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広島から『ふつうで非構成な3日間』のご案内

皆様へ。

深まる秋の11月、広島カンタービレ主催のエンカウンターグループのご案内です。
以下は代表の藤本明子氏のお誘いの言葉です。
美しいセンテンスですね^^

「火を囲む七人」のように集まって、
ふつうに語り、ふつうに表現し、
ふつうに存在できたらいいなと思います。」

普通に生きること、ふつうに在ることが、
ようやく僕の視界にも入ってきました。
長い間、上ばかり見上げていたので見えていなかったのです。
首は凝って柔軟に回らなくなり、他人の光ばかり眺めたので目はぼんやりしてしまいました。

普通に前を見れば、そこにはセラピーもなく、成長とか進化もなく、ポプラの木々の葉が風に揺れ、すずめが鳴いて飛び、学校帰りの中学生が笑いさざめきながら歩いていきます。ふつうの光の中で。。

広島の地で、カンタービレが用意してくださる場に結ばれる皆様とのご縁を心より楽しみにしています。

                             はしもとくにひこ



以下ご案内~

広島から『ふつうで非構成な3日間』のご案内です。

インディアンのラコタ族には、
「火を囲む七人」という言葉があるそうです。

自分を支えてくれる仲間と火を囲みながら、
心を開いて語り合うのを大切にしているのだとか。


私たちは、ひとりで生まれます。
そして、ひとりで死にます。
基本的にひとりで生きてゆきます。

だけど、そんなふうであっても、
時には「火を囲む七人」と語り合い、
痛みややさしさを共有できるなら、
どれほど安心できるでしょうか。

生きるエネルギーというのは、
安心して語り合える場から
生まれてくるのかもしれません。


今回の『ふつうで非構成な3日間』は、
非構成的エンカウンターグループを中心に置き、
あとは、プレイバックシアターや瞑想など、
流れのままに、起こることを楽しみたいと思います。

橋本久仁彦さんと共に「火を囲む七人」のように集まって、
ふつうに語り、ふつうに表現し、
ふつうに存在できたらいいなと思います。


■日時:2009年11月27日(金)12時~29日(日)17時

■場所:KKRホテル広島
     http://www.kkrhiroshima.com/access/access.html

■ファシリテーター:橋本久仁彦さん http://ptproduce.com/

■定員:15名(先着順。最小催行人数10名)

■参加費:38,000円 事前に振り込んでいただきます。

■滞在費:14,000円(2泊7食) 当日精算していただきます。

■主催:カンタービレ

■タイムテーブル:
【1日目】 
 12:00     集合
 12:30~    昼食
 14:00~17:00 セッション1
 17:00~19:00 夕食、休憩
 19:00~22:00 セッション2

【2日目】
  8:00~    朝食
  9:00~12:00 セッション3
 12:00~14:00 昼食、休憩
 14:00~17:00 セッション4
 17:00~19:00 夕食、休憩
 19:00~22:00 セッション5

【3日目】
  8:00~    朝食
  9:00~12:00 セッション6
 12:00~14:00 昼食、休憩
 14:00~17:00 セッション7
 17:00過ぎ   解散

■9月30日(水)までに、お名前・住所・電話番号を添えて、
 メールでお申し込みください。
 件名は「非構成な3日間」としてください。
   info@mylyre.com / 090-7998-9133(藤本)

 概ね1週間以内に参加費38,000円をお振込みいただいて、
 参加受付完了となります。
 (キャンセルされる場合、返金はできませんのでご了承ください)
 
 
秋深まる広島で、ご一緒できることを楽しみにしています。

    http://cantabile.mylyre.com/beg091127.html

                    カンタービレ 藤本明子 

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第18回 プレイバックシアターワークショップ in 旭川のお知らせ



 皆様へ。

 秋のプレイバックシアターin旭川のお知らせです。

丘の景色が素晴らしい美瑛のペンション貸切での開催です!!

主催のシアター・ゼロ代表、田渕久仁子氏はカウンセリングやエンカウンターグループの経験が豊富で、僕にとっては長年にわたって、「聞く」ことの本質や「場の現象学」について語り合ってきた同志の一人です。

以下のご案内にある氏の指摘、
「(我々は)主体的に生きているように見えて、実は、場を形成するものによって大きく規定されていっているのではないか」
については、僕も最近いくつかの洞察を得ているテーマです。

