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第58回ビヨンド・ザ・フェンス&お寺de踊る@楷定寺のお知らせ


皆様へ。

芸術の秋となりました。

シアター・ザ・フェンスメンバーによる
連続即興パフォーマンスのご案内です。

①今週29日金曜日19時15分より
第58回ビヨンド・ザ・フェンス
*プレイバックシアター定期公演*

②あくる30日土曜日日没時(午後5時頃)
「お寺」de「踊る」 むっちゃん×あんちゃん

ビヨンド・ザ・フェンス
会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を
左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。
ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口(徒歩3分)

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp
Tel. 090-6066-7782     はしもとくにひこ

  
★「お寺」de「踊る」 むっちゃん×あんちゃん★

■ Date  2010年10月30日(土)
■ Time 午後5時頃 (日没時)上演
■ Place 浄土真宗本願寺派 楷定寺
■ Admission fee  1,000円 
■ Dance 岡山睦美  Music 藤岡延樹

 近年、お寺で様々な催しものが行われる風潮もありますが、これは何のため、誰のためというものでなく、そこに居合わせる私たちのために、そして存在そのものに捧げるものです。この企画に相応しいご縁のある方が、当日その場を荘厳してくださるでしょう。

 浄土真宗では昔から、仏さまのお心を説き聞かせてくださる方の働きを「お取り次ぎ」と言い習わしてきましたが、そのような意味での「媒体としての身体」というものを目撃する絶好の機会かもしれません。みなさんとご一緒できることを楽しみにしています。(藤岡延樹・あんちゃん)


【お問い合わせ・お申込みはこちら】
http://enju.xxxxxxxx.jp/kkg.html


お待ちしています!


藤岡延樹(あんちゃん)
enju.xxxxxxxx@gmail.com




プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
http://ptproduce.com/
 
   橋本 久仁彦
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第57回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内

皆様へ。

夕べはお月様が明るくてきれいでした。

なんだか秋の気配も漂いますね。

昨日は滋賀県の南草津でプレイバックとコンタクトをしてきました。
今まであまり知らなかった滋賀県の人々とたくさん会いました。

特にジュリアとのコンタクトは気持ちよかったなー^^

本当にこの人生で楽しく懐かしいのは、人々との邂逅ですね。


第57回ビヨンド・ザ・フェンスをご案内いたします。

            橋本久仁彦



シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と
名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
   アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。



日時 9月4日土曜日 15時会場15時20分開演17時まで。

会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を
左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。
ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口(徒歩3分)

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp 
Tel. 090-6066-7782     はしもとくにひこ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

A.Platform 小さな勉強会@CAVEのご案内

皆様へ。

7日土曜日10時から13時までスタジオCAVEにて
舞台芸術評論家亀田敬子氏をナビゲーターにお迎えし、
「小さな勉強会」を開催します。

いよいよ最終回です!お見逃しなく。

僕も参加します。
実はとても身近なゲイジュツと呼ばれているフィールドへの
視界を一緒に広げてみましょう。


終了後、15時からは徒歩3分のところにあるフェンススタジオで
ビヨンド・ザ・フェンス「小さな公演」が始まります。

「小さな」二つの舞台で上演される、中身の濃いゲイジュツの一日を
どうぞお楽しみくださいませ。

                    はしもとくにひこ   



    
           A-Platform 小さな勉強会(最終回)
            by亀田恵子  @studioCAVE        
               2010年8月7日(土)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
笑いに関して多方面から深く切り込んでいったこの勉強会も、いよいよ最終回
となります。テーマは「ユーモアはどこへ行く?/笑いをリテラシーする。」
勉強会終了後、ヒトリ主義Nightについてのご案内あり。お楽しみに。
http://fence-works.blogspot.com/2010/05/atl-platform.html

■ 関連イベント■・・ビヨンド・ザ・フェンス~小さな公演~(同日15時開演)
勉強会の後、同日開催でプレイバックシアターの公演“ビヨンドザフェンス”
がはじまります。アートについて学んだ後、実際に舞台芸術を「フェンス=(柵)」
の外側から覗いてみましょう。

http://fence-works.blogspot.com/2010/07/blog-post_26.html



~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/
 
   橋本 久仁彦

第56回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内とご挨拶

皆様。

8月7日土曜日15時から第56回ビヨンド・ザ・フェンスを開催いたします。


僕はこの7月中は延べ13日間プレイバックシアターをしていました。


僕の現在の観点では、プレイバックシアターは、非常に効果的な舞台(結界)芸術であり、舞台の構造そのものの持つ実存的・多層的な意味に接近できる興味の尽きないツールです。


