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「ダンスと舞踏、のちプレイバックシアター時々楽団」クラスのご案内


皆様へ。

 昨日「自分流リラックスダンスとプレイバックシアターの基礎」大阪夜のクラスの最終回が終了いたしました。

コンテンポラリーダンスや舞踏のエネルギー場と、プレイバックシアターの空間を出入りしながら、刺激と興味の尽きぬクラスになりました。

「舞踏」の感覚にインスパイアされた日本人独特の感性を基礎においたプレイバックシアターのチームが誕生しつつあります。

参加者全員で瞑想を行った後、執り行ったプレイバックシアターでその舞台感覚を自覚(発見)しました。

ともにその経験を共有したメンバーたちと、ヨーロッパ公演について具体的なイメージを膨らませて
語り合えるなんて、面白過ぎます^^/
(ヨーロッパでは舞踏が日本固有の芸術として受け入れられているのです。)

こんな面白いクラスは継続しましょう。

以下のように来月から再び、セカンドタームを開始します。

関心、好奇心を感じられた方は是非どうぞ。

まったく踊りが初めての方でも大丈夫です。

からだを持って立ったり座ったりしている我々は、そして一生懸命に日々を生きている我々は、すでに舞踏の中にいるからです。

このクラスに来てくださるのは、サラリーマンや主婦の方だったり、仕事を探していたり、自分で作ろうとしている人間臭くてやさしい普通の人々です。
どうぞお気軽に仲間に入ってくださいませ。

今、「普通の隣人」がもっとも面白く、熱いのです。

                              はしもとくにひこ


●大阪夜のクラス セカンドターム 
①11月19日(木)②12月3日(木)③12月24日(木)④2010年1月7日(木)
⑤1月28日(木)⑥2月4日(木)⑦2月25日(木)⑧3月11日(木)⑨3月25日(木)⑩4月8日(木)
 19時~22時 (各回3H.×全10回)  一回の参加費 4,000円 (全10回一括3,5000円)

@フェンススタジオ・大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
阪神西大阪線「ドーム前千代崎駅」からも至近。  


申 込 : メール ptproduce@bca.bai.ne.jp 090-6066-7782 (橋本久仁彦)
主 催 : プレイバックシアタープロデュース http://ptproduce.com/


~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦
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高槻市・自分流ダンスとプレイバックシアターの基礎クラスのご案内





皆様へ。

明日水曜日の高槻市でのクラスを以下のようにお知らせいたします。

松本市での公演「ヒトリ主義Night09」はシアター・ザ・フェンスにとって画期的な大成功となりました。

舞踏家本木幸治氏との出会いが今回の松本での最大の出来事だったと言ってよいと思います。
プレイバックシアターが日本の大地に深く根を生やした「舞踏」と出会った歴史的な一瞬であったと思います。

この衝撃をこれからの活動に反映しつつ、じっくりと言葉にして皆様とシェアしていきたいと思っています。

今後ともよろしくお願いいたします。

                         はしもとくにひこ


「自分流ダンスとプレイバックシアターの基礎」クラス

●昼のクラス 10月14日(水) 10:00~13:00 参加費 5,000円 @高槻現代劇場

 講 師 : 橋本久仁彦さん プレイバックシアタープロデュース代表
 申 込 : メール encounter.freespace@gmail.com 080-3786-3037 (松岡弘子)
 主 催 : ふりーすぺーす 松岡弘子 http://basic-encountergroup.blog.drecom.jp/

●夜のクラス 最終回10月15日(木) 19:00~21:15 参加費4,000円 @フェンススタジオ

 申 込 : メール ptproduce@bca.bai.ne.jp 090-6066-7782 (橋本久仁彦さん)
 主 催 : プレイバックシアタープロデュース 橋本久仁彦さん http://ptproduce.com/

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 松岡弘子 hiroko matsuoka
 hiroko815@mail.goo.ne.jp
 http://dance-pt.jugem.jp/
 http://basic-encountergroup.blog.drecom.jp/
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 プレイバックシアタープロデュース
ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/



11月・ 六甲山エンカウンターグループのご案内


皆様。

台風一過、秋の日差しが気持ちいいですね。

地球に起こる天変地異は確かに事実なのに、
今目の前にあるこの日差しや、大都会の小さな花壇の花々、その上を舞う蝶々は、我々の内面に直接映り込んでくる「面影」を持っています。

するとお腹の底から衝動がこみ上げてきます。
うれしさ、でしょうか。

この衝動は皆様のお腹からも同時にこみ上げているように見えます。
外に見つめて、恋焦がれていた「よき人」は、気が付けば、内側の空間から我々を見つめてくれていたのでした。

