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オーシャンズ・タイランド遠征チーム無事帰国のご報告

みなさま。

オーシャンズタイランド遠征チームは、反政府市民団体のバンコク国際空港封鎖20時間前に無事出国することができました。
たくさんの方から安否確認のメールをいただきました。ありがとうございました。

しかしメンバーの一人がタイに残って旅を続ける選択をしましたので、彼女の無事を願っているところです。

旅は、タイ東北部のコーンケンに入って、軽トラックの荷台に乗って村へ出発した途端に警察に止められ、運転手が日本人を乗せていたという理由で出頭命令を受けるなど、緊張感のあるスタートとなりましたが、ノングハイ村では、予想外のもてなしを受けました。村の人々が用意してくれたトートパァパの寄進のお祭りで踊りながらお寺へ行き、日本人全員が僧侶たちの祝福を受けました。

また村の小学校では、先生方が正装で迎えてくださり、生徒たちとはプレイバックシアターによる交流を持つことができました。

宿泊先の民家でもその家族や親戚たちの気持ちを一人ひとりプレイバックし、これはタイにはない経験だ、と喜んでいただきました。

日本からの9人のメンバーに加えて、バンコクから思いがけないメンバーも加わりました。
ミャンマーとの国境近くに住む、山岳民族のミンさんです。
彼女も以前、日本で苦労した経験があり、パチャラーさんとの出会いがあってサポートに駆けつけてくれたのです。

こうして総勢10人となったオーシャンズチームは、上記のほか、稲刈りのお手伝いや、湖での投網、民族楽器奏者とのダンス、毎日の子供たちとの交流などを行い、そして何よりパチャラーさんのご実家の2階に間借りさせていただいて、タイの家族と寝食を共にする生活をし、人間同士として心身ともに直接触れ合うことができたことは、とても幸せなことでした。

パチャラーさんのご両親や近隣の人々、小学校の先生、子供たちから、また必ず来るようにと言って頂き、最後の日は寂しさがつのって涙の別れとなりましたが、こうして生まれた人と人との絆は、きっと我々のみならず、次の世代につながっていくよきご縁の始まりとなるのだと思います。

以上、簡単ではありますが、オーシャンズタイランド遠征チーム無事帰国のご報告とさせていただきます。

応援してくださった皆様に心より感謝いたします。
本当にありがとうございました。

オーシャンズ  チームビルド担当 橋本久仁彦


P.S.
なお、明日はビヨンド・ザ・フェンスの日です。
タイの子供たちが常食しているひまわりの種をつまみながら、
プレイバックシアターを楽しみましょう。お気軽にどうぞ。
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11/28:第35回ビヨンド・ザ・フェンス

皆様へ。

第35回ビヨンド・ザ・フェンスの御案内です。

明日から10日間、オーシャンズタイランド遠征チームと共にラオス・カンボジアとの国境に近いノングハイ村へ行ってきます。いったい村でどんな体験が待っているのか、そもそも無事に村へたどり着けるのか??
今までの旅と同じくハプニングの連続でしょうが、ダンスやプレイバックシアターで人々の心と触れ合いながらオーシャンズ仲間の絆を深め、しっかりタイの大地を歩いてきたいと思います。

帰国後、28日金曜日にビヨンド・ザ・フェンスを開催します。

そして、好評の岡山六都美氏によるプレイバック舞踏、今回もお楽しみください。

お気軽に、どうぞそのままのお姿でお立ち寄りくださいませ。

シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

日時
11月28日 金曜日
18時50分開場19時20分開演~21時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
  ・ きっと、毎月行われます。
  ・ おおむね、小さなスペースで行われます。
  ・ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
     メンバーによるパフォーマンスが行われます。
  ・ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
  ・ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、
     即興で演じ、お返しいたします。
  ・ もとより、このパフォーマンスは
     存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
     地球上に生きるすべての人々の
     「語られなかった物語」に捧げられるものです。


岡山六都美氏よりごあいさつ
。。。。。。。。。。。。
たゆみなく流れ、交じり合う人、場所、時間のエネルギーのようなもの・・・
それを感じながら、『何か』を表現できたら(v_v)と願います。
そして、この出会いと機会に深謝致しますm(__)m。」


会場
フェンススタジオ
大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
2番出口左すぐの信号を道なりにまっすぐ渡り左へ50メートル
徒歩2分

参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。   

e-mail ptproduce@gmail.com
090-6066-7782
はしもとくにひこ

プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。
楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。
現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。
教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

2009/1/24-25:非構成的エンカウンターグループ in 広島

皆さまへ。

今年1月開催されたカンタービレ主催の広島エンカウンターグループ。
そこで出会った方々とは今も交流が深まっています。
他の手法に比べて非構成のエンカウンターグループで生じた関係は継続性が強いように 思われます。面白いですね。

さて、カンタービレ主催の広島エンカウンターグループがまた新年早々にあります!