ファミリーコンステレーション(グループで行う家族療法)やサイコドラマ(演技を用いたグループ心理療法)やエンカウンターグループ(人間のつながりと変容のためのグループアプローチ)などの20世紀に誕生した効果的なグループメソッドも同じく舞台(結界)構造を用いています。


舞台構造(リチュアル)が一度セットされれば、その「舞台」の上には非日常的なエネルギーフィールドが自動的に現れます。


その上で、舞踏の作品なり、自分の人生の問題なりを、アクター、ダンサーあるいはただ単に舞台上に上がることに同意してくださった観客(参加者)の身体を用いて配置もしくは造形します。


すると舞台上(結界内)にプールされたフィールドエネルギーが作品やアクターのカラダに作用します。


準備され振付けられた作品は、舞台上では生き生きとした命をもって輝きます。


自分自身の問題点や人生上の問い、人間関係の悩みなどを舞台上に置いてみるとそれはネガティブな悩みの形のままにはとどまらずに、問題の解決や思いがけない気づきや知恵を暗示する新たな造形へと変容していきます。


僕の見解では、この治癒的なエネルギーは、舞台作品に芸術的な命を与えるエネルギーと同じものです。


舞台上で観察されるこのような作品の意味の変容は、再び僕の観察によればアクターやダンサーの意思、あるいは振付家の演出によるものではなく、舞台のフィールドの中から伝達されてくる情報です。
(→形態形成場)


僕がグループ・セラピストとして働くときには、この情報を使って治療(解決)場面まで造形を導きます。


観客のエネルギーとつながって上演される即興の舞踏作品も、このフィールドから上がってくる情報(プレイバックのアクターがよく使う言葉は「降りてくる」)を表現する媒体となることがあり、その場合は見ている者の個人的な内面生活に対して治療的・生産的な影響を与えます。


人の精神的な変容や癒しは、セラピストや舞踏家や教師や宗教家が行うのではなく、任意に設定された特定の場所・位置・空間・時間に現れる、目に見えない「情報」(エネルギー)が行っているということ。

僕にとって、これはとても楽しい観察です。


もう、自分の内面の「問題」や「生き方」について、セラピストや教師や宗教家の「知識」に頼る必要は、基本的にはなくなるからです。

自分自身と自分をそこに「置く」舞台(結界)空間があること。

すなわち、私自身の全心身と、その心身に対して密接にコミットした時空間があること。


僕はこのコミットのことを今は、「舞台でオドルこと」 と呼んでみたいです。


シアター・ザ・フェンスのプレイバックは、さらに「オドル」方向に向かっていきます。


そして、テラー(語ってくださるお客様)からいただく言葉・ストーリーによる造形が我々のオドリへの振り付けとなります。

             


           シアター・ザ・フェンス代表    はしもとくにひこ




日時 8月7日 土曜日  14時半開場15時開演~16時30分まで。



シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と
名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。



 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を
左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。
ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口(徒歩3分)

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp 
Tel. 090-6066-7782     はしもとくにひこ
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

第55回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内

皆様へ。

7月4日は、第55回目のビヨンド・ザ・フェンスです。

今回は日曜日の昼下がり。15時20分スタートです。

ご都合がよろしければぜひおいでくださいませ。


昨日の月曜日の夜は、スタジオCAVEで毎月2回秘密裏に!?
行われている「ストーリーズ」というグループに参加してきました。

プレイバクシアターのストーリーばかりを経験できるのが特徴ですが、
CAVEの奥まった空間で行う舞台は、「都会の片隅で執り行われている秘儀」
といった形容にふさわしく、
僕は久しぶりにテラーやアクターをさせていただいてとても楽しかったです。

