもなく 落とし物のカイロ位の暖かさでそっと存在していたのが心地よかった気がします。

それから、10年後、久しぶりに再会した橋本さんは、海岸で宝物を見つけた少年のような顔をして手にPT を持ち、それでも相変わらず媚びるでも主張するでもなくぽてっと存在していました。

PT のどこが面白いのか、今のその存在の源は何なのか?!知りたくて、 この人の様にぽてっと生きてみたくて 傍に佇んでみたくなりました。

前回のWS のはじめに、 橋本さんは私の生き方を 生活の中の舞踏家の様だと表現していました。あわずの前回のWS 冒頭文では、前川知子さんが 日常で誰かのために、何かのために生きる姿そのものが、究極の「ダンス」だと、表明していました。わたしも全くその通りだなぁと思います。

このような境地に歩いて来れたのは、私のお陰ですが、これまで出会った人、一人一人との時間があったからこそで、そこに居てくれた人のお陰だと、しみじみ出会いをしあわせに思えます。そして、このクラスを終えても、私たちは私たちの舞を私たちの舞台で、粛々と重ねていくんだろうと思います。

この場を借りて、この共催WS に携わってくれた橋本さんを始めスタッフのみなさん、ご参加いただいた方、関心を寄せていただいた方、協力していただいた関係者、ご家族のみなさんに心からお礼の気持ちを伝えたいとおもいます。本当にありがとうございました。

さて、今回のWS、2 年間に及んだクラス最終回は、企画当時の興味から、コンステレーションやサイコドラマ等、『癒し』と呼ばれる舞台で起こっている出来事を、pt と比較しつつ、自分の方向性や現在地の再確認をすべく、探求したいなぁと思っています。
ご縁のある方との出会いを楽しみにしています。

                         多田 奈津佳

日 時: 2010年3月5日(金)~3月7日(日)12:30受付13:00スタート 最終16:00終了
場 所: 徳島市大神子 「松風荘」 参加費: \48000(宿泊費・食費・研修費込み)
最終回

*お申し込み方法
氏名・年齢・住所・電話番号(自宅・携帯・メールアドレス等、必ず連絡がつく番号)
を下記の申し込み先までご連絡下さい。
お問い合わせ・お申し込み先アドレス awas_pt@yahoo.co.jp 事務局 中谷千里

*お申し込み完了後、参加費の振込先をご連絡いたします。2月27 日までにお申込ください。
1週間以内に参加費¥48000をお振込みいただいて、参加受付完了となります。
尚、キャンセルの場合は返金できませんので、どなたかに権利をお譲り下さい。

自分流リラックスダンスとプレイバックシアターWS@高槻現代劇場

 
みなさま こんにちは。
いかがお過ごしでしょうか。

今朝ベッドのなかで目が覚めたら、
手がものすごく温くて驚きました。
どうりで。雪がちらちら。
庭を歩いて 葉っぱと土を さわると・・
葉っぱや土って 温かい。 
雪がうっすら積もったので気づきました。

葉っぱも 土も 温かいなぁって

私にとって プレイバックシアターは 土の匂いです~

さて、橋本久仁彦さんのプレイバックシアターWSのご案内です。
誰でも、初めての人でも、大丈夫!
演技やダンス・音楽ができなくても、大丈夫!
みなさんから、ご自分の体験したお話を伺って、
そのまんま、その場で、即興表現する舞台です。
あなたがこの場にいる それだけで 
舞台では 何かが動きはじめます。
心と身体に丁寧に耳を傾け、
場のエネルギーに繊細に感応してゆくWSです。
劇団まざぁ・りぃふも、
このクラスで劇団を立ち上げ、毎月トレーニング中です。
よかったら、ごいっしょに、いかがですか?

松岡 弘子


■講 師 : 橋本久仁彦さん PTプロデュース http://ptproduce.com/

■日 程 : 2/17(水) 

■時 間 : 10:00~13:00 3時間

■場 所 : 高槻市現代劇場  

■参加費 : 1回 5,000円         

■テーゼ : 非日常空間(ハレ)の中で、
ふつうの人が互いに、語り踊り、癒し癒され、
終わると、日常(ケ)にもどってゆくように。。

■申 込 : 松岡弘子 メール encounter.freespace@gmail.com 電話 080-3786-3037

■主 催 : ふりーすぺーす 

■予 告 : 3月10日(水)~スタートします 

『場と舞台 そして空間 暮らしの中へ プレイバック!』
(自分流リラックスダンス と プレイバックシアター 2 )

■お知らせ : Haha-haコミュニティを立ち上げました!

