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3/2-4:プレイバックシアタ-ワ-クショップ in 旭川

皆様へ。

「第11回プレイバックシアタ-ワ-クショップ in 旭川」
を御案内いたします。
チャーミングな女性アクターの揃ったシアター・ゼロ(^^)/の公演も行われます。
身も凍る最果ての地、旭川で行われる熱いワークショップです。是非一度お越しくださいませ。
お酒がおいしいですよ^^。

PTプロデュース  橋本久仁彦

===============

・日時:3月2日(金)14時~4日(日)正午 2泊3日
・会場:かみかわ荘 旭川市永山5条19丁目
Tel 0166-46-5300  
・主催:シアター・Zero

ご案内
プレイバックシアター(以下PT)はジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれた台本のない即興心理劇です。アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも楽しむ人が増えています。
 
ジョナサンは次のように語っています。『PTの目的は批判なしに人の話しに耳を傾けることができ、集団の中で自発的に行動し、心を大きく開けるようになることです。PTは劇場ではありませんが、とてもドラマチックです。PTは決して治療法ではありませんが、とても治癒力があります。PTはゲームではないけれど、とても愉快です。私はPTが洞察力、健全な人間関係、そして新たな創造性への有力な手がかりだと信じています。』

今回は市内のかみかわ荘で行ないます。ワークショップ終了後には、我々シアター・Zeroのパフォーマンスを予定しております。3月のこの時期、北国は残雪の中、春のおとずれを感じている頃だと思います。また、航空各社のバーゲンの設定時期でもあります。皆さんの参加をお待ちしています。

2006年12月吉日
シアター・Zero 代表 田渕 久仁子

《要項》
・講師:橋本久仁彦
(国際プレイバックシアター“IPTN”プラクティショナー、
 シアター・ザ・フェンス代表)
・参加費:32,000円(研修費、宿泊費(昼食代は含まれておりません))
・定員:15名

・申込先:
〒071‐8134 旭川市末広4条6丁目
 藤谷智子 携帯 090-9755-0011
2月15日までに、上記まで、
電話または、ハガキに
住所、氏名、電話番号、性別、メッセージなどを
記入の上お申し込みください。
申込金10,000円は下記口座にお振込ください。
申込後不参加になった場合、
申込金の返金はいたしません。
どなたかに権利をお譲り下さい。

・銀行名・旭川信用金庫 緑が丘支店
     口座番号 0234977
・口座名義:田渕久仁子
・締 切:2007年2月15日
・交 通:
バス=かみかわ荘は道北バスバス停、永山2条19丁目より徒歩5分、
JR=永山駅より徒歩8分。
※会場までの交通の詳細につきましては、
お申し込み頂いた方に直接ご案内させて頂きます。 

◇橋本久仁彦氏略歴
高校教師時代はパーソン・センタード・アプローチに基く「教えない授業」を実践。その後10年間、龍谷大学にてカウンセラーを勤める。2001年龍谷大学を退職し、プレイバックシアタープロデュースを立ち上げてその研究と普及に力を注いでいる。
   
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プレイバックシアタープロデュース
 pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
    橋本 久仁彦
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2/1:ビヨンド・ザ・フェンス

第14回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)御案内

先日のビヨンド・ザ・フェンスはシアター・ザ・フェンス・アブストラクトチームのパフォーマンスでした。ストーリーは3本いただきました。

1本目は、他者の評価に一喜一憂する生き方から自分自身を大事にする方向へ気づきを深め、さらにまだ見ぬ未知の自分を解放しようと試みる男性のお話。

2本目は詩作を愛し、詩とともに生きることを望みながらも、生活との両立や、社会的地位と本当の幸せとの関係を探求する女性のお話。 

3本目は、先の2本のお話へのひとつの応答のように現れた幸せな夫婦のストーリーで、キャンプを愛し、自然の中で人々とのつながりを楽しむ生き様がプレイバックされました。

御来場くださった皆様、まことにありがとうございました。

さて来月のビヨンド・ザ・フェンスですが、開催は2月1日の第一木曜日となります。
いつもと日程が違いますのでお間違えのないようにお越しくださいませ。

シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

===

第14回 2月1日木曜日
18時45分開場19時15分開演~21時まで。
■会場 フェンススタジオ    
(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
 「大阪ドーム前千代崎駅」徒歩2分)
■参加費 1,000円。
■参加される方は、
 出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ
○e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
○携帯:090-6066-7782
○住所:〒550-0023大阪市西区千代崎2-20-8