大阪市西区の片隅にある洞窟CAVEで、
ある決まった日にそこへ行けば、
いつもプレイバックシアターや舞踏が行われている。

人々にとって、月に何度かフラッとその洞窟に足を運び、
時には語り、時にはオドルことで、

深い内面から響いてくる周波数と同調し
現実世界で生きている自分の在り方を調整することが
日常化した祭儀になっている。


だんだん面白い町になってきました。


                シアター・ザ・フェンス  はしもとくにひこ


        

~第55回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 7月4日 日曜日  15時開場15時20分開演~17時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と
名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
    メンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
   アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
    地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。


 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を
左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分。
 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。
ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口(徒歩3分)

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp 
Tel. 090-6066-7782     はしもとくにひこ
~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
    橋本 久仁彦
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(6月29日)

第54回ビヨンド・ザ・フェンスご案内



皆様へ。

6月12日土曜日は、第54回目のビヨンド・ザ・フェンスです。

今回も土曜日の昼下がり。15時20分スタートです。

ご都合に合わせておいでくださいませ。

同日10時からは、フェンススタジオから徒歩3分の
スタジオCAVEにて、以下の催しがあります。

合わせてどうぞ。

              シアター・ザ・フェンス  はしもとくにひこ


A-Platform <小さな勉強会> 全3回

6月12日(土)<第1回目>
「ユーモアってなんだろう?/笑いをタネにワークしよう。」
・最近、笑いましたか?
・笑うって何だろう?笑うと何が起きている?
・「笑い」がテーマの展覧会
・あなたも「笑い」を作ってみよう

時間:10時~13時
参加費:1回/1300円 (3回通しでお申込の場合3000円)
場所:フェンスワークス studio CAVE (フェンススタジオより3ブロック先)

http://fence-works.blogspot.com/2010/05/atl-platform.html


            

~第54回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 6月12日 土曜日  15時開場15時20分開演~17時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と
名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
    メンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
   アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
    地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。


 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を
左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。
ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡  
  090-6066-7782     はしもとくにひこ
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プレイバックシアタープロデュース
    橋本 久仁彦
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第53回ビヨンド・ザ・フェンスのお知らせ

皆様へ。

5月8日土曜日は、第53回目のビヨンド・ザ・フェンスです。

今回はゴールデンウィーク最後の土曜日の昼下がり。

ご都合に合わせておいでくださいませ。

ビヨンドに来てくださった方がツイッターに感想を書いてくださいました。
重厚な言葉に感じ入りましたのでシェアさせていただきます。

「プレイバックシアターのワークショップに初参加。 観客が自分の体験を語り、その場でアクターによってすぐに演じられる即興劇。自己の内面を他者によって「表現」されるという不思議な体験。エンタメ本位になりがちな最近の演劇に、そもそも演劇が持つ潜在力と可能性を突きつける。


私はテラー(語り手)として、数日前の葬儀の体験を語った。自死した息子にまつわる父、妹、僧侶の私の対話。それを数分のドラマに即興で仕立てていくアクターたちの緊張感。台本、演出家なしの一発勝負。極限までセリフは削って、私は身体だけの対話が見たい。ここの役者は鍛えられるだろう。


会場は京セラドーム近くのビルの一室。小さな板張りのスペースに、参加者は7名ほど。都市の片隅で、静かにコミュニティの秘儀を交わすような。昔、アジアの路上で見たコミュニティプレイを思い出した。演劇は儀礼だ。ファシリテーターは橋本久仁彦さん。


プレイバックして何か成長しましたか?と聞いたら、演じていた若い女性が「人の話をよく聴くようになりました」。即興だから一言一句聞き逃せないのだと。すごく共感した。演劇は騒がしい自己主張ではない。自己受容であり、他者理解だ。そこから自分の身体一つを手掛かりに、世界に架橋する営みだ。」


                シアター・ザ・フェンス  はしもとくにひこ


~第53回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 5月8日 土曜日  15時開場15時20分開演~17時まで。(開場18時50分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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プレイバックシアタープロデュース
    橋本 久仁彦
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第52回ビヨンド・ザ・フェンスのお知らせ

皆様へ。

今週4月3日土曜日は、第52回目のビヨンド・ザ・フェンスです。

新年度にふさわしく、シアター・ザ・フェンスのニューフェイス、チェリストためちゃん(甲藤為元氏)のクラシカルな即興演奏に導かれてのプレイバックとなります。

まだ肌寒い桜の季節、皆様のストーリーを楽しみにお待ちしています。

          シアター・ザ・フェンス  はしもとくにひこ


~第52回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 4月3日 土曜日  19時20分開演~21時30分まで。(開場18時50分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
    地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。