Haha-haコミュニティ(http://haha-ha2010.jugem.jp/)は、

劇団まざぁ・りぃふ発信
http://pt-motherleaf.jugem.jp/

ゆっくり縁繋プロジェクトです

縁繋というのは 古建築の言葉
母家と 縁側を つなぐ木の事

まざぁ・りぃふ・・母家(おもや)
Haha-ha・・・・縁側(えんがわ)

ゆっくりと じわじわ 根坐してゆく・・・
そう、非構成的に 暮らしの中へ プレイバックです!

※Haha-ha新聞 まもなく創刊です※

どうぞ よろしく おねがいいたします

フェンスワークス「床板を傷つけてあなたを刻印するワークショップ」のお知らせ

皆様へ。

フェンスワークスのスタジオと事務所が現在内装工事中です。

よい出会いを重ねながら一つの「場所」が現れようとしているのは
見ごたえのある「出来事」であることが分かりました。
とても面白いです。

そんな視界を共有できる建築士スタヂオ・カタリストの角野氏とともに、
「床板を傷つけてあなたを刻印する」ワークショップを開催いたします。

フェンスワークスの場所が生まれるプロセスを共有していただきたく、
 また千代崎の町を歩いて、皆さんの「空気」を溶け合わせてみてください。
楽しみですね^^。

                         はしもとくにひこ

以下ご案内~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

こんにちは。
フェンスワークス田中です。

現在、フェンスワークスでは拠点となる「1階:スタジオ」「2階:事務所」の

内装工事を行っています。場所は、喫茶リエ隣のフェンススタジオから歩いて3分。
今は、職人さんが作業中です。

さて、今回はその2階事務所の床づくりのワークショップのご案内です。
フェンスワークス事務所の内装レイアウトは神戸で建築設計やまちづくりなどを行
っているスタヂオ・カタリストの角野さんの協力を得て進めてきました。

昨年冬に彼が勤めている事務所が主催した「玄人を相手にしない初心者による、
超初心者のための超入門講座」というユニークな企画の初心者講師に私を呼んで
いただき、そこで身体表現講座を開催しました。

身体表現と言いながら、まずはエンカウンターグループのように始まり、1人の
人が場に与える影響や、その相互作用や場の変化を丁寧に見ていったのです。

そんな場を「面白い!」と言ってくれた角野さん。

ある日フェンス新事務所の内装レイアウトの相談していると、こんな話に
なりました。

角野「床板に傷をつけて塗装したら、イイ味が出るんじゃないかな?」
田中「どうやって傷をつけるの?」
角野「んー。釘とか、金槌とか・・・砂利とかで・・・アスファルトにこすりつけても
    イイかも。」
田中「それって床板を外に持ち出すってこと?」
角野「んー。むずかしいかなぁ」
田中「面白い!いっそのこと参加者募集して、みんなで床板持ってまちに出て
   それぞれ思い思いの場所で傷をつけて帰ってきてもらえば良いんじゃない?
   例えば手すりとか、公園の木とか。」
角野「えっ!?床板デカイっすよ。」
田中「床板が大きい人には2人組になってもらえばいいんじゃない?」
角野「安全面で不安が・・・」
田中「まちなかに床材を持った人たちががウロウロしているのを想像しただけで
   ワクワクする!」
角野「やってみますか・・・」
田中「やってみましょう!」

・・・という経緯からワークショップをすることになりました^^;

今回、まちというスケールのなかで、傷や汚れをどこで、どのようにつける(つく)ので
しょうか。傷や汚れという言葉はモノや人の心の両方で使いますが、目に見える「まち」
と、目に見えない私の「内面」は重なるところがあるのでしょうか。
そして、それを壁、天井、床だけのからっぽの空間に置いたとき、一体どんな変化が
自分に訪れるのでしょうか。たのしみです~。

ご興味のある方は、ぜひご一緒しましょう。
以下、角野さんのメッセージをどうぞ!!

