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5/16-19:ミニカウンセリング トレーニング 集中講座

皆様へ。
半そで姿の人も現れて来ましたね。
いい春の日々をお過ごしでしょうか。
さて、以下の日程でミニカウンセリングの集中講座を行います。
参加ご希望の方はワークショップランド川北龍玄までご連絡くださいませ。

橋本久仁彦

===

ミニカウンセリング トレーニング 集中講座のお知らせ

講師:橋本久仁彦

日時:2007/5/16(金)~19(日)(約24時間)

いつも、非構成的エンカウンターグループの
ファシリテーターとしてお世話になっている、
橋本久仁彦さんをお迎えして「聴き方」の真髄を学ぶ
ミニカウンセリング トレーニング 集中講座 を開催することになりました。

橋本さんに触れたかたなら誰もが気づくあの卓越した「聴く」力
そのたたずまい、そして人を本当に大切にする在り方。。。。

カウンセラー、ファシリテーター、セラピスト、ボディワーカー
先生、講師、看護士、会社員、公務員、主婦、彼氏、彼女などなど

人とかかわる機会のある人ならきっと身につけたい その質。。。

たった15分でも 相手の話をきちんと聴けたなら
人の尊厳を大切にしながら、人の深い部分に触れることができると
橋本さんはいいます。

これは 聴く という概念を大きく変えるものになるかもしれません。

いかに普段、人の話をきけていないか、
きいているつもりでいかに自分のフィルターで聞いたつもりになっているか、
そして、ただ全身で聴く というそのことだけでどれだけのことが起こるか、
そんなことに気づいてもらえる 講座 になると思います。

それは視力がある日突然よくなり、
見えなかったものが見えるようになるそんな驚きかもしれません。

自分と人との関係の新たなる質 に
興味のある方には 本当にお勧めです。

この聴き方を手に入れると
同じ人の話が「援助すべき問題をもった「ケース」から
聞き手を魅了する「素晴らしい作品」へ変容します。

そんな人間観を手に入れたら毎日が素敵ですよね!

ぜひともに学びましょう!(龍玄)

以下 橋本さんより・・・・・・


●何をするのでしょうか。

ミニカウンセリングと呼ばれる実際のカウンセリングを参加者の
皆さんに経験していただきます。
まず、カウンセラー(聴き手)とクライエント(語り手)の両方を体験し、
録音記録と逐語記録を作ります。
そして、二人の人間の間に起こった現象を、エネルギーのレベルに
着目して、ていねいに観察します。


●学習の効果は?

我々の思考の営みが見えてきます。その後、感情・感覚・存在といった
人間を構成するエネルギー各層への視界が戻ってくるでしょう。
思考の働きが、相互作用しつつ変化する柔らかいエネルギーの上に、観念を次々に投影して
固定していく様子を観察することで、人間関係が新鮮さを失っていく原因が自分自身の聴く態度や
存在のしかたにあることに気づく機会を得ることになります。


●このトレーニングの目的は?

カウンセリングを行うときや、グループをファシリテートするとき、
あるいは一般的に生じるあらゆる人間関係の中で、
特に人の話を聞く時の態度や在り方について
具体的に歪みなく認識するための視力を回復することです。


●このトレーニングコースのビューポイントは?

他者のお話に耳を傾けるとき、
「自分が聴いている」姿勢から
「ただ聴いている」状態にシフトし、

さらに出来事や現象の方がわれわれに
耳を傾けているように感じられる「場」に入ると、
相手が語ってくださる物語は、

援助すべき問題を持った「ケース」から
聞き手を魅了する「作品」へと変容します。

PTプロデュース  橋本久仁彦

====================

ミニカウンセリング トレーニング 集中講座

詳細&お申し込み→ http://www.workshopland.com/mini.html

講師:橋本久仁彦

日時:2007/5/16(金)~19(日)(約24時間) 3日間 通いのコースです。

スケジュールは3日とも 9:30~19:00

場所:東京都中央区の施設 申し込み時にお知らせします。

宿泊希望の方は宿泊先情報をお知らせします。

定員:12名(最低催行人数あり)

参加費: 4万円(再受講の方3万5千円)


◎持ち物:
・小型のテープレコーダーとカセットテープ(往復30分のものが便利)、
あるいは録音機器(ICレコーダなど)、各自一台。
・逐語記録作成を行うので、聞き取り用のイヤホンないしヘッドフォン。
・ノートか紙と、筆記用具。クリップボードか、その代わりになるもの。
・プログラム中の水分確保のためのコップ、水筒など。