もうお互いに半世紀を生きてきた友との語らいは、さすがに味わい豊かなものとなってきました。

今回もまたプレイバックシアターを通じて、人間とこの現象界の面白さと神聖さを存分に味わいましょう。

                                   はしもとくにひこ  


第18回 プレイバックシアターワークショップ in 旭川
―プレイバックシアターをとおして、学ぶ、遊ぶ―

と き  2009年10月30日(金)13時30分~11月1日(日)12時
ところ  薫風舎(くんぷうしゃ)上川郡美瑛町字美沢共生 Tel 0166-92-0992
主 催  シアター・Zero
テーマ  「場を見る、感じる」

ご案内
皆さんこんにちは。今年3回目のプレイバックシアター・ワークショップのご案内をさせていただきます。
今回のテーマは「場を見る、感じる」です。

今、脳裡に浮んでいるのは、礼文島ワークで演じられた動く彫刻です。
それは、満開の野の花が咲き乱れる道をしばらく行った先の絶壁のところででした。
オオセグロカモメが乱舞し、北の海と空、冷涼な大気の中で生まれた造形は、個人の現在の心情を越えて、大地へと捧げられたものでした。

また、それとは対照的に思い出されるのは、
昨年12月に標高1000mの新雪の中、演じられた彫刻です。
それはそこにいた人の心情を映し出すものでした。

真っ白な新雪で覆われた風景は、人間の内面へと向かわせ、
夏の沸き立つようなエネルギーを放散している北の大地では、
まさに彼方への遠心力が働いていたように思われます。

私たちは、自分をとりまく世界の影響を時々刻々受けながら生きている存在です。
私は自分が認識している以上に場のエネルギーに影響を受けている、あるいはそれによって動かされている存在であるということが見えてきます。
万有引力の法則は皆さんご存知のことですが、これは、人と人に限らず、人と物、物と物、
地球に存在するあらゆる者同士が引き合っている、言葉を換えれば影響を与え合っているということです。

自分の部屋に花を一輪飾るだけでも、その場が変わります。
誰かとと話している時、もうひとり別の人が加わることで、それまでの雰囲気と変わってしまい、
話の内容も変化してしまうということは日常しばしば経験することです。

主体的に生きているように見えて、実は、場を形成するものによって大きく規定されていっているのではないか…
というのが最近私が感じている事です。
場が形成されてゆくプロセスをじっくりと見てみたいと思います。

今回の会場は4月に引き続き、美瑛町のペンション薫風舎。
シンプルな空間に、雄大な十勝岳連峰。すてきな時間を過ごせることは間違いありません。

皆様のご参加をお待ちしています。

2009年8月吉日       シアター・Zero 代表     田渕 久仁子 


プレイバックシアタ―について:プレイバックシアター(以下PT)はジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれた台本のない即興心理劇です。
アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。
教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも楽しむ人が増えています。

 ジョナサンは次のように語っています。
『 PTの目的は批判なしに人の話に耳を傾けることができ、集団の中で自発的に行動し、 心を大きく開けるようになることです。PTは劇場ではありませんが、とてもドラマチックです。
PTは決して治療法ではありませんがとても治癒力があります。
PTはゲームではないけれど、とても愉快です。
私はPTが洞察力、健全な人間関係、そして新たな創造性への有力な手がかりだと信じています。』

《要項》
講 師  橋本久仁彦(国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー、シアター・ザ・フェンス代表)
参加費  39,000円(研修費、宿泊費)。
定 員  12名(定員になり次第締切ます。締切までに定員に達しない場合は開催しません。)
申込締切  9月15日
申込方法 下記あて、氏名、年齢、性別、住所、電話番号を電話又はメールでお申し込みください。
開催決定の連絡後、下記口座に申込金1万円をお振込みください。入金確認後、申込受付となります。
尚、不参加の場合返金は致しません。
     口座:旭川信用金庫 緑が丘支店 0234977 口座名義:田渕久仁子

申込先  藤谷 智子 携帯090-9755-0011 
田渕久仁子 携帯090-3119-2959  メール nrtsq634@yahoo.co.jp

交 通  旭川市内より車で30分。札幌市内より車で2時間30分。
旭川駅より白金温泉行き道北バスにて50分。「美沢15線」下車徒歩2分
旭川空港より車で20分
旭川空港よりふらのバス(ラベンダー号、富良野行)にて美瑛駅下車(16分)
     美瑛駅より(8km)タクシーで8分
◇橋本久仁彦氏略歴
 高校教師時代はパーソン・センタード・アプローチに基づく教えない授業を実践。
その後10年間、龍谷大学にてカウンセラーを勤める。
2001年龍谷大学を退職し、プレイバックシアタープロデュースを立ち上げてその研究と普及に力を注いでいる。
~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦