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角野さんからのメッセージ
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この度、フェンスワークスとともにワークショップを企画しました、
角野史和(かどのふみかず・30)と申します。


現在は、神戸の一級建築士事務所に勤め、
まちづくり支援・景観調査・建築設計などの仕事をしています。


このワークショップでは、参加される皆さんに
これから新装するフェンスワークス事務所のフローリングへ
傷や汚れをつけていただきます。
傷や汚れをつけるのに、フローリングを街なかへ持ち出してもかまいません。
お気に入りのアイテムを持参して、
色々な表情づくりにチャレンジするのもよいと思います。


しばしば、
そこに居合わせる人々の表情によって、その場の雰囲気がつくられる。
ということがあります。
宿主であるフェンスワークスの活動もまた、
こういった作用に通ずる部分があるように思います。


皆さん一人一人、思い思いの表情が空間に刻み込まれることで、
フェンスワークスらしい特別な場が
ここにあらわれれば幸いだと思います。


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内装ワークショップ ~ 床を持ってまちに出よう! ~
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▼日 時 
2010年2月13日(土)10:00~17:00

▼参加費 
1,000円

▼定 員 
6名程度

▼持ち物 
これで床に傷や汚れをつけてみたいと思うモノ。
汚れても良い服装、クツ。手をふくタオル。
(こんなのでいいかな、など分からないことがありましたら下記アドレス
へご連絡ください。)

▼内 容
当日は、フェンスワークスの拠点となる千代崎のまちマップを配ります。
そのマップを持ってみんなでウロウロし、それぞれ試してみたいスポット
を探していきます。そして、実際に床板を持ってまちに出ます。帰ってき
たら新事務所のお気に入りの場所へ床板を置いてもらうという内容です。
また、状況を見ながら発見や気づきのシェアを行う時間も設けたいと思い
ます。

▼場 所
フェンスワークス新事務所
[所 在 地]
・大阪市西区千代崎2-2-13
[アクセス]
・鶴見緑地線「ドーム前千代崎」駅2番出口から徒歩5分
・阪神西大阪線「ドーム前」駅から徒歩8分
・JR「大正」駅から徒歩15分

▼申込み/問い合わせ
12日(金)までにフェンスワークス田中へご連絡ください。
その他ご質問があればお気軽にお問い合わせください。

メールアドレス fenceworks2010@gmail.com

第3期ファシリテーター・トレーニング・クラスのお知らせ

皆様へ。

4月より、非構成的エンカウンターグループのファシリテーション(グループ進行と運営)ができるようになることを目指したトレーニングコースを行います。
1年ぶり、第3期のクラスということになります。

非構成的エンカウンターグループは、1960年代より始まったヒューマン・ポテンシャル・ムーブメントのさなかにパーソン・センタード・アプローチを携えて登場した心理学者カール・ロジャーズに端を発する対話グループです。

僕自身はこのアプローチに出会ってもう30年になり、自分の味わいがかなり色濃く反映されることになると思いますので、今回のクラスは、「橋本に見えている非構成的ファシリテーション」のトレーニングということになります。


僕の視点を述べます。

1.非構成的エンカウンターグループは、参加した人の「問題」を治療することを目的としていません。
  また、参加者の「問題点」を発見しようとするものでもありません。

2.非構成的エンカウンターグループは、「真実を求める」グループではありません。

  時に、自分自身や人間一般の「問題」が気になっている人々が、変化を求めるあまり「このグループ(エンカウンターを含む)では真実を大切にしている」と強調することがありますが、僕自身はそのような「真実」を確認することができません。

3.人類の平和や自己実現やよい仕事に就くことなどを目指して行うグループではありません。

4.僕にとって非構成的エンカウンターグループの意味と目的は、「出遭うこと」その一点にあります。
  それが最初で最後であると思います。

5.目の前の人(グループ参加者)と出遭うためには、明確に見て、聴くことができる「視力」が必要です。
   ファシリテーターがそのような視力を持ってグループの「場」を設定するとき、そこに座って語る普通の人々が   発している威厳や尊厳を感知できる場・空間への移行が生じます。
   パーソン・センタードとはそのような目の前の人の尊厳をはっきりと確認する営みのことです。