◎注意事項:
・プログラムの進行上、途中参加、途中退出はご遠慮いただきます。
遅刻厳禁。(遠方の方、早起きに不安のある方は宿泊を薦めます)
・参加費に食費は含まれていません。

◎対象:
・年齢、活動分野、経験など問いません。
・人の話や声・気持ちを、丁寧に聴き・感じる技術を学びたい人。


詳細&お申し込
http://www.workshopland.com/mini.html

主催 ワークショップ・ランド
http://www.workshopland.com
mail@workshopland.com
03-5687-0909 or 090-2382-3444

担当 川北龍玄英樹



PS、また6月には 清里にてエンカウンターグループを開催します!!

こちらも参加お待ちしています!

http://www.workshopland.com/en.html

プレイバックシアタープロデュース
pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
橋本 久仁彦
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5/31-6/1:興正寺プレイバックシアターWS

皆様へ。

お元気でしょうか。

さて、おそらく今年はこれ一回きりの興正寺プレイバックシアターWSの知らせです。
今年の興正寺では以下のようなテーマを見つめるための場作りをしてみたいと思います。

プレイバックシアター(以下PT)においてよく見られる「テレ」現象について。
   
アクターがテラー(個人的なお話の語り手)によって選ばれ、テラーと強いつながりのある特定の実在の人物(たとえば家族の誰か)として舞台に立ったとき、実際には説明していないのにその人が本当に語った言葉や感じた感情を再現することがあります。
これをテレパシーやテレポートなどと同じ意味合いで「テレ」と呼ぶことがあります。

これはPTがリチュアル(儀式的な進め方)に基づいて行われたときには高い頻度で見られる現象であり、一般の演技方法論と一線を画するPT独特の演技(アクティング)論が接近しようとしているステージ上の重要な発見ですね。

しかし、個人と個人の社会的なコミュニケーションを超えた、「テレ」による瞬間的な情報の伝達は、サイコドラマやファミリーコンステレーションなどの心理療法のほか、心的エネルギーの集中によるステージ作りをする芸術的、宗教的アプローチでは広く見られる現象です。

PTの劇団であるシアター・ザ・フェンスのメンバーが最近発した興味深い問いがあります。
「共演しているアクターのオファー(テラーのストーリーをよりよく表現するためのアイデアの提案)が受け入れがたいときには拒否してもいいのでしょうか?」

アクターのアクティングが、いつ、どこからともなくやってくるテレによる情報も含むのだとしたら、我々はアクティングの良し悪しをいったいどこで判断するのでしょう。
また、テレの存在とその超越的な働きを認識した上で行う「アクティング」とは、どんなアクティングなのでしょうか?

それは芸術や心理療法、瞑想、宗教などの領域と浸透しあう非物質的な「場(フィールド)」における行動の科学であると思います。

かつてプラトンはこう言ったそうです。
「空間は物質を創り出すだけではなく、揺すぶる。物質の方もその空間を揺すぶり返すのだ」
物質としての我々がステージ上において、まず空間に揺すぶられ、そしてその空間を揺すぶり返すとき、我々と空間との間に対話と関係性が成立するようです。

アクターが空間との対話によってテラーが現在生きているエネルギー状況を知ることができる、と仮定した時、アクター同士のオファーのやりとりには、空間(フィールド・磁場)という第3の要素が入ってきます。
この第3の要素が、アクターの個人的自我(好き嫌い)を超えて、ステージ上で敬意を払われるべき重要な高次の情報であると考えてPTのアクティングを見てみましょう。

すると、リチュアルの進行によって「空間」からの“高次の”オファーを受け取り、複数のアクターの心身を通過させながらどのように調和させて表現するか、という視点が生まれてきます。

PTの創始者ジョナサン・フォックスとお話したとき、彼は日本の禅画が好きだといい、PTと似ているといいました。
なぜそう思うんですか、と聞くと答えは「両方とも空間がたくさんあるんだ」ということでした。  

彼の真意は分かりませんが、僕なりに、PTという祭事の生み出すフィールドの上に見えているものを、皆さんの心の視力をお借りして共有し深めていきたいと思います。

さまざまな念が集積した興正寺の大広間はPTの浄化力を発揮するにはよい実験の場であると思います。

PTが初めての方は特に歓迎いたします。
そのままの姿でお越しくださいませ。

PTプロデュース  橋本 久仁彦
   

~第33回興正寺プレイバックシアターワークショップ~  

☆会 場  興正会館
     (TEL 075-361-7666)
     JR京都駅より徒歩11分、西本願寺隣

☆日 時  5月31日(土) 13時40分受付14時開始~21時30分まで
         6日月1日(日) 9時~16時10分まで
 
☆定  員  15名

☆参加費  一般2万5千円(宿泊費、会場費、研修費含む)
      