 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分 
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出てすぐ左の車道を左へ。ローソンを過ぎると上記地下鉄2番出口

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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第51回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内

皆様へ。

来週3月4日の木曜日は、ビヨンド・ザ・フェンス~小さな公演~の日です。

今月もまたプレイバックシアターを粛々と執り行いたいと思います。

             シアター・ザ・フェンス はしもとくにひこ

~第51回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 3月4日 木曜日  19時15分開演~21時10分まで。
(開場18時40分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパフォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。


 会場 フェンススタジオ
大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル
西中学校真向かい喫茶リエ隣徒歩2分
阪神なんば線ドーム前駅2番出口を出て左の車道を左へ。ローソンを過ぎると上記地下鉄②番出口。
 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡
090-6066-7782   はしもとくにひこ 

*なお、10日水曜日と11日木曜日は舞踏とプレイバクシアター高槻クラスと大阪クラスがそれぞれ開催されます。
関心のある方はぜひどうぞ。


プレイバックシアタープロデュース
    橋本 久仁彦
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第49回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内




皆様へ。

新年明けましておめでとうございます。

決して明るい期待を持てる新年ではないのですが、仲間たちからの挨拶には生き生きとしたエネルギーがあふれています。

今年はひょっとして、皆さんにとってヨミガエリの年なのでしょうか??

皆さんの動向が楽しみです。

皆さんが毎瞬間生きておられる場所・空間は、皆さんお一人お一人の雰囲気で満たされていることと思います。皆さんのそばにおられる方々はいつもそれを感じることができるんですね。

僕も皆さんとご一緒させていただいた時には、その雰囲気を感じることができます。

ありがとうございます。

「それぞれの予感」に満ちたこの2010年も、「自分自身という雰囲気」とともに、ていねいに生きていきたいと思います。

末永くよろしくお願い致します。

はしもとくにひこ



あさって1月8日金曜日は、新年最初のビヨンド・ザ・フェンスです。

~第49回ビヨンド・ザ・フェンス~

日時 1月8日 金曜日  19時20分開演~21時30分まで。(開場18時50分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
① きっと、毎月行われます。  
② おおむね、小さなスペースで行われます。
③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパフォーマンスが行われます。
④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。


会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  
参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782 
    はしもとくにひこ
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    橋本 久仁彦
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第48回ビヨンド・ザ・フェンスwithチェロ、クリスマス公演のお知らせ

皆様へ。

「第48回ビヨンド・ザ・フェンス」をご案内いたします。

先日の日曜まで徳島県の大神子(おおみこ)で行われたプレイバックシアター研究クラスは「実践!パフォーマンス」と銘打ち、参加者が二つに分かれて作った劇団「大神子ワカメ」と「チームはまぐり」が見事な90分フルパフォーマンスで対抗し、質の高い劇空間を生み出しました。

今回の各チームへの課題は「新しいショートフォーム(5分以内で終わるエネルギー重視のプレイバックの形)を作ること」だったのですが、意欲的な各チームメンバーのコミットのおかげで美しいショートフォームが二つも生まれました。

一つは大神子ワカメが開発した「動くワカメちゃん」、僕が勝手に改名して「ザ・ウィード」と名付けよう^^
コンタクト・インプロのエネルギーを持った柔軟な動きの妙を見せるショート・フォームです。

もう一つはチームはまぐりの手になる「プライベート・ミュージアム」。
こちらはアクターが距離をとって立ち、空間の美しさを使って見せてきます。

大神子研究クラスではかつて、カンボジアでの体験にインスパイアされたショートフォーム「バイヨン」(カンボジア国民に愛されている遺跡の名前)を生み出しましたが、これで3つの美しいプレイバック・ショートフォームが日本から発信されることになるのは楽しいですね。

僕にとってワクワクするテーマなので、また改めて、プレイバックのショートフォームや、場の情報とそこに存在する
人の感情や感覚に触れるダンス作品作りにフォーカスを当てたクラスを開催してみたいと思っています。

さて、今月25日のビヨンド・ザ・フェンスは
チェロ奏者の甲藤 為元氏とのコラボレーションを試みます。
皆さんにご紹介したかった仲間の一人です。

チェロと先ほどあげたショートフォームとの相性はどんなものになるのでしょうか?