シアター・ザ・フェンス代表 はしもとくにひこ

※プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

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プレイバックシアタープロデュース
 pt-produce@bca.bai.ne.jp
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    橋本 久仁彦

2007年のお知らせ

皆様、新年明けましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

気候や社会のさらなる変動が予想される2007年ですが皆様のますますの御活躍と御多幸を念じ上げております。

さて、今年度のPTプロデュース主催クラスの日程について、まだ御案内を差し上げていないものについてのお問い合わせをいただきましたので、決定済みのクラスについて御報告いたします。参加費など詳細は後日改めて御案内を差し上げます。
       
PTプロデュース 橋本久仁彦

A
「暮らしの中のパフォーマンス・アート Vol.2」
*前回のクラスはものすごく面白かったので、足らなかった練習日程を増やしてのバージョンアップ・コースです。
 
2月28日(水)
3月7日(水)
3月28日(水)
4月11日(水)
4月25日(水)
5月9日(水)
5月18日(水)
6月6日(水)
6月20日(水)
7月11日(水)

B.
「第2回ファシリテーター養成コース」
*前回クラスは2年近くに渡るロングランのクラスになりました。
去年12月に9名の生徒が修了しました。
第2回は以下の日程で開始する予定です。
日程はいずれも日曜日になっています。
  
4月8日
5月20日
6月17日
7月1日
8月12日(予備)
9月30日
10月14日
11月18日
12月16日
 
C.
「プレイバックシアターin興正寺」
・1月27日(土)28日(日)第29回興正寺PTWS
「プレイバックMeetsコンタクト・セカンド・ステージ」
    
・2月24日(土)25日(日)第30回興正寺PTWS
(includeカンボジア・オーシャンズ・プレパフォーマンス)

・3月10日(土)11日(日)第31回興正寺PTWS
(includeカンボジア・オーシャンズ凱旋公演)

・4月29日(土)30日(日)第32回興正寺PTWS
     

以上です。何か御質問がありましたら
橋本までお問い合わせくださいませ。
    
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プレイバックシアタープロデュース
 pt-produce@bca.bai.ne.jp
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    橋本 久仁彦

3/8-9:3種のワークショップ

3月8日、9日に徳島の多田奈津佳(通称ぴよ)さんのグループ主催で下記のワークショップを行います。美しい海岸や空気のおいしい山肌の集落が会場になっています。コンステレーション、プレイバックシアター、エンカウンターGと3つの異なるグループを連続で行うのは初めてのことです。違いとともに共通点も見えてくるかもしれませんね。

はしもとくにひこ

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橋本さんのグループワークへのお誘い

ピーンと張りつめた冬の空気が頬にあたり、心も体も透明な感じが漂う季節になりました。お元気ですか? また3月に橋本久仁彦さんをお迎えして、ワークショップをする事になりましたのでお知らせします。

強さとしなやかさとはかなさと そんなものを兼ね備えた橋本さん。グループが終わると橋本さんのそんな大きなものに包まれたり、支えられたり、ポイと捨ててしまえたりと 確なぬくもりを自分の中に感じる事でしょう。橋本さんの引き出しを使ってあなたを慈しむ時間になればと祈ってます。

【1部】
ファミリーコンステレーション
3月8日(木曜)午前9:45~14:00(受付9:30~)
・徳島ユースホステルにて
・3500円
・定員15名

【2部】
プレイバックシアター
3月8日(木曜)午後6:30~9:00(受付6:00~)
・徳島ユースホステルにて
・3500円
・定員20名

【3部】
エンカウンターグループ
3月9日(金曜)午前10:00~14:30(受付9:30~)
・徳島県佐那河内村役場隣、農振センター
・3500円
・10名

※場所について分かりにくい場合はご相談下さい。どちらも公共バス、駐車場あります。
※ご宿泊は各自で手配をお願いしていますが、1、2部へお申込みの方、両日参加の方は徳島ユースホステル(0886631505)が割安で便利かと思われます。またその際2日目の会場への移動はご相談下さい。

〔橋本さんからメッセージ〕
皆さまへ。
3月にまたお邪魔することになりました。懐かしい方、新しい方にお目にかかれるのがうれしいです。その後もシリーズでグループを開催することになりそうです。内容はプレイバックシアター、エンカウンターグループ、コンステレーションワークなど盛りだくさんです。人間が本来持っている知恵と勇気をよみがえらせるこれらのグループワークを通じて、徳島に住む皆さんとともに学び合えることは僕にとってとても光栄に思える出来事です。どうぞよろしくお願いいたします。
※このワークショップの詳細を記したビラがあります。ご希望のかたは、お申し出下さい。