    *学生、PTスピリッツメンバーは2万3千円
    *カンボジア・オーシャンズ遠征メンバーは2万2千円
    *ワンデイ参加は1万円。
        
☆コンダクター
国際プレイバックシアターネットワーク“IPTN”プラクティショナー 
シアター・ザ・フェンス代表    橋本久仁彦
   
☆申し込み先
〒550-0023 大阪市西区千代崎2-20-8
携  帯:090-6066-7782
E-mail: pt-produce@bca.bai.ne.jp
橋本久仁彦

☆申し込み方法 
5月25日までにメールか電話で
住所、氏名、電話番号、 参加動機、メッセージなどとともに
上記橋本までお申し込みの上、
下記口座へ申し込み金1万円をお振込みください。

ご入金確認後、会場までの地図を送ります。
なお申込金は原則としてお返しできませんので不参加の場合はどなたかに権利をお譲りください。

☆郵便振替口座
『00900-8-73215 プレイバックシアタープロデュース』

~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
橋本 久仁彦

4/26-29:エンカウンターグループ in 野尻

皆様へ。
東京でのミニカウンセリングWSがご縁となり、魅力的なロケーションでの
エンカウンターグループが実現しました。
春の野尻湖はどんなたたずまいを見せてくれるのでしょうか。

主催のあぜがみさんのアイデアで、WSの内容は柔軟に設定されています。
プレイバックシアターや瞑想なども視野に入っているようです。
非構成的なグループビルディングでは、参加される皆さんの心の居場所によって、
内容や雰囲気が整えられていきます。

皆さんのような心の居場所を生きておられる方は他にはいません。
だからこのグループも、皆さんの見つめている心象を反映した
唯一無二のエネルギーフィールドとなります。

そのような場にご一緒させていただけることを、とても光栄に思っています。

では春の野尻湖でお目にかかりましょう(^^)。

橋本久仁彦

===

野尻の春の息吹の中で
  存在 に触れるワークショップ

このワークショップは・・・
●野尻湖にせり出した小さな半島の小さな家で、
●「治療」「援助」「成長」「自己実現」といった言葉はちょっと脇において、
●わたしの存在、そして わたしたち人間の尊厳 に触れようとする
3泊4日になることをめざします。

原則として、非構成のエンカウンターグループ*として進行していきますが、
しかしグループは生きもの。参加する私たちも生きもの。
ファシリテーターは参加者の話をていねいに聞くことにかけて、たいへん信頼できる橋本さん。
「いま」「ここで」を大切にプロセスが進むなかで、プレイバックシアター*やミニカウンセリング*など、
さまざまなアプローチが使われるかもしれません。
(*橋本さんブログhttp://kunis.blog50.fc2.com/を参考にしてください)

◆ファシリテーター : 橋本久仁彦さん
◆オーガナイザー  : あぜがみゆうこ
                          
◆開催日時 : 2008年4月26日(土)~29日(火) (3泊4日)

◆会場   : 東京YWCA野尻キャンプ場:ゆかりハウス(長野県野尻)
        *宿泊も同所です。詳細は、参加が決定した方に追ってお知らせします。

◆定員   : 15名 (最少催行人員:10名)

◆参加の条件: 性別、所属などの参加条件は一切ありません。
 ・3泊4日の日程に全参加できる方を優先します。
 ・現在精神科、神経科等の治療を受けている方は、
   申し込み前にオーガナイザーまでご連絡ください。

◆参加費  :
 (予定)60,000円(参加人数により55,000円~65,000円の間で変動します)
     *研修費、宿泊費、食費(全9食)込みの金額です。

◆申し込み :
 ・メールでお申し込みください。第一次〆切は 3/31(月)21:00 です。
  <申し込み先> porrente@mail.goo.ne.jp(あぜがみ)
 ・参加の可否と受講の詳細は、4月10日(木)までにご連絡します。
 ・申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。
 ・実費を参加者数で分割したぎりぎりの料金設定とする予定です。
  申し込み後のキャンセルはくれぐれもなさらないようお願いします。