クリスマスにふさわしい取り合わせですね^^
大切な方とご一緒にどうぞ。
お待ちしています。



       シアター・ザ・フェンス  橋本 久仁彦


日時  12月25日 金曜日  18時50分開場19時30分開演~21時まで。

甲藤 為元(かっとう ためもと)氏略歴。

「大学入学後、18歳でチェロを始める。
24歳から青嶋直樹氏に師事。
市役所勤めの傍ら、休日にチェロを楽しむ。

「チェロ・夏の学校」(2008年~事務局チーフ)ほか、
音楽を通じて知り合った仲間との合奏に参加。

演奏時に感じていた痛みと緊張への対処法を探求するうちに
アレクサンダー・テクニークに出会い、意識と身体の使い方で
音が瞬時に変わる体験を得て興味を持つ。

意識と身体とパフォーマンスの関係性に興味を持ち、
現在も探求を続けている。

■これまでお世話になった団体など

チェロ・夏の学校(2008~事務局チーフ)
杉ちゃん&鉄平(2009年2月「しずおかCD」、2008年3月焼津公演出演)
静岡フィルハーモニー交響楽団(2007年英国公演参加)
静岡室内楽協会
コレギウム・ムジクム静岡
筑波大学管弦楽団

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シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
   メンバーによるパフォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは
   誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける
   「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の
   「語られなかった物語」に捧げられるものです。


会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
   「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル
   西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分
  (阪神電鉄阪神なんば線「ドーム前」駅下車徒歩4分)

参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782
                          はしもとくにひこ
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プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
http://ptproduce.com/
http://kunis.blog50.fc2.com/

   橋本 久仁彦

第47回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)のお知らせ



皆様へ。

「第47回ビヨンド・ザ・フェンス」をご案内いたします。

プレイバックシアターは、「儀式」を本質とした舞台装置です。
儀式とは一般的には「通過儀礼」ですが、プレイバックシアターの舞台装置がそのための扉=ゲートを準備します。
そしてお客様が、そのゲート=シアター=芝居小屋(劇場)に参入し、見つめること=目撃によって場のエネルギーの一部になると、劇場内の磁場密度においてしか見ることのできない一人ひとりのビジョンを、お客様の責任において見る(レスポンスする)ことになります。

舞台上で演じられる、もしくはアクターによって「生きられる」テラー(お客様の一人)のストーリーは見る者すべてが共有できる人間の人生のエッセンスを含んでいます。

見るものの視力とコミットによって、舞台上という結界の中で繰り広げられるアクティング=舞踏の世界の中に自分自身に必要な体験・知恵・洞察をいくらでも望みのままに見ることが可能になります。

すなわちこの意味で、プレイバックシアターにおける「舞台」とは、舞台芸術を許容する全人類が
アクセス可能な「アカシックレコード」への扉だと言ってみたいと思います。

一つの町や村に、この意味での一つの劇場=扉があり、その地に生きる民衆に対して親しく機能していること。
まず自分の住む町で実現していきたいと思います。

                  シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

日時  11月27日 金曜日  18時50分開場19時20分開演~21時まで。
           

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)
   のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
   アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
   地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分 (阪神電鉄阪神なんば線「ドーム前」駅下車徒歩4分)

 参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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プレイバックシアタープロデュース
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   橋本 久仁彦

第47回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内

皆様。


こんにちは。おもにミュージシャンの橋本仁美です。

突然冬がやってきましたね。

どうぞ暖かくお過ごしください。


第47回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内です。



ビヨンド・ザ・フェンスの舞台にいるとき、
時間がとまり、"今"しかないような感覚に陥ります。

毎月の公演ですが、私にとってはその時間のみが
日常の枠を超えて、別個の空間として起こっているように
感じられます。

そして、各月のビヨンド・ザ・フェンス同士は
ほかの日常経験と別の場所で、連続して記憶されています。

この記憶領域の違いがおもしろいなぁと、
最近感じています。

これらの経験の仕方の違いはいったい何なのだろうかと
ますます興味を惹かれています。

また訪れる、定期公演の場を大いに
楽しみたいと思います。

みなさまのご参集をお待ちしております。

                  シアター・ザ・フェンス 橋本仁美


第47回ビヨンド・ザ・フェンス

日時 11月27日 金曜日  19時20分開演~21時30分まで。(開場18時50分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパフォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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   橋本 久仁彦