6.今、身近な友人達(母親達や、会社員や、大学を出たばかりの若者や、仕事をやめて新しい生き方を探す人たち)が自らの住む街角で、声の届いた人々と一緒にそっと座って場を開いています。
  
7.これが今僕の周りで起こっているエンカウンター・ムーブメントです。
  僕のもう一つの仕事であるプレイバックシアターと同じく、街角にゲリラ的に設定された「場=舞台」は、我々の思い込みで曇った感覚や見慣れた景色の中の「裂け目」として機能します。
  
8.この裂け目=場・舞台空間に入った人は、この社会が忘れて久しい人間の尊厳と、人々がこの瞬間にそのまま在ることの威厳を垣間見ることができます。

9.この働きが顕れるために、エンカウンターグループやプレイバックシアターには様式(時空間の設定の仕方)が必要です。
  この様式によって他の場所でも同じ質の作用を再現することができます。
  僕はこの様式を舞台芸術と呼んでいます。

10.我々が自ら放つ磁場によって形態化した「舞台空間」を任意の場所に置くことで、今住んでいるこの町や近隣のコミュニティの精神的な雰囲気が変容していくことを、ソーシャル・ポテンシャル・ムーブメントと呼びたいと思います。


*トレーニング参加希望者は橋本による面接・承認が必要となります。

■日 程 
第 1 回 2010年 4月24日
第 2 回 2010年 5月22日
第 3 回 2010年 6月26日
第 4 回 2010年 7月24日
第 5 回 2010年 8月下旬(未定)
第 6 回 2010年 9月25日
第 7 回 2010年10月30日
第 8 回 2010年11月27日
第 9 回 2010年12月25日
第10回 2011年 1月15日
第11回 2011年 2月 5日
第12回 2011年 3月19日

(毎月1回全12回いずれも土曜日 午前10時~17時30分まで)

■トレーニング・フィー(料金):25万円

■定  員:12人

■会  場:フェンススタジオ
      大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「ドーム前千代崎」駅2番出口左すぐの信号を
      左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
      阪神なんば線「ドーム前」駅からも至近。
      http://ptproduce.com/access.html

■主  催: プレイバックシアタープロデュース http://ptproduce.com/

■事務局 : フェンスワークス

■申込み・お問い合わせ :  メール ptproduce@bca.bai.ne.jp 090-6066-7782 (橋本久仁彦)



  

ワンデイ・エンカウンターin徳島のご案内

みなさまへ。

徳島でのワンデイ・エンカウンターグループのご案内です。
主催の多田奈津佳さんの言葉をどうぞ。

                    はしもとくにひこ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
寒い時期、いかがお過ごしですか?

私は相変わらず、
3人の子どものめっしーアッシー(古い言葉…・)をしながら、
それぞれの一瞬一瞬のうつろいや足音を聞き、
元気もらったり、奮起したりして過ごしてます。

さて、2月8日月曜10時から15時まで、
徳島県立総合福祉センターで、
橋本久仁彦さんを招き、エンカウンタしてます。

~~~~~~~~~~~~~~

輪になって座り、
自分の色んな扉に風を通し、
自らの湧き出るエネルギーを感じませんか?
慌ただしい日常では気付かずにいた宝物がみつかるかも

ぴぴっときた人と共に、
自分をゆっくり丁寧に感じたり
探検できるのが楽しみです。

※徳島県立総合福祉センター・・・徳島市中昭和町1-2(088-654-0294)
徳島駅から車で約10 分
<公共バス・駐車場あり。分かりにくい場合は、ご相談ください。>

●参加費: 1回 につき 5,700 円
<お願い>
●休憩中に各自で軽食を摂って頂くことになります。各自でご用意ください。
日時 ・2月8日(月)
午前10時00~
15時00
(受付9:40~)
内容 エンカウンターグループ
場所
※徳島県立総合
定員 福祉センター
15名
~~~~~~~~~~~~~~~
橋本さんから皆さまへ