プレイバックシアターの研究⑥in大神子(おおみこ)ご案内

皆様へ。

第6回目の大神子プレイバックシアター研究クラスのご案内です。
今回はいよいよプレイバックの司令塔である「コンダクター」についての研究です。

CIMJで振付家やダンサー、建築デザイナーの方々と語り合って、改めてプレイバックに限らず、グループの場を創造していくファシリテーターは空間と時間に関わる能力を深めることに関心があるのだと思いました。

今回のクラスで何をやるのかはまだ具体的には決まってはいませんが、「面白い場」になると思います。

素直にそういえるのは、敢えて言えば、「僕が作る場」ではないからです。

「場」はすでに元から、非常な創造性そのものなので、「面白いもの」になろうとする大きな川の流れのような勢いを僕がせき止めなければ、我々に必要なものが自然にあふれてくるようになっています。

非構成的なファシリテーターが非指示的で何もしないように見えるのは、その代わりに手足をその創造性の流れにつけてともに流れているからであり、プレイバックシアターのコンダクターも、劇場や舞台の空気の中に自らを浸しつつ場を整えていく祭司的(創造性と人々の橋渡しをするという意味で)役割をとるのだと思います。


そうすると、WSやクラスも時空と舞台構成を使った作品創造なんですね。

主催者や講師、事務局がコラボレーションして作る作品世界に参加者は参入することになるわけです。

建築家にとっては家やビルをや庭などを創るすべての行為が作品のクリエイションとなります。

一つ一つ天塩をかけた、作り手の心のこもった作品世界と出会いながら生きて、生活していくのが我々の人生であり、それらの素材を自ら選び取りながら自分の人生の「生き様」という作品をクリエイトしている我々なのでしょうか。


秋の大神子の自然の中でコンタクト・ダンスもしてみたいなー。
場所とコンタクトした作品作りもしてみたい。

プレイバックシアターやダンスが未経験であってもまったくOKです。
もし体がご不自由であっても一緒に「オドル」ことができます。

楽しみにお待ちしています^^

                                   はしもとくにひこ



創造・表現・コミュニケーションワークショップin徳島
~プレイバックシアターの魅力・その可能性に迫る~

プレイバックシアターの研究⑥コンダクティング
コンダクターがつかさどる役割。祭司としてのファシリテート

猛暑と豪雨で、なんだか不穏な夏の始まりでしたね。お変わりありませんか??
前回、5回目の WSでは、私の次男の病気治療で滋賀県に居たため、お目にかかることすら出来ずに、大変残念な思いでした。みなさまには、ご心配やご迷惑をおかけいたしまして、大変申し訳ありませんでした。

実は、6回目のお知らせの時期に入ったものの、股関節に装具をつけて生活する事になった次男の介助に追われる日々で、未だに自分自身の先が見えず、心苦しく切ない思いの今です。

が、このwsを企画した際に、このような病気や不調の時でも、滞りなく、心置きなくwsを出来るようにと、3団体の共催という大所帯で始めましたので、wsでは橋本さんの熱く無限に湧くエネルギーと、それに加えスタッフひとりひとりのしなやかなおもい、そして参加者それぞれの深く繊細なまなざしが絡み合い、見事な「時間」という味わいが紡ぎ出されています。

是非この場で共に味わえる空間をご一緒しましょう!!

あわ’sプレイバックシアター代表多田奈津佳


日時
2009年9月25日(金)~
場所
徳島市大神子「松風荘」
参加申し込み方法
9月27日(日)12:30
参加費
\48000(宿泊費・
受付13:00スタート翌日16:00終了
食費・研修費込み)

氏名・年齢・住所・電話番号(自宅・携帯・メールアドレス等、必ず連絡がつく番号)を下記の申し込み先までご連絡下さい。

お問い合わせ・お申し込み先アドレス

awas_pt@yahoo.co.jp事務局中谷千里まで
お申し込み完了後、参加費の振込先をご連絡いたします。1週間以内に参加費\48000円をお振込み下さい。

*振込み確認後、正式申し込みとさせていただきます。
尚、参加費は原則としてお返しできませんので、当日参加できなくなった場合は、どなたかに権利をお譲り下さい。
*参加希望の方は、9月18日までに上記参加申し込み先までご連絡ください。
次回第7回のご案内
2009年12月11日(金)~13日(日)12:30受付13:00スタート翌日16:00終了
次回のテーマは・・・
プレイバックシアターの研究⑦実践!パフォーマンスチームワークの喜び。自他のエネルギー・表現を楽しむこと。