第46回ビヨンド・ザ・フェンスのご案内

皆様へ。

明日30日の金曜日は「第46回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)」がありますのでご案内します。

先日の日曜日、「自分流リラックスダンスとプレイバックシアターの基礎」クラスの中から生まれた新生劇団「まざぁりぃふ」http://pt-motherleaf.jugem.jp/の旗揚げ公演が高槻市内で行われました。
なんと地元の美容室を借り切ってのユニークな公演です。

広島の「トポフィリア」、高槻の「まざぁりぃふ」と各地で相次ぐパフォーマンスのお知らせを聞くことは、僕にとって幸せなことです。

12月の5,6日は鳥取の劇団シアター・ザ・ウェイブ主催のワークショップも待機しています。
徳島の劇団あわ’Sプレイバックシアターなど西日本にも魅力的なプレイバックのカンパニーが増えてきました。フフフ^^/  みんなで何をやれるかなあ・・・ 楽しみです。

来年も新しいユニークな劇団が増えるといいな。(増えると思います^^)

                  シアター・ザ・フェンス  はしもとくにひこ


第46回ビヨンド・ザ・フェンス

日時 10月30日 金曜日  19時20分開演~21時30分まで。(開場18時50分)

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。  
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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   橋本 久仁彦

第44回ビヨンド・ザ・フェンスご案内

皆様へ。

昨日のCIMJ@びわ湖ホールでの「場所とコンタクト」コンテンポラリーダンス作品ショウイングに、素晴らしいセンスを発揮するダンサー達とともに参加できたのは本当に幸せな体験でした。

それぞれの作品チームの仲間は、びわ湖ホールの建築構造やびわ湖の景色そのものと対話を重ねて、自分の感覚を全開にし、見る者がはっとするような、あるいはフワーッと自由になるような、また思索の深みに誘われるような、日常の感覚世界とは異なるダンス空間を作り出すことができました。

ダンサー自身は異空間にいるため、はっきりとは見えないその効果を、観客席で見てくださった方々が感動や驚きとして伝えてくださるのを聞かせて頂きながら、「ダンサー」はやはり幸せな「民族」だなあと思いました。

一見、意味不明な感じとともに眼前に現れるコンテンポラリーダンスの空間ですが、にもかかわらず、心動かされて涙する観客が居るとき、その涙はとても深いところから湧いてくる情感であるように思います。

僕の観察では、メッセージが言語化されていなくて、「知性化」へ引っ張られる要素が非常に少なく、観客が自由に自分の見方で見ることができること、そして意味づけも任されているような設定の工夫(演出)がなされた舞台空間の中では、パフォーマーの舞踏から生き生きとした生命感をともなった「意識状態」が直接的に観客に手渡されるように思えます。

ダンサーが「作品メッセージ」の表現を意識せず、余計な重さや「汚れ」を持たない分、見ているものの自我構造を透明なまま通過して、今ここに存在する観客という「一人の人」の深みを直接打つことが可能になっているようです。

それゆえ、涙する人も、自分がなぜ泣いているのか簡単には説明できないのです。
それはその人の言語能力が低いからではないと思います。
「それが深いところで動いている」からこそ容易に言葉にならないのではないでしょうか。


このような、建築物や場所と踊る、という考え方は、自然の中や過疎の村、老齢の方の施設や困窮者のためのシェルターで舞台を作ってきたシアター・ザ・フェンスやオーシャンズの考えと重なります。

僕は、普通にこの世を生きる人間として、日常の些細な場面の中に居ながら、そこに生きている感覚の変容に向き合って自由に旅するようなあり方に関心があります。

自分自身の確かで、そしてときにおぼろげな感覚を通じて、その瞬間の日常場面にピッタリ重なり、織り込まれている多次元のリアリティの扉を開けていきたい(生きたい)と思います。

