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4/29-30:興正寺プレイバックシアターWS

皆様へ。

今月29,30日(日、月祝)に
第31回興正寺プレイバックシアターWSを開催します。


今回は「プレイバックmeetsコンタクト・サード・ステージ」と名づけて、ゲスト講師に倉田真紀子さんをお招きし、たっぷり時間をとってコンタクトとプレイバックのコラボレーションを楽しみたいと思います。

倉田さんは明るくて親しみやすい方で、ダンスの苦手な方や初心者の方も気楽に楽しんでいただけると思います。どうぞ遠慮なくお気軽にご参加ください。

なお興正寺WSはこのあと秋まで開催予定はありませんので、関心のある方は是非この機会を御利用くださいませ。


会場:興正会館
 TEL 075-361-7666
 JR京都駅より徒歩11分、西本願寺隣

日時:4月29日(日) 13時40分受付、14時開始~21時30分まで
   4月30日(月祝) 9時~16時15分まで
 
定員:15名

参加費:2万2千円
 (宿泊費、会場費、研修費含む)
  *学生、PTスピリッツメンバーは2万円
 (なお、今月の興正寺と福岡でのWSについて、
  『旅の道連れ』出演者ならびに劇場関係者は
  優待価格となりますので
  お問い合わせくださいませ。)
      
  *ワンデイ参加は8千円。
   両日ともコンタクトのレッスンがあります。

コンダクター:
 国際プレイバックシアターネットワーク
 “IPTN”プラクティショナー 
 シアター・ザ・フェンス代表
 橋本久仁彦
   
申し込み先
 〒550-0023 大阪市西区千代崎2-20-8
 携帯:090-6066-7782
 E-mail: pt-produce@bca.bai.ne.jp
 橋本久仁彦

☆申し込み方法:
 開催5日前までにメール、電話にて、
 住所、氏名、電話番号、参加動機、
 メッセージなどを御連絡ください。
 参加承認後、
 下記口座へ参加費をお振込みください。

 ご入金確認後、会場までの地図を送ります。

☆郵便振替口座
『00900-8-73215
 プレイバックシアタープロデュース』


~倉田真紀子氏プロフィール~
高校時代より、ジャズダンス、バレエを始める。子供専門写真館の店長業務を務める傍らコンテンポラリーダンスに出会い、様々なWSを渡り歩く。2004、京都アスニー、エンジェルガーデンにてヨガを教え始める。2005,京都コーチングプロジェクトに参加。ソロ作品クリソコラを発表。同年6月 ベルギーに渡り、クルトコーゲル氏のもとコンタクトインプロビゼーションを学ぶ。2006年、同氏のWSのアシスタントとして、フランス(ガロッタダンス、CNDリヨン)、オランダ(Hoogschool)を経て日本に同行する。8月オーストリアにて、ヨーロッパーC.I.ティーチャーズエクスチェンジに参加。2007コンタクトインプロの創始者ナンシースタークスミスの集中WS受講。

以上。

プレイバックシアタープロデュース
 pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
    橋本 久仁彦
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6/4-6/8:非構成的エンカウンターグループ

こちらをご覧ください
http://www.workshopland.com/en.html

4/21-22:福岡プレイバックシアター

第3回 福岡プレイバックシアターワークショップ御案内
~ ドラマチックで愉快な人生劇場 ~

■日 時:平成19年 4月21日(土) ~22日(日)
     21日=13:00受付、13:30開始
     22日=16:00終了  (1泊2日)

■会 場:クローバープラザ 
 (福岡県春日市原町3丁目1-7)
 ※JR春日駅より徒歩1分

■参加費:18,000円(研修費、宿泊費)
 ※夕食、昼食は別途必要

■定 員:15名

■講 師:橋本 久仁彦氏

■申込み方法 
・4/13(金)までに、氏名、年齢、性別、住所、電話番号、参加動機をご連絡下さい。
・申し込み金1万円を郵便振替口座『記号14540番号19712321 小松泰子』 へお振込み下さい。申込み完了です。

*申込金は原則としてお返しできませんので、不参加の場合はどなたかに権利をお譲りください。
*受付後、参加資料をお送りします。

■お問い合わせ・申込み先 
・小松泰子 E-mail: kosagi@zg7.so-net.ne.jp 
・鹿田智子 E-mail: t_shikada@ybb.ne.jp

★参加はもちろん、お問い合わせだけでも大歓迎です!