~プレイバックシアターの場には、質の異なる空間が現れます。
ひとつは舞台空間で、ここにはありとあらゆるエネルギーが現れる可能性があります。

トランスパーソナルな空間と言ってよいでしょう。
もう一つは観客席と呼ばれる空間で、ここにいる人々の多くは、日常生活の意識をそのまま持ち込んで座っています。
さらにテラー(ストーリーの語り手)のための空間があります。


テラーはこの席で、自分の全人生、過去、現在、未来、
精神世界、物質世界を行き来しながら自分の物語を語ります。
コンダクターはこの 3つの空間に橋を架けるような役割を果たします。


今回のクラスでは、日常意識の場とは異なった場空間を準備し、
その狭間に立って扉の役割を果たす「コンダクター」について考えてみましょう。

シアター・ザ・フェンス代表橋本久仁彦

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プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/

第44回ビヨンド・ザ・フェンスご案内

皆様へ。

昨日のCIMJ@びわ湖ホールでの「場所とコンタクト」コンテンポラリーダンス作品ショウイングに、素晴らしいセンスを発揮するダンサー達とともに参加できたのは本当に幸せな体験でした。

それぞれの作品チームの仲間は、びわ湖ホールの建築構造やびわ湖の景色そのものと対話を重ねて、自分の感覚を全開にし、見る者がはっとするような、あるいはフワーッと自由になるような、また思索の深みに誘われるような、日常の感覚世界とは異なるダンス空間を作り出すことができました。

ダンサー自身は異空間にいるため、はっきりとは見えないその効果を、観客席で見てくださった方々が感動や驚きとして伝えてくださるのを聞かせて頂きながら、「ダンサー」はやはり幸せな「民族」だなあと思いました。

一見、意味不明な感じとともに眼前に現れるコンテンポラリーダンスの空間ですが、にもかかわらず、心動かされて涙する観客が居るとき、その涙はとても深いところから湧いてくる情感であるように思います。

僕の観察では、メッセージが言語化されていなくて、「知性化」へ引っ張られる要素が非常に少なく、観客が自由に自分の見方で見ることができること、そして意味づけも任されているような設定の工夫(演出)がなされた舞台空間の中では、パフォーマーの舞踏から生き生きとした生命感をともなった「意識状態」が直接的に観客に手渡されるように思えます。

ダンサーが「作品メッセージ」の表現を意識せず、余計な重さや「汚れ」を持たない分、見ているものの自我構造を透明なまま通過して、今ここに存在する観客という「一人の人」の深みを直接打つことが可能になっているようです。

それゆえ、涙する人も、自分がなぜ泣いているのか簡単には説明できないのです。
それはその人の言語能力が低いからではないと思います。
「それが深いところで動いている」からこそ容易に言葉にならないのではないでしょうか。


このような、建築物や場所と踊る、という考え方は、自然の中や過疎の村、老齢の方の施設や困窮者のためのシェルターで舞台を作ってきたシアター・ザ・フェンスやオーシャンズの考えと重なります。

僕は、普通にこの世を生きる人間として、日常の些細な場面の中に居ながら、そこに生きている感覚の変容に向き合って自由に旅するようなあり方に関心があります。

自分自身の確かで、そしてときにおぼろげな感覚を通じて、その瞬間の日常場面にピッタリ重なり、織り込まれている多次元のリアリティの扉を開けていきたい(生きたい)と思います。

そのような「日常の行為」が僕にとってのコンタクト・ダンスであると思います。


「第44回ビヨンド・ザ・フェンス」をご案内いたします。


                      シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

日時  8月26日 水曜日  18時50分開場19時20分開演~21時過ぎまで。
                     


シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  

参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

ダンス&プレイバッククラスと少年探偵団in徳島

皆様へ。

魅力的な新しい参加者と出会えるのが通いのクラスの醍醐味です。
どの方の「からだ」もその「たたずまい」も見飽きることがありません。
明日の「ダンスとプレイバック」クラスは以下の要領で開催いたします。

28日からは徳島・上勝で探偵団、9月25日からは同じく徳島・大神子でプレイバックシアター研究クラスです。

参加申し込みは僕の方にしていただいてもOKです。

お目にかかれるご縁を楽しみにしています。やっぱり夏は楽しいな^^

                          はしもとくにひこ




●夜のクラス 8月19日(水) 19:00~21:15 参加費4,000円 フェンススタジオにて
 
 申 込 : メール ptproduce@bca.bai.ne.jp 電話 090-6066-7782 (橋本久仁彦)
 主 催 : プレイバックシアタープロデュース 橋本久仁彦(http://ptproduce.com/)