そのような「日常の行為」が僕にとってのコンタクト・ダンスであると思います。


「第44回ビヨンド・ザ・フェンス」をご案内いたします。


                      シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

日時  8月26日 水曜日  18時50分開場19時20分開演~21時過ぎまで。
                     


シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  

参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782     はしもとくにひこ
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プレイバックシアタープロデュース
 ptproduce@bca.bai.ne.jp
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   橋本 久仁彦

第41回ビヨンド・ザ・フェンスwith岡山睦美」ご案内

皆様へ。

「第41回ビヨンド・ザ・フェンスwith岡山睦美」をご案内いたします。


                      シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

日時  5月22日 金曜日  18時50分開場19時20分開演~21時過ぎまで。                      


シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
 ① きっと、毎月行われます。
 ② おおむね、小さなスペースで行われます。
 ③ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメ
   ンバーによるパ フォーマンスが行われます。
 ④ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
 ⑤ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは
   誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
 ⑥ もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける
   「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の
   「語られなかった物語」に捧げられるものです。

      岡山睦美氏よりごあいさつ。。。。。。。。。
「大学在学中にダンスに出会いました。
卒業して、二年ほど岡登志子さんに師事。近年、坂本公成さん演出の「旅の道連れ」に出演。
そこでクニさんに出会いました。この4月に三重から京都に移住。たゆみなく流れ、交じり合う人、場所、時間のエネルギーのようなもの・・・それを感じながら、『何か』を表現できたら(v_v)と願います。
そして、この出会いと機会に深謝致しますm(__)m。」

 会場 フェンススタジオ(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅②番出口左すぐの信号を左へ50メートル西中学校真向かい喫茶リエ隣)徒歩2分  参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
    e-mail ptproduce@bca.bai.ne.jp ℡    090-6066-7782  
                                   はしもとくにひこ

4/23:第40回ビヨンド・ザ・フェンス with 岡山睦美

皆様へ。

「第40回ビヨンド・ザ・フェンスwith岡山睦美」
をご案内いたします。

とうとう第40回を数えることになったシアター・ザ・フェンスのパフォーマンス「ビヨンド・ザ・フェンス」
今回は場踊りの岡山氏に加え、はいね、ともこ、聡、かばまるといったフェンスレギュラー陣がそろい踏みの予定です。


日常とは波長の違う「場」の中で、改めて「日常」を観客として観てみましょう。

日常の境域をいとも簡単に乗り越えていく儀式的営為としてのプレイバックシアターです。

「自分」とご一緒に、お気軽にお立ち寄りくださいませ。

シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

===

■日時
4月23日 木曜日
18時50分開場19時20分開演~21時過ぎまで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

■このパフォーマンスは・・・
・きっと、毎月行われます。
・おおむね、小さなスペースで行われます。
・おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパ フォーマンスが行われます。
・必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
・すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
・もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。

■岡山睦美氏よりごあいさつ。。。
「大学在学中にダンスに出会いました。卒業して、二年ほど岡登志子さんに師事。近年、坂本公成さん演出の「旅の道連れ」に出演。そこでクニさんに出会いました。この4月に三重から京都に移住。たゆみなく流れ、交じり合う人、場所、時間のエネルギーのようなもの・・・それを感じながら、『何か』を表現できたら(v_v)と願います。
そして、この出会いと機会に深謝致しますm(__)m。」

■会場
フェンススタジオ
大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅2番出口左すぐの信号を道なりにまっすぐ渡り左へ50メートル。徒歩2分

■参加費 千円。

■参加される方は、
メールでお知らせくださいませ。飛び入りでのご来場もOKです。
e-mail:ptproduce@bca.bai.ne.jp
電話:090-6066-7782
はしもとくにひこ

11/28:第35回ビヨンド・ザ・フェンス

皆様へ。

第35回ビヨンド・ザ・フェンスの御案内です。

明日から10日間、オーシャンズタイランド遠征チームと共にラオス・カンボジアとの国境に近いノングハイ村へ行ってきます。いったい村でどんな体験が待っているのか、そもそも無事に村へたどり着けるのか??
今までの旅と同じくハプニングの連続でしょうが、ダンスやプレイバックシアターで人々の心と触れ合いながらオーシャンズ仲間の絆を深め、しっかりタイの大地を歩いてきたいと思います。