お申込み、お問い合わせ先
多田奈津佳(ぴよ)
・メールアドレスpiyo0712.piyogroup@ezweb.ne.jp
・携帯09075739487
・電話05020245797

1/27-28:興正寺プレイバックシアターWS

1月27・28日(土、日)は第29回興正寺プレイバックシアターWSです。

今回は「プレイバックmeetsコンタクト・セカンド・ステージ」と名づけて、去年9月の第1弾に引き続き、プレイバックシアターとコンタクト・インプロビゼーションを連続して体験できる機会になっています。

コンタクトのリードは坂本公成さん、森裕子さん。プレイバックシアターは橋本が担当します。

お二人のダンス・アプローチは、それぞれ違った個性を持ちながらも、物質的・肉体的なコンタクトから非物質的・精神的なコンタクトまでを射程に含む非常に懐の深いボディワークであると思います。

私の専門であるカウンセリングでは、思考・感情・感覚・存在の順で相手や自分のありのままの姿に「コンタクト」していくわけですが、坂本さん・森さんがかもし出す場の雰囲気とそのレッスンのプロセスでは、我々の肉体とその動きから感覚、存在に向かってコンタクトが始まるように
思われます。

人間本来の「気持ちの良いあり方」へのアプローチとして、プレイバックシアターとコンタクト・インプロの相性の良さを是非感じてみてください。

ともあれ、コンタクトのお二人の息の合ったリードで進むセッションは理屈抜きでとても楽しいものです。初心の方大歓迎です。是非一度御参加くださいませ。

PTプロデュース  橋本久仁彦


なお今回は27日、28日ともコンタクトのセッションがあります。両日ともワンデイ参加が可能です。

・会場
興正会館(TEL 075-361-7666)
JR京都駅より徒歩11分、西本願寺隣

・日時
1月27日(土) 13時40分受付14時開始~21時30分まで  
1月28日(日) 9時~16時15分まで
 
・定員
15名

・参加費
2万3千円
*宿泊費、会場費、研修費、28日の朝食費含む
*学生、PTスピリッツメンバーは2万円
*ワンデイ参加は両日とも8千円。

・コンダクター
国際プレイバックシアターネットワーク“IPTN”プラクティショナー 
シアター・ザ・フェンス代表
橋本久仁彦
   
・申し込み先
〒550-0023 大阪市西区千代崎2-20-8
携  帯:090-6066-7782
E-mail: pt-produce@bca.bai.ne.jp  橋本久仁彦

・申し込み方法 開催5日前までにメール、電話にて、
住所、氏名、電話番号、参加動機、メッセージなどを御連絡ください。
参加承認後、下記口座へ参加費をお振込みください。

ご入金確認後、会場までの地図を送ります。

☆郵便振替口座
00900-8-73215
プレイバックシアタープロデュース



<坂本公成氏プロフィール>
高校時代まで福岡の片田舎で過ごすが、その後人生の大半を京都で過ごしているため福岡育ちの福岡音痴。最近とみに福岡との行き来が頻繁になり心はずむこの頃である。ダンスカンパニー・モノクロームサーカス主宰(京都)。演出作品は国内各地、フランス・ドイツ・USA・韓国他12カ国17都市で紹介されている。去年秋には東欧3ヶ国+ポルトガルツアー。国内最大級のダンスワークショップフェスティバル「京都国際ダンスワークショップフェスティバル」のプログラムディレクター。京都芸術センターのダンスプログラムKCDLのプロデューサーなどを歴任する。演劇を始めて、更にダンスと出会うのとほぼ同時に「コンタクト・インプロヴィゼーション」に出会い、パートナーの森裕子とその拡がり、深まりを追求してきた。最近は、その存在の技法に対して新たな発見があり、教えるのも創るのも楽しくて仕方がない。身体と身体の対話という「リアリティー」、
想像力と創造力の交差という「フィクショナリティー」、そのどちらもが交錯する<場>として、ひろくふかく「コンタクト」を楽しみたい。作品に、上演270回を越えた「ダンスの出前」プロジェクト「収穫祭」シリーズ('97~ 、男性2人切りで手をつなぎ20分間踊りきるデュエット
「SKIN/Epemera」('01)90cm*90cmのテーブル上でのデュエット、「水の家」('05)150本のナイフとテーブルを使ったデュエット、「きざはし」('06)などがあり、Dumb Type の藤本隆行とのコラボレーション作品、「Refined Colors」('03 ~ はワールド・ツアーを現在も展開中。)