「自分を表現するのに、能力も技術も才能も要らない。ただ、その場にまかせたらいい。」そう思いつつ、気がつけば、自分のことを表現するのにブレーキをかけてしまう私。ちゃんと伝えたい?よく見られたい?失敗したくない?そんな私も私。プレイバックシアターは人と人が出会う場。つながっていく場。今の私、今のあなたのストーリーをわかちあう時間をご一緒したいものです。ぜひ!」
小松泰子(福岡プレイバックシアター)

「ふとテラーの表情が変わる瞬間がある。ほっとしたり、うれしそうに微笑んだり、笑い転げたり、泣き笑ったり、そんな瞬間に出会えるプレイバックシアターが私は大好きです。講師のくにちゃんの深くあたたかく心と、そんなくにちゃんが関西人のノリで伝えてくれるプレイバックシアターを、出合いを待っている人に届けたい!」
鹿田 智子(福岡プレイバックシアター)

暮らしの中のパフォーマンス・アートVOL.2

皆様へ。

お待ちかね
「暮らしの中のパフォーマンス・アートVOL.2」
の御案内です。

■日程 
●2月28日(水)
●3月7日(水)
●3月28日(水)
●4月11日(水)
●4月25日(水)
●5月9日(水)
●5月18日(水)
●6月6日(水)
●6月20日(水)
●7月11日(水)
●公演第1回
●公演第2回
(公演会場はフェンススタジオで
 7月下旬と8月上旬を予定。)
 
■時間 午後7時~10時
■定員 9人
■会場 フェンススタジオ 
    (大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
     「大阪ドーム前千代崎駅」徒歩2分)
■研修費 3万5千円(全12回)
     前回からの継続参加は3万円。
■ナビゲーター 橋本久仁彦 と その仲間たち。。
■申し込み先 
 メールにて住所・氏名・電話番号、参加動機を明記し、
 橋本までお申し込みください。
 参加の権利を得た後、
 下記口座へ参加費をお振込みください。
  ・e-mail pt-produce@bca.bai.ne.jp
  ・090-6066-7782
  ・〒550-0023
    大阪市西区千代崎2-20-8    
    橋本 久仁彦
  ・郵便振替口座
  「00900-8-73215
   プレイバックシアタープロデュース」

■参加資格 : 経験不問。人間存在であればどなたでもOKです。

*前回クラスのパフォーマンス・アート発表会のときにみんなでパンフレットを作り体験を言葉にしました。
その中からひとつ御紹介しましょう。少し長くなりますが全文を記します。
皆様にこの方の経験の一端をお伝えできることを光栄に思っています。

『前置き』
心の中がザワザワする感じ、なんでこんなに面白いのか。
言葉にならない面白さがあった。腹抱えて笑った。なぜこんなに面白いのか言葉にしたい、分析したい、今の気持ちを自分のために自分で理解したい。さいちゃん(参加者)も言った。この気持ちを言葉にできないのが歯がゆいと。

面白すぎる。非日常の空間だからだろうか。非日常は他にもたくさん味わえる。単なるそれではない。自分が一番気持ちいいことをする経験。ありそうで実はなかった。人のために我慢したり、人の役に立つことをと思ったり、がんばってその空間に溶け込もうとしたり、、、自分を微調整しながら生きてる。『現在』

『経験』本当に自分がしたいと思ったことをした。他の誰が批判しても、他の誰が面白くないと言っても、「自分自身」を表現した。自分以外の誰をも気遣うことなく、ただ自分の感覚に正直になることに集中すればよかった。皆が見てくれる中で実際にやってみるとめちゃくちゃ気持ちよかった。結果 それは自分が楽しむだけにとどまらなかった。

