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4/1-5:女神山で非構成エンカウンターグループ

皆様へ。

今度は、「非構成的エンカウンターグループ」です。

東京のワークショップランド主宰、流玄(龍玄改め)をはじめとする何人かのキーパーソンとの出会いがあって、エンカウンターグループはくめども尽きない魅力的な体験の泉となって、今の僕を潤し続けています。

目撃できる景色が美しいです。人が素晴らしいです。
別に人として成長してなくても、気づきなどことさら求めなくても、ただやってきてそこに座っているその人がいいです。

緊張したり、笑ったり怒ったり、あるいは泣いたり黙ったりしながらそこにいる人。

それはそのまま自分自身の姿でもあります。

以前、グループって家族みたいだと思ったことがありますが、ついさっきまで他人だった人って、なんて懐かしく、愛らしいんでしょうか。

理論や新しいメソッドなどは特に必要ないです。

耳が一つあれば十分だと思います。

春の息吹漂う女神山で、ご一緒できるご縁を楽しみにお待ちしています。

はしもとくにひこ

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非構成的エンカウンターグループ
 with 橋本久仁彦&流玄 のお知らせ


輪になって座る。
そこからはじまる何か。
それに立ち会う、向きあう。

真剣に、本気で。

世間ではいろいろな
コミュニケーションの手法が紹介されていますが
人間ってそんな法則や手法でくくれるほど単純なものでしょうか?

ただ、目の前に起こる出来事に
真正面から向き合うことなしに
なにも起こらないんじゃないかと僕はおもっています。

そんな時間と質を味わえるこのワークを
経験した人が周りに引き起こす波紋を思うと
開催せずにはいられません。

自らのあり方を問わずして
いったいどんな成長があるのでしょう。

人が好きで人にかかわることの大切さを思う人になら
どんなものよりもいま
僕が一番、お勧め&共有したいものです。

ぜひ縁ある方の参加をお待ちしています。


・2009年4月1日(水)~5日(日)

・場 所: 女神山ライフセンター
〒386-1437 長野県上田市野倉84-2

・参加費: 6万円(宿泊費食費は別途)

・定員:15名

・申込&詳細はこちら
http://www.workshopland.com/en.html
--
流玄

★ワークショップ・ランド
http://www.workshopland.com/
TEL 043-305-4646
FAX 043-305-4144

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オーシャンズ第3次カンボジア遠征メンバーを募集

皆様へ。

オーシャンズ第3次カンボジア遠征プロジェクトは10人を超える陣容となり、現在チーム作りのための第一回オーディション合宿を目前にしています。
なんだかWBCの「侍ジャパン」みたいでかっこいいですね^^

きれいな案内パンフレットがありますのでご案内を再送いたします。
よろしければ是非カンボジアの青年たちの表情を見てあげてください。

今回の遠征に関心がある方は、もし行けるかどうか流動的であっても、お気軽に担当者までご相談くださいませ。

今回、次回と続くカンボジアへの遠征にご縁のある方とは、いずれご一緒することになると思います。

物理的に今回行けるかどうかはさほど重要なことではありません。

そのようなお気持ちや意思を持った方がいるということ、そのようなご縁があるということの確認ができることは、チームにとっても、カンボジアの友人たちにとっても、とても心強いことであると思います。

どうぞこれからもご縁を大切にしてつながっていきましょう。

オーシャンズ・プロジェクト  橋本久仁彦


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オーシャンズ第3次カンボジア遠征メンバーを募集いたします。

"チビット" "サラーン" "リナ"(敬称は略します)
彼らは2008年2月のオーシャンズ第2次カンボジア遠征チームに現地からの仲間として合流し、日本人メンバーと苦楽を分かち合ったクメール人の学生たちです。

表紙の写真の優しい笑顔の青年がチビット。彼はタイの難民キャンプの出身です。
いつもマイペースのサラーンが片言の日本語で表現した「わたし・こころ・痛いです。」 というフレーズはチーム全員の心に残るキーワードとなりました。

知識欲旺盛で日本語も堪能なリナは、プレイバックシアターを見て、これはカンボジアにはありません、と驚きながら懸命にテラーの子どもたちのクメール語を通訳してくれました。

そして誰の心も貫いてしまう純真無垢な瞳のリング村の子どもたち。。。

クメール人と日本人との「人のつながり」がオーシャンズプロジェクトという国際交流の一つのスタイルに、生き生きとしたエネルギーを与えてくれています。

今回はどんなチームカラーでクメールの国に向かうことになるのでしょうか。

オーシャンズチームビルド第1回ミーティングでお目にかかりましょう。


オーシャンズチームビルド担当  橋本 久仁彦

以下、案内です。-----------------------------------------------------------

■カンボジア遠征、事前チームビルドについて
オーシャンズ・カンボジア遠征の目的地は、カンボジアの首都プノンペンからデコボコ道を車に揺られて4時間ほどのところ、プレイベン州アンコールリーチ郡リング村にある「カンボジア日本友好学園」です。過去のポル・ポト時代の過酷な経験から、カンボジアの農村部にこそ教育が必要だと考えた現地代表コン・ボーン氏のおもいからこの学校は設立されました。

