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2/19・3/18:ミニカウンセリング

皆様へ。

ミニカウンセリング研修会への単発参加希望者の受け入れを行います。

2月19日、3月18日のそれぞれ火曜日
時間は19時から22時まで、
会場はフェンススタジオ。

一回の参加費は6千円です。

*3月31日から4月4日までのファシリテータートレーニングに参加される方の参加を優先いたします。

参加希望者は橋本までご連絡ください。

はしもと

~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
橋本 久仁彦
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3/19~9/17:ミニカウンセリングトレーニング

皆様へ。

第14回ミニカウンセリング・トレーニングは3月19日(水)より始まります。
   
1 何をするのでしょうか。

ミニカウンセリングと呼ばれる実際のカウンセリングを参加者の皆さんに経験していただきます。
まず、カウンセラー(聴き手)とクライエント(語り手)の両方を体験し、録音記録と逐語記録を作ります。
そして、二人の人間の間に起こった現象を、エネルギーのレベルに着目して、ていねいに観察します。


2 学習の効果は?    
    
我々の思考の営みが見えてきます。その後、感情・感覚・存在といった人間を構成するエネルギー各層への視界が戻ってくるでしょう。
思考の働きが、相互作用しつつ変化する柔らかいエネルギーの上に、観念を次々に投影して固定していく様子を観察することで、人間関係が新鮮さを失っていく原因が自分自身の聴く態度や存在のしかたにあることに気づく機会を得ることになります。

3 このトレーニングの目的は?
   
カウンセリングを行うときや、グループをファシリテートするとき、あるいは一般的に生じるあらゆる人間関係の中で、特に人の話を聞く時の態度や在り方について具体的に歪みなく認識するための視力を回復することです。
        
4 このトレーニングコースのビューポイントは?
    
他者のお話に耳を傾けるとき、「自分が聴いている」姿勢から「ただ聴いている」状態にシフトし、さらに出来事や現象の方がわれわれに耳を傾けているように感じられる「場」に入ると、相手が語ってくださる物語は、援助すべき問題を持った「ケース」から聞き手を魅了する「作品」へと変容します。
    
PTプロデュース  橋本久仁彦

===

●日程
2008年3月19日より9月17日までの
第3水曜日19時~22時15分
 (全7回約23時間)

●会場
フェンススタジオ
(地下鉄鶴見緑地線大阪ドーム前千代崎駅2番出口徒歩2分)


●トレーニングフィー
4万9千円(継続参加3万9千円)
※一回毎の参加は1万円。

●定員 12名

●申込み・問合せ先 
開催1週間前までにメールもしくは電話にて下記 橋本までご連絡ください。
参加承認のあと下記口座に トレーニングフィーをお振込みくださいませ。
(*現在橋本はカンボジア遠征中ですので参加承認のご返事は12日以降となります。)

橋本久仁彦
〒550-0023 大阪市西区千代崎2-20-8
携帯 090-6066-7782 
e-mail  pt-produce@bca.bai.ne.jp

(郵便振替口座)
00900-8-73215
プレイバックシアタープロデュース

*小型のテープレコーダーとカセットテープ(往復30分のものが便利)
  もしくは逐語記録作成に不自由のない録音機器をご用意ください。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
橋本 久仁彦

2/16:ビヨンド・ザ・フェンス

皆様へ。

またまた26回目のビヨンド・ザ・フェンスのご案内です。
なんだか進む回数が早いです。
最近、時間が加速してますね??

今度は土曜日午後の時間帯でダンス表現などのワークショップのあと、フェンスパフォーマンスをお楽しみいただきたいと思います。

体からあふれる「表現」って本人も見る方もどうしてこんなにわくわくするんでしょうね。

どなたでもお気軽にお立ち寄りくださいませ。

シアター・ザ・フェンス
はしもとくにひこ

===

第26回ビヨンド・ザ・フェンス&ワークショップ
2月16日(土)14時 ~ 17時30分まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
*きっと、毎月行われます。
*おおむね、小さなスペースで行われます。
*おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
 メンバーによるパフォーマンスが行われます。
*必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
*すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
 アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
*もとより、このパフォーマンスは、
 存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
 地球上に生きるすべての人々の
 「語られなかった物語」に捧げられるものです。

■会場:フェンススタジオ
 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
 2番出口左すぐの信号を進行方向にまっすぐ渡り左へ50メートル
 徒歩2分