以下に日程と、エンカウンターグループについての色彩豊かな説明が秀一な、カンタービレのメルマガをご紹介しますので、どうぞご参考になさってください。

では新年、広島でお待ちしています。

橋本久仁彦

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 非構成的エンカウンターグループ with 橋本久仁彦
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■ファシリテーター:
橋本久仁彦さん
(プレイバックシアタープロデュース代表)
http://kunis.blog50.fc2.com/blog-category-0.html 
 
■主催:カンタービレ

■日時:2009年1月24日(土)~25日(日)

■場所:広島ユースホステル(広島市東区牛田新町1-13-6) 

■定員:12名。先着順ですのでお早めにどうぞ。

■参加費:21,000円。事前にお振込みをお願いします。
      
■宿泊費・食費:5,150円。当日精算です。
 
■スケジュール(予定):
1/24
12:00     集合、受付、昼食
14:00~17:00 セッション1
17:00~19:00 休憩、夕食
19:00~22:00 セッション2

1/25
9:00~12:00 セッション3
12:00~13:30 昼食、休憩
13:30~16:30 セッション4
16:30     ワークショップ終了、解散    

■お申し込み:
12月20日(土)までに、お名前、ご住所、電話番号を
添えてお申し込みください。
お問合せもお気軽にどうぞ^^
info@mylyre.com / 090-7998-9133
        
ご一緒に輪になって座れることを、
心から楽しみにしています。  

(おうし座の満月に)

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2008/11/13
カンタービレ便りvol.15
非構成的エンカウンターグループwith橋本久仁彦
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お元気ですね。
カンタービレの藤本明子です。

今日は、おうし座の満月ですね。
5月15日生まれ・おうし座の私にとっては、
特別な意味をもつ満月なのかな~という感じがしています。

というわけで(どういうわけで?!)、リレーエッセイはお休みして、
非構成的エンカウンターグループのご案内をさせていただきます^^

ファシリテーターは、みなさんご存知の橋本久仁彦さんです。
今回もまた橋本さんをお迎えできることに感謝しています。

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 非構成的エンカウンターグループのこと
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私が敬愛するミュージシャン 山根麻以さんが、
『輝きの音』という唄を唄ってらっしゃいます。

  きみが生まれた 朝に見つけた
  きみのメロディー 輝きの音
  それは時々 聞こえなくなる
  心が泣いて 聞こえなくなる

  さみしい時は 一緒に唄おう 
  きみのメロディ 魂の唄
  うれしい時も 一緒に唄おう 
  きみのメロディ 魂の唄

  ホントのきみを 僕は知ってる 
  響き合うのは 輝きの音
  きみが生まれた 朝にみつけた 
  響き合うのは 輝きの音

(Copy rigth:山根麻以)


この唄の背景には、アフリカのある村の慣わしがあります。

その村では、新しい命が誕生すると、
村中の人々が輪になって、誕生したばかりの赤ちゃんを囲んで、
その子の「魂の唄」を唄うのだそうです。

その子が成長の過程で道に迷いそうになった時も、大きな輪を作って、
その子のメロディを、みんなで一緒に唄うのだそうです。

叱るのではなく、罰を与えるのでもない。
ただ輪になって、その子のメロディをみんなで一緒に唄う。

素敵だなぁ…と想います。

私は、この唄を聴くたびに、エンカウンターグループを思い出します。
そして、エンカウンターグループに参加するたびに、この唄を思い出します。


非構成的エンカウンターグループは、
みんなが輪になって座るところからプロセスが始まります。

みんな、それぞれの考えや想いや感覚をもって座っています。
初めはぎこちなかったり、不安だったり、落ち着かなかったりします。

でも、輪の中に座ってざわめく自分を丁寧に見ながら、
話したり、沈黙したり、空気を味わっているうちに、
自分や他の人の「存在」というか、「いのち」というか、
そういうものに触れている感じがして、敬虔な気持ちになります。