◆橋本久仁彦さんプロフィール
 (橋本さんのブログhttp://kunis.blog50.fc2.com/ より)
1958年生まれ。大阪市出身。高校教師時代はパーソン・センタード・アプローチに基づく「教えない授業」を実践。その後アメリカやインドを遊学し、人間同士の情緒的なつながりや一体感を最大限に生かす組織作りと、エネルギーの枯渇しない自発的で創造的なコミュニティに関心を持ち続けている。平成2年より龍谷大学学生相談室カウンセラー、平成8年より龍谷大学カウンセリング課程の講師を兼職。平成9年にオーストラリアでの国際プレイバック・シアター・カンファレンスに出席し、 人間の自己実現と場の一体感をもたらすプレイバックシアターの大きな可能性を知る。 平成13年12月で龍谷大学を退職し、現在はプレイバック・シアタープロデュースを立ち上げてその研究普及に力を注いでいる。スクール・オブ・プレイバックシアター日本校講師。 2007年9月、東京YWCA国領センターにて、会員自主企画のミニカウンセリング講座(2日間)にて講師。

・・・・・ (下記の事項をもれなく入力の上、
     porrente@mail.goo.ne.jp(あぜがみ)まで送信してください) ・・・・・

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連絡希望手段と連絡先(○をつけて詳細を記入)
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その他(                             )
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(主催者への連絡、講座に 望むことなど、なんでも お書きください)
(主催者備考欄) (申し込み受取日など)
*参加の可否をご連絡しますので、電子メールアドレス または ファックス番号 または 住所 のいずれかを、かならずお書き下さい。

5/23-25:プレイバックシアターワークショップ in 旭川

皆様へ。
 春の旭川でのプレイバックシアターWSのお知らせです。

主催の田淵久仁子氏は、プレイバックシアターのみならず、カウンセリング、エンカウンターグループ、ホメオパシーにも通じた達意の人です。以下のご案内の言葉を皆さんにお届けできますことをうれしく思っています。

橋本久仁彦

「第13回 プレイバックシアターワークショップ in 旭川
―プレイバックシアターをとおして、学ぶ、遊ぶ―」

と き  2008年5月23日(金)13時~25日(日)正午
ところ  遊湯ぴっぷ 上川郡比布町北7線16号 Tel 0166-85-4700
主 催  シアター・Zero
テーマ  「コミュニケーションについて(感度を上げる)」

ご案内
 皆さんこんにちは。旭川でのプレイバックシアターのワークショップも、今回で13回目を迎え、
今年はテーマを設けて開催することにしました。
この度はコミュニケーションについて(感度を上げる)というテーマです。
私たちは毎日、家族、職場、学校、友人等との関係のなかで生きています。
この関係を生きるプロセスで、時にうまくいかない事に悩み、
また、通じあえた瞬間には大きな喜びを感じながら生きています。

人生途上での悩みはさまざまですが、それらの悩みの多くは、他者とのコミュニケーションに
まつわるものであることが多いのではないでしょうか。
私たちは生まれてからこの方、言葉を獲得し、まわりの人や事物とのコミュニケーションを
とりながら生きてきました。
コミュニケーションなしに生きることは不可能といっていいでしょう。

このところ、デートDVという恋人間の暴力が若年世代で頻発していることや、
また、ちょっとしたことで爆発する大人が増えていることも、報告されています。
日常生活に入り込んだ便利な通信手段としての携帯やパソコンなどの機器で、
コミュニケーションの質に変化が生じていることが顕在化してきています。

誰にも強いストレスがかかっている現状で、ストレスを別のエネルギーに転換することや、
コミュニケーション不全を変え、ひとりひとりのつながりを回復してゆく営みが求められているのではないでしょうか。
私たちは、本来的には分断された存在ではないのです。

プレイバックシアターは人間の持つ表現力、創造性、コミュニケーションの能力の陶冶に大きな力をもつものです。
今回のワークショップでは、日常的なコミュニケーションで、何が伝わり、何を聴いているのかという
基本的なことから、更にコミュニケーションという行為の根源にふれる体験になるような、
そんな時間となることを目指しています。

きっと、ユニークで深く学びの多い時間になると確信しています。
興味をもたれた方、あるいは、人間関係に悩んでいる方、まったく初めての方も大歓迎です。
皆様の参加をお待ちしています。

2008年3月1日
シアター・Zero 代表 田渕 久仁子 

プレイバックシアタ―について:プレイバックシアター(以下PT)はジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれた台本のない即興心理劇です。アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも楽しむ人が増えています。
 ジョナサンは次のように語っています。『 PTの目的は批判なしに人の話に耳を傾けることができ、集団の中で自発的に行動し、心を大きく開けるようになることです。PTは劇場ではありませんが、とてもドラマチックです。PTは決して治療法ではありませんがとても治癒力があります。PTはゲームではないけれど、とても愉快です。私はPTが洞察力、健全な人間関係、そして新たな創造性への有力な手がかりだと信じています。』