■参加費:参千円。

■参加される方は、
 事前にメールかお電話でお知らせくださいませ。
・e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
・電話:090-6066-7782


プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

2/29-3/2:プレイバック&エンカウンター

皆様へ。

プレイバックシアターとエンカウンターグループのコラボワークショップが佐賀県で開催されますのでご案内します。

一見、両極のアプローチに見えるプレイバックとエンカウンターですが、体と心を十分浸して二つのメソッドを味わってみると、人間への敬意に満ちた神聖な場に向かおうとする同じ潮流から生まれた兄弟のようなグループアプローチであることが分かります。

物理的に近接した形でのプレイバックシアターとエンカウンターグループの並行開催は初めての試みだと思います。

関心のある方は末尾の濱田さんまでお問い合わせください。

橋本久仁彦

1:プレイバックシアター・ワークショップ
  平成20年3月1日(土)9:00~18:00
  会場:ユースピアさが  参加料;7000円  定員:20名

2:エンカウンターグループ
 平成20年2月29日(金)18時半 ~ 21時
 平成20年3月 1日(土)20時  ~ 22時
  平成20年3月 2日(日) 9時  ~ 11時
  会場 ユースピアさが  定員 15名  参加料 3000円

以下ご案内~

エンカウンターグループはカール・ロジャースらによって編み出されたグループワークです。円座になってただ座る、語らう。一見シンプルなこの形から、予想を超えた展開が生まれ、大きな気づきをいただくことがあります。橋本久仁彦さんをファシリテーターとして迎え、非構成のエンカウンターグループを開催させていただきます。

<お問い合わせ・申込>
セルフナビサポート さがTA研究会 濱田裕子
電話(0952)22-1446
FAX (0952)29-6461
E-mail  act22jp@yahoo.co.jp

3/7-9:上勝“少年”探偵団

皆様へ。橋本です。
以下のWS新鮮です。3月7日から9日です。
ぜひどうぞ(^^)

~おさそい~
毎年、徳島県は上勝で開催される「上勝“少年”探偵団」。
最初の頃は「ザ・ワークショップ」という名前で、人と自然と文化が融合した即興的なわくわくする内容を表現していました。
そこには、日常の忙しさに疲れた大人たちがいとも簡単に少年の頃に戻り、川で魚を追い、山を駆け、夜は星空の下でたき火を囲み、人生を語らう時間がありました。
そのグループプロセスを支えるのは、カウンセリングやエンカウンターグループやプレイバックシアターの場を生み出すのと同じグループビルドの方法、すなわちパーソン・センタード・アプローチという人間科学の知恵です。

さて、その上勝と山々をはさんだ隣村が、佐那河内(さなごうち)と呼ばれる美しい山里です。
なんと今回は早春の3月に、佐那河内の村人たちが一緒に少年探偵団で遊んでくれることになりました。
いったいどんなことが起きるんでしょうか!!
村のあちこちを探訪し、素朴な人々に出会い、いいお酒を飲み、そしてプレイバックやダンスもしましょうか!
内容は参加してくださる皆さんと相談しながら決めていくことになります。
大人のための「佐那河内“少年”探偵団」!
新たなザ・ワークショップの始まりです。
ようこそ、佐那河内へ(^^)/

探偵団スタッフ
 橋本久仁彦 (PTプロデュース)
 佐竹 昌之 (徳島大学)
 田中 聡  (project OCEANS)                          

===
日  時:2008年3月7日(金)~3月9日(日)
参加者:18歳以上で興味のある方
定  員:12名
参加費:28,000円
申込先:
次の1~5の事項を下記の(1)(2)いずれかの方法でお知らせいただき、お申し込みください。
お申し込み確認後、参加費振込み先をご連絡いたします。
また、振込み確認後実施要綱をお送りいたします。
1氏名(ふりがな)
2住所
3連絡先(電話・E-Mail)
4生年月日(旅行保険加入のため)
5やりたいことなど、プラン等があればお知らせください

(1) 郵送:
〒650-0004
神戸市中央区中山手通7-11-30誠和マンション302
田中 聡 
(2)E-Mail:tanaka_so@y4.dion.ne.jp(事務局田中)

その他、ご質問があれば
上記E-Mail(事務局田中)にお気軽にお問い合わせ下さい。

4/5~2010年3月:プレイバックシアター

皆様へ。

徳島の新生劇団あわ’sプレイバックシアターの呼びかけに応えて、3団体共催で2年間にわたるプレイバックシアターの研究コースを行うことになりました。
このコースでは、奥深いプレイバックシアターの世界への一つの切り口として、「プレイバックシアター現象」を具体的に、また実験的に提示し、参加された方々と体験を共有します。