まるで、いのちという名の音楽が響き合い、溶け合っているようです。


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 非構成的エンカウンターグループと私
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私が非構成的エンカウンターグループに参加したくなるのは、
自分の輪郭がぼんやりと曖昧になっている時です。

自分のペースで自由に生きているつもりなのに、
それでも、日々の喧騒の中で、やらなければならないことや、
こじれてしまった関係性や、根深いクセや、将来への不安や、
愛する人への不信や、いのちそのものの危機や、寄る辺なさや、
悲しみや、妬みで、いっぱいいっぱいになってしまうことがあります。

そんな時でも、エンカウンターグループに参加すると、
生きている自分が愛おしくなります。

損得勘定や善悪の判断が為されない場、
何かを掴み取るとかスキル向上に努力するとかには無関係な場に、
ただ身を置いて、弱い自分が弱いままで存在することが許される。

その結果、自分がチューニングされる。
こころとからだが重なり、自分の輪郭がくっきりする。

内側からのエネルギーを感じる瞬間です。

私にとって非構成的エンカウンターグループとは、
そういう体験ができる場です。

橋本さんと私とあなたが、広島で集う2日間。
どんなメロディが響き合うのでしょうか。

ご一緒できるのを、心待ちにしています。




:・'゜☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜☆。
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発行責任者 カンタービレ代表 藤 本 明 子
  〒739-1752 広島市安佐北区上深川町717
   携帯 090-7998-9133
   メール info@mylyre.com
    http://andante100.seesaa.net/
    http://cantabile.mylyre.com/
----------------------------------------------
:・'゜☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜☆。.:*:・'゜☆。

12/11-14:非構成的エンカウンターグループ in 清里

みなさまへ。

寒くなってきましたね。お元気でしょうか。

今年最後の清里エンカウンターグループのお知らせです。
来年はもう2009年ですね。
世界はさらなる激動の年となるのでしょうか。
そんな年の瀬に、初めて会う人々と円座になってじっくり向かい合うことにどんな意味があるのでしょうか。

僕にとっては意味があります。
今、目の前に座っている人が、僕にとってのこの世界の代表者だからですね。
人間との関係を通じて我々は世界に触れるのかもしれません。

ワークショップランド主催による2008年最後のエンカウンターグループをご案内いたします。

橋本久仁彦

===

非構成的エンカウンターグループ in 清里

日 程:2008年12月11日(木)~14日(日)
場 所:清里 KEEP協会 ハリスホール
参加費:6万円(宿泊費食費は別途)

詳細は、ぜひこちらをご覧下さい。
http://www.workshopland.com/en.html

11/26:エンカウンター&ミニカンin徳島

皆様へ。
11月26日水曜日、徳島市でのエンカウンターグループのご案内です。

橋本久仁彦

===
会話から自分をみる講座 with 橋本久仁彦  
(エンカウンターグループ&ミニカウンセリング)

イライラするあの態度・・・、
ショックを受けたあの言葉・・・、
なんでいつもこうなるんだろう・・、
ほんとはちがうんだけどなぁ・・、

私って何で生きてるんだろう・・、
毎日毎日なんでがんばってるんだろう・・、
を一緒に創造してみませんか?!
おもしろいですよ~~!!

ぷれみばっくしあたーず代表 多田奈津佳

===

日時 11月26日(水)
内容 エンカウンターグループ

場所 徳島県立総合福祉センター
    ※徳島市中昭和町1-2(088-654-0294)徳島駅から車で約10分
     公共バス・駐車場あり。分かりにくい場合は、ご相談ください。

定員 12名

参加費 単回参加は 5300円
 
振込みの方
(ゆうちょ銀行 口座番号: 16250-1-1301171  
 口座名義:あわ‘s プレイバックシアター) 

●休憩中に各自で昼食を摂って頂くことになります。
 各自でご用意ください。

*講師プロフィール*
高校教師時代は、「教えない授業」を展開。その後大学で学生相談室カウンセラーや講師を勤める。フリーになり、カウンセラートレーニングやプレイバックシアター、コンステレーションワークをはじめダンサーとして等、多岐にわたるファシリテーターとして全国を飛びまわっている。