単にお笑い番組見てる時のように腹抱えて笑えるだけじゃない。興味深かった。そんなことできちゃうんだという驚きがあった。それはまさに芸術的だった。その人の味わいが深くなっていった。人って面白い。世間で芸術家と言われる人からだけ芸術が生まれるのではない。人は誰しもパフォーマーでありアーティストである。『結果』

『結論』アイデアは尽きることがなかった。ふとした瞬間思い浮かびにやりと笑う。
仕事中だった。夜眠る前だった。街の中歩いてる時だった。筆で何か絵を描きたいなとか、音が絵になったら面白いなとか、さいちゃんの詠んだ詩がメロディ付きで頭の中流れたりとか・・・・次々溢れた。ここに来て、皆の表現を観るようになってから、電車の中でうちわあおいで吊革もって広告見つめてる人をみて、あ、この人絵になるなあとか、急いで走ってて、少々バランス崩した時、あ、こういうステップのふみ方面白いとか、ホント、ふとした 瞬間がアートになりパフォーマンスになった。これが暮らしの中のパフォーマンスアートか!!!」

連続講座:傾聴レッスンHop ☆Step☆Jump

Art of Life研究所主催のクラスです。ご案内します。
=== 橋本

『3月からの3回連続講座、はしもとさんのクラスをご案内します。年が明けてすぐの頃、連日のように、近親間における殺害が報道されていました。時を同じく生きるわたしたちに、できることとは何でしょう。

大切な人の話を聴く、ただそれだけのことが困難だと感じたことはないでしょうか?相手のためをと思って、つい余計な助言をしてしまったり、批判的になってしまったことはないでしょうか?大事な人のまるごとの存在を、ただ聴く、そのことを邪魔しているのは何でしょう?

「聴く」というシンプルな行為を、丁寧に掘り下げ、態度を身につけるための講座です。

関心のある方は、ぜひ、どうぞ、ご一緒しましょう。
_______________________

傾聴レッスン Hop ☆ Step ☆ Jump
徹底的に「傾聴」「傾聴」「傾聴」3回シリーズ
_______________________

会場/Art of Life研究所
http://www.all-pt.com/allmap.html

問合・申込み
/http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P49391611

主催/Art of Life研究所
http://www.all-pt.com
06-6365-6550(tel) 06-6365-6563(fax)


「聴く」ことの難しさに直面しているあなた、難しい理論ではなく、実践を通して態度を身につけましょう。相手の話に、耳を傾けるということは、カウンセラーやセラピストだけの専売特許ではありません。夫婦・親子・友人・恋人などの、親しい人間関係において、あるいは、職場や地域における人間関係において、また、教師・看護士などの対人援助職や接客、営業など様々な分野における対人関係で、 「聴く」ことが求められています。もちろん、専門職のスキルアップに是非どうぞ。
_______________________

ホップ/3月6日(火)10:00-17:00
 相手の言葉を聴く
ステップ/4月10日(火)10:00-17:00
 あなたは誰の言葉を聴いているのか?
ジャンプ/5月15日(火)10:00-17:00
 誰が相手の言葉を聴いているのか?
_______________________

講師 / 橋本久仁彦 氏
講師からのメッセージ

この3回のワークショプでは、「聴く」という「態度」について、集中的にフォーカスしてレッスンします。わたしたちがもし身近な位置にいる大切な人の言葉(心)を「聴く」ことができるなら、 その時その関係性には「愛」が現れているはずです。愛がないとき我々は、その人を「聴いていない」と言えるでしょう。わたしたちの日常の人間関係には、愛が見えなくなることも多いですね?では、「愛がない」とき、いったいわたしたちは何を聴いているのでしょう?相手の心を聴くことができるようになるためには、日常の自分が聴いているつもりの対象が本当はなんであるのかに、気づく必要があります。
関心のある方はどうぞご参加下さい。(1回だけの参加も可能です。)

はしもとくにひこ

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