いつもお母さん達と一緒に食べる
お昼ごはんがとってもたのしみです。
そして、エンカウンターグループや
瞑想のグループを通して、皆さんと
過ごす キラキラした時間を
心待ちにしています。
では、当日お目にかかりましょう。

橋本久仁彦さんプロフィール
高校教師時代は、「教えない
授業」を展開。その後、大学で
カウンセラーに従事する。現在
はフリーになり、プレイバック
シアターやカウンセリングの
研修に全国を飛びまわってい
る。

お申し込み、お問い合わせは・・・ 「このは」
代表 多田奈津佳(ぴよ) 携帯:090-7573-9487 FAX:050-2024-5797
Mail:piyolgo@yahoo.co.jp
鶴岡峰子・森己歩(090-2789-0174)

第50回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内


皆様へ。

今週2月5日の金曜日は、とうとう50回目のビヨンド・ザ・フェンスです。

いつも通り、ていねいにプレイバックシアターを行いたいと思います。

~第50回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 2月5日 金曜日  19時20分開演~21時30分まで。(開場18時50分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
① きっと、毎月行われます。  
② おおむね、小さなスペースで行われます。
③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。


会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
~~~~~~~~~~~~~~~~

*なお、4日木曜日は舞踏とプレイバクシアター大阪クラスが開催されます。関心のある方はぜひどうぞ。


プレイバックシアタープロデュース
橋本 久仁彦
ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/

シアター・ザ・フェンス 『ヒトリ主義Night 2010/GARDEN-winter-』 ご案内



皆様。

シアター・ザ・フェンスにとって得がたい経験だった
「ヒトリ主義Night2009 松本公演」に引き続き、松本公演第2弾、

『ヒトリ主義Night 2010/GARDEN-winter-』が2月19日から21日まで開催されます。

真冬の松本の土の匂いにあふれたヴィオパーク劇場でかっこいい仲間たちと作る濃密な磁場。
是非ご覧下さいませ。

シアター・ザ・フェンス はしもとくにひこ


ヒトリ主義Night 2010 *by Arts&Theatre→Literacy+Fence Wowks

『ヒトリ主義Night 2010/GARDEN-winter-』-ワークショップと作品上演-


<ヒトリ主義Nightとは?>
2008年にスタートした長野県松本市で開催している舞台芸術に関する企画です。

時代の先端を感じるような作品を紹介しながら、アーティストと鑑賞者と場が
クロスオーバーする新しい可能性の発露を探ることをヴィジョンとして掲げています。
主な特徴は、本公演(例年10月)を含めて松本の観光資源とリンクするように開催しているプレイベントや、アーティストと鑑賞者が交流する場としてのアフタートークなどがあります。
松本市在住のアーティストに加えて、関東・中部・関西とさまざまな地域から
アーティストが参加していることも大きな特色です。

<ヒトリ主義Night 2010/GARDEN-winter-とは?>

ヒトリ主義Nightから派生した新たなラインアップです。
09年の公演時、舞踏家の故・本木幸治氏のパフォーマンスが見せた2つの大きな出来事がこの新たなシリーズ誕生の直接的な源となっています。
本木氏はこのイベント会期中、参加アーティストたちのさまざまな作品にふれられ、大きな刺激を得たようでした。

その大きな刺激が、迸るパッションとなって結実したのが最終日の氏のパフォーマンスだったのです。
何の前振れもなく大胆に変更されたそのパフォーマンスは、
劇場を包み込むような原初的な森…漆黒の闇を背に立ちあがり、庭で火を焚き、劇場の中でフィナーレを迎えるというものでした。

観客を含め、その場にいた誰もが感激に打ち震えたのです。
アーティストが相互にエネルギーを交換したときの爆発的に躍動するエネルギーのダイナミズムと想像力の結晶化、システムと化していた劇場を表現の場として解放した革命的な出来事。
それがあの夜に居合わせた者すべてが確認した出来事でした。
見る者を打ち震わせる体験…この大きな衝撃を舞台芸術の起点として
見つめなおそうというのが『ヒトリ主義Night 2010/GARDEN-winter-』です。

*本木幸治氏は去る2009年12月6日に永眠。09年の公演終了からわずか1ケ月半後の急逝でした。