橋本さんから皆さまへ

「徳島のぷれみばっくしあた~ずのお母さんたちとの強い絆(^^)によってミニカウンセリングのクラスとエンカウンターグループを開催することになりました。

毎回、徳島で集まった方たちが、子供やパートナー、親との関係性を鏡として自分自身のあり方を見つめていく真剣さに敬意を感じています。手作りのお弁当持参で始まる 笑いと涙の学び舎、“阿波の人間関係研修会”に、どうぞ普段着の心のままでご参集くださいませ。」

お申し込み、お問い合わせは、
ぷれみばっくしあたーず   代表 多田奈津佳(ぴよ)
携帯090-7573-9487
FAX:050-2024-5797
Mail piyolgo@yahoo.co.

===

プレイバックシアタープロデュース
ptproduce@gmail.com
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/

橋本 久仁彦

11/9:野舞台のたのしみ(復活祭!)

皆様へ。

シアター・ザ・フェンスの今回の挑戦は、
徳島唯一の「村」である実り豊かな佐那河内(さなごうち)村の
嵯峨天一神社での野舞台公演です。
桃イチゴで有名な佐那河内ですが、後を引き継ぐ生産者や住民減少に悩み、
村の若い世代が立ち上がって活性化を図っています。

彼らが大切にしているのが、
村に古くから伝承されている「名中」と呼ばれているコミュニティ。
お互いに葬式や家の建築まで助け合ってたくましく生きていく連帯感は、
大都会ではすでに失われている人間関係の文化です。

その緊密な村のコミュニティで、
かつて華やかに旅芸人たちが芸術文化を発信していた「野舞台」の復活の試みを、
プレイバックシアターで実験してみたいと思います。

当日はマスコミやメディアも入り、
かなりにぎやかな「祭り」になる模様です。
秋の一日、よろしければぜひご観覧くださいませ。

シアター・ザ・フェンス 橋本久仁彦            


■タイトル
野舞台のたのしみ(復活祭!)

■日時
2008年11月9日(日)13:00~16:00

■場所
佐那河内村「天一神社」

■内容(あいさつ文)
「これまでの伝統とあたらしい伝統の出会い」
昭和32年頃まで、嵯峨天一神社には野舞台がありました。

そこでは毎年、地域の芸達者や嵯峨名中が招いた旅芸人や役者が集い、演劇や歌謡、踊りなど様々な催しが行なわれていたそうです。その時代を知る人は、口々に「おもっしょかった。」「お重に寿司や羊羹入れてみんなで見にいっきょった。」「昔はわしらの保育所だったぞ。」と、その良き時代の思い出は、今でもこころの中で生き続けています。

今回、嵯峨天一神社に野舞台が復活します。
地域の良さや伝統文化・地域環境そのものを次世代へ継承することを目的に、大川原せーびんぐネットワークと徳島大学が総合プロデュースし、嵯峨名中との協働で「野舞台のたのしみ~復活祭!~」を開催します。

伝統芸能とあたらしい演劇スタイルのコラボレーション・佐那河内の写真展などお楽しみください。

「写真展について」
ことばで風景を描く。~佐那河内村の風景~
徳島大学と連携して、佐那河内村をテーマに、小・中学生と地域の方々が普段の何気ない日常の景色を写真に撮り、ことばで描きました。作品には、写真だけでは見えない風景や心情が描かれ、素晴らしい作品が揃っています。かけがえのない村の「風景」をもとに、様々な想いや視点から作られた作品は、ことばで表現されることで心が吹き込まれ、新たな佐那河内村の魅力と生活文化に「気付き」をもたらし、佐那河内村の魅力を再発見させてくれることでしょう。

■スケジュール
13:00オープニング
13:05浦安の舞
13:40阿波踊り
14:10休憩(伝承料理:ソバ米汁の炊き出しをします。ナント100人前!)
14:20プレイバックシアター(シアター・ザ・フェンス公演)
16:00クロージング

■お問い合わせ
佐那河内村役場産業建設課
088-679-2115(担当:安富)
■主催
大川原セービングネットワーク
■共催
徳島大学地域創生センター/嵯峨名中

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Tanaka so
080-1049-7137
tanaka_so@y4.dion.ne.jp

~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
ptproduce@gmail.com
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
橋本 久仁彦

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