今日は敬愛する仲間達と京都へコンテンポラリーダンスの舞台を観にいきました。
舞台に立つ若者達を見つめていると、彼らの面影が映りこんできます。

懐かしく、まぶしいその面影は境界を越えて溶け込んできます。
その小さな劇場は贅沢な出会いの場所となりました。

舞台は、人類の全歴史を通じて効果的に機能し続けてきた「見つめる」働きが起こるための優れた装置です。

エンカウンターグループは、人が結界となってその働きが開始される「舞台」の一つであると思います。

以下、カンタービレからのご案内をどうぞ。

                            はしもとくにひこ

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広島でのエンカウンターグループについてお知らせしていましたが、
内容の変更をお伝えしたいと思います。

場所と、日程が変わります。
とはいうものの、私の想いは変わりません。

非構成的エンカウンターグループを心から愛する者として、
どこで何をしていても、円になって座ることを続けたいなぁと想います。

天上の特別な何かを追い求めるのではなく、
地に在るふつうの自分と出会い続けたいです。


会場の六甲山YMCAは、今年2月に訪れました。
自然豊かで、雰囲気のある場所です。

晴れても、雨が降っても、深い霧に包まれても、
きっと、私たちの心の旅を豊かにしてくれることでしょう。

晴れたら、お月さまもとてもきれいですし、
帰りのバスから眺める夜景は、最高ですよ^^

ご縁あるみなさまのご参集をお待ちしています。


■日時:2009年11月28日(土)13時集合~29日(日)17時過ぎ解散

■場所:六甲山YMCA  神戸市灘区六甲山町北六甲875
     http://www.osakaymca.or.jp/shisetsu/rokko/index.html
     
■ファシリテーター:橋本久仁彦さん http://ptproduce.com/

■募集人数:15名

■参加費:20,000円 事前に振り込んでいただきます。

■滞在費:9,400円(1泊3食) 当日精算していただきます。

■主催:カンタービレ

■11月5日(木)までに、お名前・住所・電話番号を添えて、
 メールでお申し込みください。
 件名は「六甲山エンカウンター」としてください。
   info@mylyre.com / 090-7998-9133(藤本)

 ※1週間以内に参加費20,000円をお振込みいただいて、
  参加受付完了となります。

 ※キャンセルされる場合は返金できませんので、
  どなたかに権利をお譲りください。 

■詳細 http://cantabile.mylyre.com/beg091128.html


それでは、六甲山でお会いしましょう。
 
                  カンタービレ 藤本明子

平和と元気につなぐ環境教育セミナーのご案内


皆様。

涼しくなりましたね。いかがお過ごしでしょうか。

10月24日と25日に、自然スクールトエック主催で下記セミナーを行います。

共演?のゲスト、井上ウィマラ氏とのコラボレーションは毎回楽しみです。
偉い人なのにぜんぜん偉くないところがあって、人間味が後光のようにザザ漏れしている生粋の仏教徒です。

コーディネーターの伊勢氏は、僕も毎年一緒に行く沖縄無人島で、何度も危険な状況を通り抜けてきた頼れる仲間です。もし関西にまた大地震があるなら、彼のような人にそばにいて欲しいと思います。

同じビジョンを見ている仲間との仕事場は、まるで故郷に帰ったような懐かしい光にあふれています。
見ている景色が本質的に同じなので、何を語っても響きあう感じが気持ちいいです。

ご縁があって参加される方々もおそらく同じ方向を見つめているのでしょうか。

お目にかかれるのを心から楽しみにしています。


                      はしもとくにひこ


◆10月は、平和と元気につなぐ環境教育セミナーへ!

ゲストに、橋本久仁彦さん、井上ウィマラさんをむかえ
知的に、遊びゴコロたっぷりに
自分と環境とのつながりを味わう2日間。

テーマは「無心:心を込めて生きる道」
     ~聞くこと、表現すること、なってみること~

ご存知、橋本さんは、プレイバックシアター(即興心理劇)や
ファシリテータートレーニングなどを手がけ、カウンセラーでもある。

ウィマラさんは、高野山大学スピリチュアルケア学科助教授。
瞑想・子育て・医療など多岐にわたる研究のテーマをもつ。

2002年トエック主催の
「ザ・ファシリテーションセミナー」より親交を深める。
「年に一度は、トエックで、何か面白いことをしたい!」
ということで、このユニット(?)は4年目。