●朝のクラス  8月19日(水)  10:00~13:00  参加費 5,000円  高槻現代劇場にて
 
 講 師 : 橋本久仁彦  (国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー)PTプロデュース代 表
 申 込 : メール encounter.freespace@gmail.com 電話 080-3786-3037(松岡弘子)
 主 催 :  freespace 松岡弘子       WEBサイト http://dance-pt.jugem.jp/

* 9月以降日程、 http://basic-enco! untergro up.blog.drecom.jp/archive/15 をご覧下さい。
 夜のクラス、1部日程が変更になっています。 ご確認ください。 

(昼と夜、自由に組み合わせOKです なんでもご相談くださいね。)


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もう20年ですね。。。

なぜこんなに続いているのでしょうか?
この「上勝」という場所に治療や成長といった概念を持ち込むと場違いな感じがします。
気づきや意識といった言葉さえうるさく感じてしまいます。

縁ある仲間が集まって、輪になって、モーニングミーティングを一緒に過ごしたら、
あとは「夢の夏休み」が展開します。

冷たい川に腰まで入って沢登りをすると、いとも簡単に少年時代に帰ります。
流れる水の音が大きいので、お互いに大声で呼び合いながら、
千変万化する川床を辿ります。
もぐれば清流の魚、あめごの姿が見え、顔をあげれば3メートルの岩の上から叫び声をあげながら飛び込む仲間の姿が。。
夜は焚き火を囲み、ただ生まれてきた言葉を炎の上に置きながら時間を過ごします。

これは「贅沢」な時間ですね。
20年間いつも変わらぬ贅沢さで迎えてくれる水の豊かな深山の里、上勝。
ここは「ふるさと」。。。だから続いていくのだと思います。

よろしければぜひ一度おいでくださいませ。

         上勝“少年”探偵団ゴールドメンバー   はしもとくにひこ

日時 8月28日(金)から31日(月)まで
場所 徳島県上勝町・山の楽校(がっこう)あさひ
参加費 41、000円(参加費・宿泊費・食事・保険代含む)

申し込み先 以下の事項をお知らせください。
      ①氏名 ②住所 ③電話番号 ④生年月日(保険加入のため)
      ⑤やりたいプランなどあれば。

       E-mail tanteidan2009@yahoo.co.jp

探偵団事務局  泰円澄(たいえんちょう)一法 まで。

 参加申し込み時に申し込み金1万円を下記口座にお振込みください。
    ゆうちょ銀行 口座番号 00730-094348 タイエンチョウ カ
ズノリ

     (申し込み確認後、事務連絡書を送付いたします。)




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プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

8月「自分流リラックスダンス と プレイバックシアターの基礎」 ご案内

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こんにちは、皆さま。いかがお過ごしですか?

夏が大好きな人も、夏がどうも‥苦手な人も、
タッチングや、ダンスをゲートに楽しみながら、
プレイバックシアターの世界を旅しませんか?

構成的舞台装置や、演出や衣装・台本もなく、
どんな場所であっても出現可能な舞台として、
再現不能な偶然の芸術プレイバックシアター。

どんな景色を体験し、
どんな感覚を内側に、
生み出すのでしょうか。
よかったら、オドリ、語らい、交流しませんか?

この夏のひととき、ご一緒に、楽しみましょう。
お目にかかれるのを心よりお待ちしています。
                    
        2009.8 freespace 松岡弘子


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:*.☆。 自分流リラックスダンス と プレイバックシアターの基礎 。☆.*:
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●夜のクラス 8月10日(月)・19日(水) 19:00~21:15 参加費4,000円
  フェンススタジオにて
 
 申 込 : (橋本久仁彦さん) メール ptproduce@bca.bai.ne.jp 
                    電話 090-6066-7782 

 主 催 : プレイバックシアタープロデュース 橋本久仁彦
        http://ptproduce.com/


●朝のクラス  8月19日(水)  10:00~13:00  参加費 5,000円  
  高槻現代劇場にて
 

 講 師 : 橋本久仁彦さん 
       (国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー)PTプロデュース代表
 
 申 込 : (松岡弘子)メール encounter.freespace@gmail.com
               電話 080-3786-3037

 主 催 :  freespace 松岡弘子  
         WEBサイト http://dance-pt.jugem.jp/

* 9月以降日程、
http://basic-enco! untergro up.blog.drecom.jp/archive/15
をご覧下さい。
 夜のクラス、1部日程が変更になっています。 ご確認ください。 

(昼と夜、自由に組み合わせOKです なんでもご相談くださいね。)


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  最後まで読んでいただき、ありがとうございました (*^-^*)

 *  *  *  *  *  * 
 
 松岡弘子 hiroko matsuoka  
 http://dance-pt.jugem.jp/
 http://basic-encountergroup.blog.drecom.jp/

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