《要項》
講 師  橋本久仁彦
  (国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー、シアター・ザ・フェンス代表)
参加費  37,000円(研修費、宿泊費)。昼食代は含まれておりません。
定 員  10名(定員になり次第締切ます。)
申込締切  3月末日
申込方法 下記あて、氏名、年齢、性別、住所、電話番号を電話又はメールでお申し込みください。
その後下記口座に申込金1万円をお振込みください。入金確認後、申込受付となります。尚、不参加の場合返金は致しません。
・口座:旭川信用金庫 緑が丘支店 0234977 口座名義:田渕久仁子
・申込先  藤谷 智子 携帯090-9755-0011 
・田渕久仁子 携帯090-3119-2959  メール nrtsq634@yahoo.co.jp
交 通  会場までの交通の詳細は、お申込み頂いた方に直接ご案内させていただきます。

◇橋本久仁彦氏略歴
 高校教師時代はパーソン・センタード・アプローチに基づく教えない授業を実践。その後10年間、龍谷大学にてカウンセラーを勤める。2001年龍谷大学を退職し、プレイバックシアタープロデュースを立ち上げてその研究と普及に力を注いでいる。

尚、第14回は9月20日~22日ウォームアップ(エネルギーの場を見る、ふれる、感じる)、 第15回は12月20日~22日アクティング(聴勁、到来する言葉を聴く)を予定しています。

5/5:緑の季節に集うワークショップ in 鳥取

皆様へ。

 鳥取のプレイバックシアターの劇団、シアター・ザ・ウエイブの主催で「緑の季節に集うワークショップ」を行います。ご案内は以下のような内容になっています。
面白そうですね(^^)
先日の徳島・大神子海岸のプレイバック研究クラスでは、桜が満開の岬や大海原を望む美しい岸壁で、プレイバックシアターの新しいショートフォーム(!?)を試みました。

クライミング・アクターによる、神秘的な岩場をステージにした彫刻とストーリーでした。カンボジアのジャングルの中に存在感を示す遺跡の名前にちなんで“バイヨン”という 名前はどうかな、と思ったりしています。

大自然の中に神聖な空間を出現させるプレイバックシアターのリチュアルの効果にはアンコールワットなどのジャングルの中の遺跡群の在り方が醸し出す儀式的効果と通じるものがあるようです。
プレイバックシアターって楽しいですね。

では、また鳥取砂丘でお目にかかりましょう!

橋本久仁彦

(なお申し込み期日を過ぎてのご案内になっていますので参加希望の
方は急ぎ以下事務局へお問い合わせくださいませ)

以下ご案内~(転送歓迎)
  皆様如何お過ごしでしょうか?
下記の日程で橋本仁久彦氏を迎え、鳥取砂丘でワークショップを開催する企画です。今のところエンカウンターグループ・瞑想・そしてもちろんプレイバックシアターの体験を計画しております。ご参加の皆様のご希望により変更もありかもしれません。かなりフレキシブルに、ゆったりすることの力を感じてみたい。ゆったりすることで自分の中に湧き上がってくる何かに気持ちをゆだねてみる。そこから何が出てくるのでしょう。内面を巡る冒険の時間とも言えるのかも知れません。どうぞお出かけ下さい。
                                        
【日程】
  日時:平成20年5月5日(月曜日)午後1時30分開始
6日(火曜日)午後4時30分終了ゴールデンウイークの最終日です。

場所:鳥取市浜坂1157-115 鳥取市サイクリングターミナル「砂丘の家」
    (お天気に恵まれたら砂丘に座って瞑想してみたいと思っていますが・・・)

参加費:2万3000円(宿泊費、夕食・朝食・昼食の3食代含む)
    3000円下記の口座にお振り込みいただき参加受付とします。
    (申込金は返金なしとしてご了承くださいませ。)
    振込先・・・郵便貯金 記号:15290 番号:5923481 吉野朱実(名義)

お問い合わせ:akemi54@hotmail.com 【世話人:吉野まで】
携帯番号:090-3622-0224

服装:砂まみれになっても構わない服装で。動きやすい服装で。

橋本久仁彦氏について、プレイバックシアターについて、エンカウンターグループについてなど、など
ご質問がありましたら、メールにてお答えしたいと思います。

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