オーシャンズプロジェクトでは、その中学、高校でプレイバックシアターの授業やワークショップを開催するため、第3次メンバーを募集します。

また、当プロジェクトでは現地で直ぐにその力を発揮できるように、事前にチームづくりを行います。エナジー・ビルドと呼ぶこのグループづくりでは、単にプレイバックシアターやダンスのスキルアップを目指すだけでなく、メンバー各自のそのときの感情、信頼関係などを大切にしながら、メンバーそれぞれが歩んできた人生、存在そのものから自ずと発せられるエネルギーの集合によってチームが形成されていきます。それは目には見えないけれど、たしかに感じられるもの、透明な建物を建築(Build Up)していくような作業です。

※日本とカンボジアでのグループビルド、及びファシリテーションは橋本久仁彦(PTプロデュース代表)が行います。


■カンボジア遠征日程・チームビルド日程
▽カンボジア遠征日程
 2009年6月13(土)~6月22日(月)

▽チームビルド日程
第1回目 3月 7日(土)~
     3月 8日(日)@大阪フェンススタジオ

第2回目 2009年5月16日(土)~5月17日(日)@大阪フェンススタジオ

※ 初回練習会ではチームビルドを優先して行っていただけるかどうかをリスニングするメンバー選考会も兼ねています。


■参 加 費
  280,000円

▽参加費に含まれないもの
旅行保険、燃油代、現地観光費用、予防接種費用、日本でのチームビルド・ワーク宿泊費

▽参加費に含まれるもの
航空運賃、空港使用料、航空保険、入国ビザ代、現地での移動費用・宿泊費・食費・ワーク費用、通訳費用、日本でのチームビルド・ワーク費(2回)


■募集人数
12名(最少催行人数6名)
※最少催行人数を下回った場合でもメンバーとの相談の上、遠征を実施する場合もあります。


■対 象
どなたでも参加できます。年齢、活動分野、経験などは問いません。チームづくりのワークとして、プレイバックシアターやエンカウンターグループなどの手法を用いますが、オーシャンズでは一からチームを作り上げていきますので、初めての方でも安心して参加できます。

約5ヶ月間、日数にして14日間(内10日間は連続)のグループファシリテーションのプロセスを集中的に体験することになります。皆様のご参集を心よりお待ちしております。


■参加申込み
参加を希望される方は、「氏名(航空券手配に必要なため、漢字の読み仮名はパスポートに記載されているローマ字表記でお願いします。)」「住所」「電話番号もしくは、携帯電話番号」「メールアドレス」を明記の上、下記連絡先までご連絡下さい。

その他、分からないことや質問等ある方もお気軽にご連絡下さい。なお、定員に達した後にお申込みされた方はキャンセル待ちとさせていただきますので予めご了承下さい。


■OCEANS Project 連絡先
080-1049-7137
tanaka_so@y4.dion.ne.jp (事務局 田中 聡)

3/27-29:群馬でプレイバックシアターワークショップ

皆様へ。

春・3月下旬に群馬県の素敵な会場でプレイバックシアターワークショップを行います。

現象学的地理学という分野があって、「場」とか「場作り」とか、「場のファシリテート」などという言葉を使うことのある僕にとってはとても面白いものです。
また現象学的アプローチなどと言いながらミニカウンセリングの研修をしたり、個人カウンセリングをしている立場からも興味が尽きません。

その現象学的地理学のキーワードの一つに「トポフィリア」という言葉があります。
意味は人と環境や場所との情緒的な結びつきのこと。
我々はそこがたとえどんな場所であっても、生まれ育った場所に愛着を持ち、懐かしさを感じるといいます。

また命がけで何かを生き抜いた場所にもある種の愛着を持ちますね。

つまり命のやりとり、命(人生)が始まったり終わったりした場所と空間は、単に物質的な場所であることをやめ、我々の内面にある大切な感覚世界と重なってくるのでしょう。

そんな時、その場所は我々にとって「神聖な場所になった」 と言います。
それは我々の内面の大切な領域が現れ、体験された場所という意味でもあるでしょう。


プレイバックシアターは、自分の人生を語ってくださる人がいるならば、どこにでも出かけていってステージを作り、アクターを出現させて、舞台を成立させます。

それは言語が違っていても可能です。タイやカンボジアではそれぞれの場所でそこに生きる人々の感情を表現するとき、日本人同士で行うのと同じ一体感、同じ共感、同じ敬意、同じ神聖さを見ることができます。