<企画概要>

・作品を上演するアーティストによるワークショップを開催、一般の方とともに出演アーティスト相互の交流も目的とする。
・アーティストが相互に交流するオフサイトミーティング(コミュニティダンスをテーマに)を実施、記録する。
・関連イベントとして、会期中、仮説図書館を劇場内にオープン。ATL所蔵のダンス関連図書を開放する。

・優れた作品にふれる機会として、ダンス映像上映会と交流を目的としたクロストークを行う。
・アーティストによる舞台作品を上演する。
・作品上演後は観客とアーティストの交流を目的として「ひと言ペッタン」を実施する。
*ひと言ペッタン=開場に模造紙を壁貼りし、来場者にポストイットで気軽に「ひと言」感想を書いてもらうもの。

日時:2010年2月19日(金)-21日(日)
*19・20日にワークショップと映像上映会、オフサイトミーティングを実施。作品上演は21日に実施予定。
場所:ヴィオパーク劇場(長野県松本市)http://viopark.hp.infoseek.co.jp/

出演者:
■シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアター)大阪:http://ptproduce.com/index.html          
■花沙(ダンス)大阪/■あうんともこ(ダンス)大阪/■岡山睦美(ダンス)京都/
■山本純生(弾き語り)神奈川http://junesay.sblo.jp/ 

詳細:会場はヴィオパーク劇場                                                 

2月19日(金) 15:00-18:00プレイバックシアターに関するワークショップ/講師:橋本久仁彦氏(シアター・ザ・フェンス代表)*参加費
:1000円                                            

20:00-21:30ダンス映像上映+クロストーク/ナビゲーター:Arts&Theatre→Literacy 亀田恵子*参加費:500円

2月20日(土)13:00-14:00 アートを使った発想に関するワークショップ/ナビゲーターArts&Theatre→Literacy 亀田恵子*参加費500円
14:30-15:30 フェンスワークス(内容・参加費調整中)    16:00-18:00ダンスに関するワークショップ(花沙)*参加費500円   


20:00-21:30オフサイトミーティング/ナビゲーター:Arts&Theatre→Literacy 亀田恵子 
先日亀田が参加した福岡・東京でのコミュニティダンスに関するシンポジウムとレクチャーの報告を踏まえながら、この地域でのコミュニティダンスの可能性などについて気軽な雰囲気でクロストークをしてみたいと思っています。
*参加費無料(資料が必要な方は別途300円)                     

2月21日(日)13:00より舞台作品上演 (終演予定は15:30)        

*ひと言ペッタン実施 *レビュアー募集(作品の感想を書いて下さる方をご招待する)

<企画者>
Arts&Theatre→Literacy亀田恵子(Keiko Kameda)
ATL(Arts& theatre→Literacy)主宰。2005年ダンス評論賞での第1席受賞を機会に評論活動をスタート(現代アート、演劇、ダンスなど)。
2007年から始動したATLでは、アーティストへのインタビュー、取材、イベントレポート、ラジオ番組出演などでPR活動を行う。
またレビュアーのためのワークショップを開催し、言葉とアートの可能性を探っている。愛知県在住。

Fence Works
プレイバックシアタープロデュース代表を務める橋本久仁彦氏をプロデューサーとして、田中聡・橋本仁美両氏が中心になって活動しているクリエイションチーム。
その仕事は「コミュニティに向かって<皆さん自身という磁場>を表現する舞台を設定すること。その表現の形を探求すること。
また、地域に実用的・実戦的な劇場空間を作り出すことによって、
人間と社会の変容(真の楽しみ)に直接触れることが出来る祝祭的な振動を呼び入れること。」
となっています。
人が「生きる」というステージを創造するまったく新しい視点で社会に切り込まれています。

今回のイベントはATLとFence Works初の協働となります。どうぞご期待下さい。

<連絡先>
Arts&Theatre→Literacy 亀田恵子 〒470-0403 愛知県豊田市白川町字向道1263-43
Tel&Fax: 0565-76-3964 Mobile:090-1825-7082 e-mail:keiko-kameda@e-mail.jp

2010/01/23 Ver.5 http://hitorisyuginight.chicappa.jp/

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