普段我々が生きている生活の場において、プレイバックシアターと呼ばれる儀式的な表現行為を行った時、我々の日常性にいったい何が起こるのでしょうか。
僕にとってプレイバックシアターは抗えぬ魅力を持った冒険への扉であり、その向こうには広大な未知のエネルギードラマが待ち受けています。

徳島という辺境(?笑)の地での開催となりますので、学習に無理のない適切な人数で、地域性豊かな探究の場になればいいなと思います。

会場は美しい大神子(おおみこ)海岸の砂浜から徒歩10秒の場所にあり、波の音に身を洗われながらの研究クラスとなります。

ご縁ある方々と徳島の地でお目にかかれますことを心から楽しみにしております。

シアター・ザ・フェンス  橋本 久仁彦


以下ご案内~


あわ’sプレイバックシアター
プロジェクトオーシャンズ
シアター・ザ・フェンス 共催

  創造・表現・コミュニケーションワークショップ
  ~プレイバックシアターの魅力・その可能性に迫る~

何年もプレイバックシアターをしているけれど、やればやるほどプレイバックシアターがわからない。
プレイバックシアターが自分のモノにならなくて・・・。
もっとプレイバックシアターの本質に触れたい!
そんな思いから企画しました。
プレイバックシアターとは一体なにか?プレイバックシアターを通して何を求めているのか?
プレイバックシアターから一体何が生まれているのか?
そんなものがひとりひとりの居場所で体感できるといいなぁと願っています。
「プレイバックシアター」という言葉を初めて聞いた方から、スペシャリストの方まで、

この熱気溢れる徳島の地で集い、深め合える事を、楽しみにしています。」

あわ’sプレイバックシアター 代表  多田奈津佳

日程・内容(全8回)

第1回 2008年 4月5日(土)~ 6日(日)(1泊2日) 
プレイバックシアターの研究
「プレイバックシアター体験 プレイバックシアターの基礎、本質に触れる。」

第2回 2008年 7月4日(金)~ 6日(日)(2泊3日)
プレイバックシアターの研究
「 グループ作りの基礎1 ウォームアップ ・リチュアルとエネルギーの場。」

第3回 2008年 10月24日(金)~ 26日(日)
プレイバックシアターの研究
「グループ作りの基礎2 ウォームアップの連鎖、暖かさが深層に届くこと。」

第4回 2009年 2月27日(金)~ 3月1日(日)
プレイバックシアターの研究
「傾聴レッスン1 存在を(で)聴く営みとしてのアクティング。」

第5回 2009年 6月12日(金)~ 14日(日)
プレイバックシアターの研究
「傾聴レッスン2 テラーが語ることの意味、ストーリーの真相。輪廻する物語。」

第6回 2009年 9月25日(金)~ 27日(日)
プレイバックシアターの研究
「コンダクティング・ コンダクターがつかさどる役割。祭司としてのファシリテート。」

第7回 2009年 12月11日(金)~ 13日(日)
プレイバックシアターの研究
「 実践!パフォーマンス チームワークの喜び。自他のエネルギー・表現を楽しむこと。」

第8回 2010年 3月 (日は未定、2泊3日予定)
プレイバックシアターの研究
「コンステレーションとサイコドラマ ・代理人と補助自我とアクターの比較・探求。」

*上記日程以外にあわ’s主催のワンデイワークショップを2回開催する予定です。詳細は後日お知らせします。

●時間
初日 12:30受付 13:00スタート
最終日 16:00終了・解散 *全8回共通

●場所   徳島ユースホステル(徳島市大神子) *全8回共通

●参加費
第1回(1泊2日)¥30000円
第2回~第8回(2泊3日)?48000円 
*1回ずつの費用です。

*宿泊費・食費・研修費込みの費用ですが、通いで参加希望の方、食費については、ご相談に応じます。
*全8回全て参加希望される方は、初回を無料とし、残り7回分?336000円を前もってご入金ください。

●定員 12名

●対象者
18歳以上の方。 楽しいことが好きな方。 人生をいきいきと生きたい方。
人間関係・コミュニケーションに興味のある方。人をサポートするお仕事に就いている方、就きたい方。 
プレイバックシアター未経験者・経験者 (経験者の方でより学びを深めたい方)