参加者のニーズとゲストのあたためてきたテーマが
あいまって、その場で『即興で』創られていくワークショップ。
川の流れにのるように、ここちよい場づくりを味わうのもよし。
その流れるさま、ファシリテーションの妙をじっくり見るのもよし。

秋の徳島で、ちょっと贅沢な時間を過ごしませんか。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日時:10/24(土)11時~10/25(日)16時 
 徳島駅集合解散 
 ※関東・関西方面から前後泊なしで参加可能

コーディネーター:伊勢達郎(トエック代表)
スタッフ:渡辺有紀・森巳歩ほか

参加費:18,900円 活動中の食事・宿泊費含む。
定員:20名 興味がある方ならどなたでも
    定員になり次第、締め切ります。

詳しい要項は、http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/kizuki07.htm
過去の報告書↓
http://www.ne.jp/asahi/outdoor/toec/kizuki06.htm

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
掲載された情報をぜひ、たくさんの方へお届けください。
転送歓迎します。

◆NPO法人 自然スクールトエック
〒770-0855 徳島市新蔵町1-80
電話:088-626-3436 FAX:626-3533
e-mail:toec@asahi-net.email.ne.jp

「穂高養生園で10日間の非構成的エンカウンターグループ」のお知らせ



皆様。

すでに開催が決定している11月・穂高養生園での非構成的エンカウンターグループにつきまして、若干名の追加募集を行います。

このような長い期間にわたるエンカウンターグループは、日本ではなかなか実現が難しいところです。

お気持ちのある方はこの機会にご一緒いたしましょう。

現在の僕にとって、エンカウンターグループという名付けによって作られる場は、一つの舞台に他なりません。

時間と空間を切り取り、結界してできた目には見えぬ舞台に、参加者それぞれの臨在を通じて顕れてくる物語があります。

そこに座る我々に、聴くという術(すべ)があるとき、結界された場は真剣さと神聖さを増し、そとの世界とはっきり区別された密度の高い磁場となっていきます。
 
その磁場の中では、普通の人間的な対話や交感が、共時的に現れる事物の絶妙な演出による「芸術」となっていきます。

共時性とは、言葉で明確にやりとりできる世界と、言の葉ではついに届かず、暗示や象徴によってのみ参入できる無形無色のリアリティとの交流のことです。

僕にとってエンカウンターグループは、我々が誰か他の「先生」や理論やスクールの手を借りずとも、すでに自分自身の光を放って存在していることを、繰り返し確認できるお祝いの舞台だといえると思います。


                                はしもとくにひこ


以下ご案内~


穂高養生園で10日間の非構成的エンカウンターグループ

橋本久仁彦さんと12名で、はじめての“9泊10日”
年に一度、橋本久仁彦さんをファシリテータにむかえ、安曇野の森の快適な建物を丸ごと借りておこなっている、非構成的エンカウンターグループ。

例年・4泊5日でやってきましたが、今年は9泊10日間のロングステイで開催します。
非構成でかつ10日間というワークショップは、橋本さんも、主催者のわたしたちも初めての体験。
養生園の美味しい食事と温泉と、山の紅葉を楽しみながら、10日間の流れを味わいたいと思います。
ぜひお越しください。

日時 :2009年11月4日(水)~13日(金)
集合 11/4(水)15:00 現地集合
解散 11/13(金)13:00頃
ファシリテータ:橋本久仁彦
主催 :リビングワールド(西村佳哲・西村たりほ)
場所 :穂高養生園・森の家/長野県 穂高
参加費:70,000円
宿泊費:10,000円×9泊(食費含む)
定員 :12~15名

なぜ10日間?
理由はいくつかあります。ひとつには、滞在地の穂高養生園がとても気持ちの良い場所で、食事も美味しいので、もっと長く滞在してみたくなった。
ここのマクロビ・メニューの質には、毎年満たされる思いがします。

養生園ではヨガやマッサージや針灸などのプログラムをうけることも出来るのですが、5日間の日程では、その時間がとれなかった。
今年は期間中、半日ほどのフリータイムを入れようと思います。

カール・ロジャース(非構成的エンカウンターグループの創始者)等は1970年代、当初2週間ほどの長期セッションを開いていたようです。
日本でも以前は一週間ほどのセッションが盛んだったようですが、次第に短くなり、現在、私たちが開催してきた4泊5日は長い方です(2泊3日ほどのものが多い)。

そこで2週間はありませんが、10日間(昨年までの2倍)のセッションを一度体験してみたくなりました。
橋本さんも、これほど長いグループセッションは初めてとのこと。
ファシリテーターも初めて…という場には、いきいきとした良さが生じやすいと思っています。