脚本の面白さや、人為的なメッセージを伝えるツールとしての舞台芸術ではなく、その時、その場所と空間に生きている人の命と人生の重みが現れ、その現れた場において尊厳と神聖さを再びまとうための儀式的、祝祭的な舞台芸術がプレイバックシアターです。

そのような舞台芸術であるので、プレイバックシアターのアクターは演技者であるよりも、
語ってくださった方に自分の表現能力を捧げる一人の真剣な仲間であること、そして人間としてオーセンティック(本物)であることが求められるのですね。

さて、僕にとっての以上のようなプレイバックシアターという「現象」についての「解説」^^を読んでいただいてありがとうございます。
ここで、今回の「場」の主催者である、かとうあきこ氏のご案内の言葉をご覧くださいませ。

~はしもとくにひこ

「プレイバックシアターワークショップ ~ 豊かなテラー体験」

プレイバックシアターは、コンダクターが司る場において観客からいただいたお話を、アクターは声・ことばと身体の動き、ミュージシャンは音で、それぞれ表現する即興劇です。

プレイバックシアターはコンダクター、アクター、ミュージシャンが創り出すようにみえますが、そこに忘れてはならない存在がお話をしてくださる語り部であるテラーです。テラーをお迎えして場が動き始めます。

今回のワークショップでは、そんなテラー体験を丁寧に扱い、出てきたものをただ観てみる、そして感じたことをお持ち帰りいただける、そんな場にしたいと考えています。

これまでもプレイバックシアターを行なわれてきた方も改めてテラーを味わってみませんか。そして、初めての方は、テラー体験を通してプレイバックシアターに触れてみませんか。もちろん初めての方も、アクターやミュージシャンを体験頂けるよう組み立てます。

体に気持ちよい食事とお風呂のある施設を会場とし、皆様をお待ちしています。

世話人 かとうあきこ

【ワークショップ要項】

日時: 3月27日(金)13:00開始 3月29日(日)16:00終了

講師:橋本 久仁彦
(国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー、
 PTプロデュース、シアター・ザ・フェンス代表)
橋本さんのブログ http://kunis.blog50.fc2.com/
<参考>Centre for Playback Theatre ウェブサイト(英語)


参加費:
31,000円(含まれるもの:ワークショップ費、研修会場費)
 *別途、宿泊費・食事代が掛かります。
現地で直接施設にお支払いください。
1泊3食付き 8,750円(税込)、2泊で17,500円。
27日の夕食から29日の昼食までが含まれます。

**開催が確定次第、振込先をご連絡いたします。
  連絡後3日以内にお振込ください。

定員:10-12名程度

場所:トロン真癒医学養生院
(群馬県安中市松井田町)
電話 027-393-5581
http://www.toronshinyu-onsen.jp/index.html

交通:
・新幹線利用の場合:
長野新幹線安中榛名駅下車
車で約15分(2名以上で送迎あり)
*東京方面からの推奨:
あさま517号 東京10:44発 安中榛名11:48着
     
・車利用の場合:
上信越自動車道 松井田妙義ICより約5分

・高速バス
東京池袋から松井田妙義ICまで高速バスが運行されています。
時間は掛かりますが、料金が新幹線に比べて半額以下と格安です。
*西武バス(要予約)
http://www.seibu-group.co.jp/bus/kousoku/index.html
(推奨:佐久・軽井沢・上田線 池袋9:25発 松井田11:48着)
 料金:片道2,500円 往復4,500

申込方法:
次の項目を記載の上、e-mail:ptingunma_200903@yahoo.co.jp までお送りください。
・氏名(ふりがな):
・年齢:
・当日連絡がつく電話番号:
・e-mailアドレス:


申込期限:3月6日(金)
*期限までに定員に達しない場合は開催いたしません。
 お早めにお申込みください。

問い合わせ先:
かとうあきこ
e-mail: ptingunma_200903@yahoo.co.jp
電話:090-6199-9832


4/17-19:奄美大島でのプレイバックシアターワークショップ

皆様。

春4月、奄美大島でのプレイバックシアターワークショップのご案内です。
同行スタッフの坂巻司、田中聡両氏は、第一回カンボジア遠征メンバーです。
カンボジアやタイで交流を実現してきたオーシャンズスタイルでプレイバックシアターを通じた奄美の人々や奄美文化との出会いを試みます。
奄美の大自然へのトレッキング、そして人々が仰ぐ奄美のシャーマン、ユタ神さまとの会見、奄美で行われる初めてのプレイバックシアター。