●参加申し込み方法(各回共通)
氏名・年齢・住所・電話番号(自宅・携帯・メールアドレス等、必ず連絡がつく番号)を下記のいずれかの申し込み先までご連絡下さい。
・上田千里
 携帯 090-8975-1862
 メール senri3714@yahoo.co.jp
・多田奈津佳
 携帯 090-7573-9487
 メール piyolgo@yahoo.co.jp
 FAX 050-2024-5797

●お申し込み完了後、参加費の振込先をご連絡いたします。
1週間以内に参加費 第1回目 ?30000円 第2回目以降?48000円をお振込み下さい。(全日程参加の方は、?336000円)

*振込み確認後、正式申し込みとさせていただきます。尚、参加費は原則としてお返しできませんので、当日参加できなくなった場合は、どなたかに権利をお譲り下さい。

●講師  橋本久仁彦氏
1958年生まれ。大阪市出身。プレイバックシアター・プロデュース代表。シアター・ザ・フェンス代表。
高校教師時代は、パーソンセンタード・アプローチに基づく、「教えない授業」を実践。その後、アメリカや、インドを遊学し、人間同士の情緒的なつながりや一体感を最大限に生かす組織作りと、エネルギーの枯渇しない自発的で、創造的なコミュニティに関心を持ち続けている。平成9年にオーストラリアでの国際プレイバックシアター・カンファレンスに出席し、人間の自己実現と場の一体感をもたらすプレイバックシアターの大きな可能性を知る。平成13年12月、長年勤めた龍谷大学を退職し、プレイバックシアター・プロデュースを立ち上げる。現在は、プレイバックシアターの研究と普及に力を注ぐ一方で、カウンセラートレーニングや、個人カウンセリングの他、非構成的エンカウンターグループ、ミニカウンセリング等のファシリテーターとしても日本中で活躍している。スクール・オブ・プレイバックシアター日本校講師。 

●プレイバックシアターについて             
プレイバックシアターは、安心できるグループの中で自分を語り、他の人の声に耳を傾け、感じたことを表現してみる即興演劇の場です。無理をせずに自分を表現し、人に何かを提供し、人から受け取ることを通して、自分の新たな可能性を発見したり、疲れた心や体
が癒されたり、人と人のつながりを感じる温かい場。あなたがあなたのままで居られる、お互いの存在を認め合える、そんな空間です。
*もっと詳しくお知りになりたい方は、インターネットで「プレイバックシアター」と検索してみてください。


●第1回
2008年4月5日(土)~6日(日)
12:30受付 13:00スタート

今回のテーマは、「プレイバックシアターの研究 プレイバックシアター体験」
~プレイバックシアターの基礎・本質に触れる~
*参加希望の方は、3月5日までに上記参加申し込み先までご連絡ください。

●スタッフからひとこと・・・
<あわ’sプレイバックシアター>
・ぴよ(多田):「落花流水」私の好きな言葉です。流れてきたものに乗っけてもらってここにいます。このWSがまた新たな流れへとつながってゆく・・
そんな風に感じています。よろしくお願いします。
・さんきゅう(前川):初めてのPTで体感した「繋がった感覚」。その繊細なエネルギーをアクターとして、静かに見つめていきたいなぁと思っています
・みっちー(瀧):心と心が触れ合うことで、生まれる勇気を信じたい。そんな気持ちでプレイバックシアターをしています。よろしくお願いします。
・ちいちゃん(上田):プレイバックシアターを通して私が見ているもの、感じているものは何か?私にとってのプレイバックシアターを再確認し、深める場にしたい。

<プロジェクトオーシャンズ・シアター・ザ・フェンス>
・そう(田中):プレイバックシアターを通して自分をみつめ、自分を越えてあなたとつながる醍醐味を感じています。06年から「シアター・ザ・フェンス」所属、現在プレイバックシアターをカンボジア農村部で実施する「ProjectOceans 」代表。
・仁美(橋本):楽器が大好きで吹奏楽をやっていましたが、今はもっと観る側と関り、その場で生まれる類の舞台に興味があります。ptは特に他の舞台芸術と違い、舞台のうえですら、ただただ本当の自分で居られるのが面白いなぁっと感じています。
・ともこ(野口):仕事の傍ら、99年パントマイムを始め、03年ダンスに目覚め、表現の醍醐味を知る。06年即興演劇を知る。テラーからいただいたお話をカラダを使って表現し、テラーの極上の笑顔を見たとき、私のココロに天使が舞い降ります。

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