<森 裕子氏プロフィール>
ダンサー・振付家。その多様なダンス経験に裏付けられた独特な存在感と透明感のあるダンスは多くの観客を惹きつけている。'93~'98年、MATOMA France-Japonに参加し数多くの国際的舞台に立つ。近年はMonochrome Circusと共に国内、国外各地へのツアーに参加。コンタクト・インプロヴィゼーションやダンスの講師としても定評があり、京都芸術センター"Coaching Project"など、内外各地で「からだへの気づき」の指導を行っている。

<はしもとくにひこプロフィール>
大阪市出身。高校教師時代はパーソン・センタード・アプローチに基づく「教えない授業」を実践。 その後アメリカやインドを遊学し、人間同士の情緒的なつながりや一体感を最大限に生かす組織作りと、エネルギーの枯渇しない自発的で創造的なコミュニティを育てることに関心を持ち続けている。龍谷大学学生相談室カウンセラー、同大学カウンセリング課程講師奉職中の平成9年にオーストラリアでの国際プレイバックシアター・カンファレンスに出席し、コミュニティの生命力を呼び覚ますプレイバックシアターとその創始者J・フォックスに出会う。平成13年12月で龍谷大学を退職し、現在はプレイバックシアタープロデュースを立ち上げてその研究と普及に力を注いでいる。スクール・オブ・プレイバックシアター日本校講師。

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第2期ファシリテーター・トレーニング・クラス

第2期ファシリテーター・トレーニング・クラスのお知らせ

このトレーニングに要する18ヶ月という期間は、このクラスで目的としているファシリテーターとしての「態度の変容」を成立させるために必要な最低限の時間であると考えています。

物理的なクラスでの学習が重要なのはもちろんですが、さらに大切なことは、メンバーひとりひとりと私(橋本)、そしてメンバー同士のつながりです。「つながり」とは物理的に離れている時に主に認識できるエネルギー(波長)の交流です。

このクラスで試みるファシリテーターとしての「存在の仕方」や「態度」に関する伝達は、物理的なひとつの場所(クラス)への一時的集中とそれぞれの日常的な生活場面への継続的拡散を呼吸のようにリズミカルに繰り返すことによって行われます。

実際のところ、ここでいう「ファシリテーション」を学習する主体は、個々人というよりも「効果的に機能する有機的な人間のつながり」そのものなのだといえるでしょう。そのようなつながりの中では、一人の小さな一歩が全体の大きな一歩となって現れます。

この点にこそ「グループによる体験学習」、すなわち「旅の仲間とともに成長・進化する」ことの意義と、いつまでも尽きない幸せがあるのだと思います。

ご縁ある方々の御参集をお待ちしています。

PTプロデュース   橋本久仁彦


・クラスの目的
カウンセリング面接やグループワーク、人々の集まりなどにおいて効果的なファシリテーションを実現できる態度と技能を習得すること。

・トレーニング期間
18ヶ月間
4月8日(日)より開始予定(原則として日曜日開講)

4月8日
5月20日
6月17日
7月1日
8月12日(予備)
9月30日
10月14日
11月18日
12月16日
(2008年度日程も日曜日を中心に調整中です。) 
 
・募集人員
8人

・会場
大阪市内(フェンススタジオetc)

・トレーニング・フィー(料金)
28万円

※1単位90分とし毎月平均4単位の学習ペースです。(トレーニング合計単位数 72単位)必要と認められる場合期間を延長し補習を行います。その際、追加料金は発生しません。 

・内容
18ヶ月を6ヶ月ずつ3タームに分けます。

#第1ターム
ファシリテーターとしての体験とファシリテートされる体験を重ね、ていねいに検討します。

#第2ターム第1タームの経験から明らかになった自分自身の課題にアプローチし、発展的に解決します。
#第3ターム
「葛藤」や「停滞」など具体的な場面に則してグループのプロセスに現れるエネルギーブロックの意味を受け取り応答する態度と方法を学びます。

詳細はお問い合わせください。
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プレイバックシアタープロデュース
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    橋本 久仁彦

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