奄美は僕の祖父母の故郷でもあり、今回のワークショップ開催には格別の思いを持っています。奄美は魅力的な島ですよ^^/
よろしければ是非ご一緒しましょう。

飛行機が生活便であり一日1便しかありませんので、
早めのチケット予約が必要となっています。

どうぞお気軽に事務局の田中聡
tanaka_so@y4.dion.ne.jp
tel.080-1049-7137
までお問い合わせください。

ご一緒できるご縁を心から楽しみにしています。

プレイバックシアタープロデュース 橋本久仁彦



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プレイバックシアター・ザ・ワークショップ
~ 奄美大島に触(さわ)る ~

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◆日  程◆ 
2009年4月17日(金)~4月19日(日)
※ワークショップは19日までですが、
飛行機のスケジュールの都合で
大阪発着(経由)の参加者は20日(月)までの滞在となります。


◆参加費◆
東京羽田、鹿児島発着(経由)の方は
63,000円  

大阪発着(経由)の方は
68,000円

※ワークは19日で終了しますが帰阪便が1日1便のため、
大阪(経由)からの参加は1日延泊となります。
詳細は下記、「◆大阪発着(経由)と東京羽田発着(経由)の参加費の違いについて」をご確認ください。

◆行  程◆
★4月17日(金)1日目・・・
13:30頃に大阪組が到着して東京組、鹿児島組と合流したらワークスタート。
まずはフナンギョの滝、川内川などをトレッキング、奄美の自然を満喫します。
その日の夕食のおかずもその辺でゲット?となるかもしれません。
なんと、奄美に行く4月のこの時期は、半袖で快適に過ごせるようですよ!

★4月18日(土)2日目・・・
建物のすぐ裏が海!という絶景のロケーションにある「うらしまハウス」を拠点にして、プレイバックシアターのワークショップを行います。奄美の地元の方も参加していただきます。また、この日の午前中はユタ神様にも会いに行きます。

★4月19日(日)3日目・・・
終日「うらしまハウス」でプレイバックシアターをします。
17:00ワーク終了。

★4日目 大阪発着(経由)組もしくは、滞在延長希望者
午前中に島内を散策します(ガイド料金:3,500円/1人)。

◆ファシリテーター スタッフ◆
ファシリテーター 橋本 久仁彦
事務局スタッフ  酒巻 司、田中 聡

◆大阪発着(経由)と東京羽田発着(経由)の参加費の違いについて◆
大阪発着(経由)と東京羽田発着(経由)の奄美大島行きは、それぞれ1日1便のみとなっております。そして、大阪着便は14:05奄美発-15:40大阪着となっているため4月17日(日)17:00にワーク終了後、大阪発着(経由)で参加される方は、一日延泊して18日(月)の同便での帰阪となります。

基本的にはワーク終了後は各自の自由な行動となりますが、ワーク宿泊先と同施設(うらしまハウス)で延泊することができます。また、ご希望があれば、翌日は午前中に島内の散策もできます(ガイド料:3,500円)。
※20日(月)までの滞在(延泊)は東京羽田、鹿児島発着の方も可能です。その際は追加料金として5,000円いただきます。


◆航空券の予約について◆
参加者各自でご手配ください。東京羽田発(経由)と大阪発(経由)でそれぞれ1日1便しかありません。生活便ともなっているため、お早めにチケットをご予約下さい。

【行き】
☆大阪発(経由)
4月17日(金)JAL11:40発-13:20着
到着後、東京羽田発(経由)組と合流いたします。

☆東京発(経由)
4月17日(金)JAL 8:30発-10:55着
到着後、昼食(こちらでご用意いたします。)

☆鹿児島発(経由)
4月17日(金)JAC10:10発-11:30着
東京羽田組と合流いたします。

【帰り】
☆大阪着(経由)
4月20日(月)JAL14:05発-15:40着

☆東京着(経由)
4月19日(日)JAL19:00発-21:05着

☆鹿児島着(経由)
4月19日(日)JAL18:00発-18:50着

※東京、鹿児島からの参加者は大阪組と一緒に20日(月)まで滞在(延泊)できますが、20日の大阪便が出発後は各自でお過ごしいただくことになりますのでご了承ください。

◆申込み方法◆
下記必要事項を明記の上、
事務局田中までメールでお申込みください。
また、不明点等ありましたらお気軽にお問い合わせください。
tanaka_so@y4.dion.ne.jp
080-1049-7137(事務局 田中)

1.お名前(ふりがな)
2.電話番号(携帯電話) 
3.メールアドレス 
4.出発(経由)される空港「東京羽田・大阪・鹿児島」を教えてください。
5.東京羽田、鹿児島で延泊を希望される方は
  追加料金をご確認の上「延泊希望」とお書きください。
6.20日(月)の島内散策ツアー(別途3,500円かかります)を
  ご希望の方は「ツアー希望」とお書きください。
※6.は直前に決めていただいても大丈夫です。

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Tanaka so
080-1049-7137
tanaka_so@y4.dion.ne.jp

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