非構成的エンカウンターグループとは
非構成的エンカウンターグループは、カール・ロジャース(心理学者/1902ー1987)が切り拓いたグループセッションのスタイル。
あらかじめ用意されている内容は、何もありません。集まった人々が、言葉や存在を交わして進みます。
10日間を通じて生まれるのは、再現性のない一度かぎりの場です。

「こういう体験が出来ます」とか「学べます」といった話は書けません。すべてがその場であらわれ、形づくられてゆくからです。
ワークショップが、工場(ファクトリー)でも教室でもなく文字通り「工房」であり、お互いを活かし合ってなにかをつくり出す試みの場であるなら、非構成的エンカウンターグループは
その貴重な一例だと思います。

◎お申込み方法:
以下の事項をお送りください。先着順で定員になり次第締め切ります。
・お名前:
・連絡用メールアドレス:(複数可)
・連絡用電話番号:
・ご住所:
・ご年齢:
・性別:
・お仕事・専攻など:(差し支えのない範囲で結構です)
・お申込みの動機:(必ずご記入願います)
送付先:hodaka0911@livingworld.net
*お申込み多数の場合は原則抽選となりますが、早い時期にお申込みくださった方については、出来る限り優先的に扱います

◎申込完了までの流れ:
・お申込が定員を超えた場合は、抽選ないし先着順で選考させていただきます。
・申込者には、9/17(木)までに結果をご連絡します。その後一週間以内に参加費をお振り込みいただき、その確認をもって参加申し込みの完了となります。

* 全日程の参加が前提です。
* このワークショップは治療を目的としたグループセッションではありません。
現在なんらかの治療を受けられている方は、必ず担当医またはカウンセラー/セラピストらとご相談の上、参加をご検討ください。また、お申込み時にはその旨お伝えください。
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
◎非構成的エンカウンターグループについて
自分たち(リビングワールドの西村佳哲・たりほ)は、2006年秋にはじめてこのワークショップを体験し、感銘を受けました。
このワークショップに感銘を受けた、という言い方はちょっと違うかな。
このワークショップの方法によって生まれた場に感銘を受けた、という方が正しい。

やっていたのは、五日間、車座になって語り合った。
ただそれだけです。
ただそれだけのことなのですが、振り返ってみるとそれは、大陸を歩いて横断するような五日間でした。

話が横道にそれるようですが、僕らは1999年から仲間達と「サウンドバム」という旅を開催しています。
音を聴きに出かける旅のプロジェクトです。
この旅には、カメラの代わりにレコーダー(録音機)を持って出かけます。
宿の窓辺や、街の市場、朝の森で音を録っていると、それまで聞こえていたはずなのに聴いていなかった、様々な音が、耳に飛び込んでくるようになります。

風が木のこずえを鳴らしてゆく音、遠くから近づいてくる雨、枝にとまる鳥、子どもを呼ぶ母親の声、車のクラクション、ある時は自分の呼吸の音も。
最初その旅から帰った時は、一年ぐらい音楽を聴く気になれなかった。
世界はすでに音に溢れていて、その音でもう十分に嬉しい自分に気づいてしまったからです。

抽象的な説明で恐縮ですが、僕にとって非構成的エンカウンターグループでの体験はこれに似ています。
なにがどうなるかはその時々の話だと思うので、これ以上の説明はひかえますね。
いずれにせよ現在の日本には、あまり体験できる機会がありません。
このワークショップの特徴のひとつは、時間を要すること。

当初ロジャースとその仲間たちは、1週間ないし2週間ほどの日程で行っていたとか。

手法が一般化してゆく過程で次第に短くなり、10年以上前に橋本さんが学んでいた頃は、三泊四日が多かったそうです。
では思い切って、四泊五日の贅沢なエンカウンターグループを実施してみよう!と開催してみたのが、2006年の秋。
きわめて好評であり、かつ私たちにとっても掛け替えのない体験となったので、
年に一回のペースでつづけているわけですが、9泊10日間のロングステイは今年が初めてです。

安曇野の渓谷ぞいの森の中に、穂高養生園という自然療法の施設が建てた「森の家」という快適な施設を借り切って開催します。
自然も食事も素晴らしく、スタッフも気持ちいい。近くにいい温泉があり、養生園のお風呂も温泉。
旅も学びも、基本は一人だと思います。
でも一人ではいけない、体験できない旅もあるなあと思うんです。
西村佳哲
2009-1-3(昨年の文章を改訂して)
‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥‥
詳細と西村氏についてはリビングワールドHPをご覧ください。
http://www.livingworld.net/schedule/

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