帰国後、28日金曜日にビヨンド・ザ・フェンスを開催します。

そして、好評の岡山六都美氏によるプレイバック舞踏、今回もお楽しみください。

お気軽に、どうぞそのままのお姿でお立ち寄りくださいませ。

シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

日時
11月28日 金曜日
18時50分開場19時20分開演~21時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

 このパフォーマンスは・・・
  ・ きっと、毎月行われます。
  ・ おおむね、小さなスペースで行われます。
  ・ おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
     メンバーによるパフォーマンスが行われます。
  ・ 必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
  ・ すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、
     即興で演じ、お返しいたします。
  ・ もとより、このパフォーマンスは
     存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
     地球上に生きるすべての人々の
     「語られなかった物語」に捧げられるものです。


岡山六都美氏よりごあいさつ
。。。。。。。。。。。。
たゆみなく流れ、交じり合う人、場所、時間のエネルギーのようなもの・・・
それを感じながら、『何か』を表現できたら(v_v)と願います。
そして、この出会いと機会に深謝致しますm(__)m。」


会場
フェンススタジオ
大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
2番出口左すぐの信号を道なりにまっすぐ渡り左へ50メートル
徒歩2分

参加費 千円。

参加される方は、折り返しメールでお知らせくださいませ。
飛び入りでのご来場もOKです。   

e-mail ptproduce@gmail.com
090-6066-7782
はしもとくにひこ

プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。
楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。
現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。
教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

10/30:第34回ビヨンド・ザ・フェンス

皆様へ。

第34回ビヨンド・ザ・フェンスの御案内です。

昨日まで徳島大神子海岸で開催されたプレイバックシアター研究クラスでは参加してくださった皆さんとともに、とても興味深いことをいろいろ確認することができました。

プレイバックシアターにおける「ウォームアップ」は心身を通過して、存在そのものへ向かう準備であること。
たとえば礼拝の前に、身なり、身体、呼吸、思考を整え、必要なエネルギーを受け取る準備をすることに似ています。

またアクターは、人間関係のもつれを解き、本当の自分自身としてのあり方・生き方を回復させるために、大きな源泉から浸透して来るエネルギーを受信する媒体(代理人)としての働きを持つこと。

そのエネルギーを認識し敬意を払っていない場合、パフォーマンスを「有効に」するための技術は神聖な雰囲気やテラーの語るストーリーの重さ、すなわちテラー自身の存在の重さを損なう方向に働くこと。

プレイバックシアターの儀式的手続きは、これらのエネルギーがいわば「自動的」に、つまりコンダクターやアクターの計らいとは関係なく、シアターの場に訪れるための「器」を整えることだということ。

そしてそのようなエネルギーによって浸透されたプレイバックシアターの「場」においては我々が「失敗」と呼ぶような出来事は起こりえず、すべてが共時的に意味を持つ空間が出現するということ。などを参加者全員で目撃することができました。

そのような「場の力」が存在する空間でのプレイバックシアターは、肉体の動きよりもエネルギーのダイレクトな動きがストーリーを表現するようになり、アクティングは能舞台のような雰囲気をかもし出し始めます。

今回もそのような「場」を舞うのにふさわしい舞踏ダンサー、岡山六都美氏をゲストに迎えて、プレイバックシアターがアクセスするエネルギーを踊っていただきます。

どうぞそのままのお姿でお立ち寄りくださいませ。

シアター・ザ・フェンス 橋本久仁彦

 
●日時
10月30日 木曜日
18時50分開場19時20分開演~21時まで。


シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

●このパフォーマンスは・・・

・きっと、毎月行われます。
・おおむね、小さなスペースで行われます。
・おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
 メンバーによるパフォーマンスが行われます。
・必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
・すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
 アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
・もとより、このパフォーマンスは
 存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
 地球上に生きるすべての人々の
 「語られなかった物語」に捧げられるものです。

●岡山六都美氏よりごあいさつ
たゆみなく流れ、交じり合う人、場所、時間のエネルギーのようなもの
・・・それを感じながら、『何か』を表現できたら(v_v)と願います。
そして、この出会いと機会に深謝致しますm(__)m。」
                     
●会場 フェンススタジオ
 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
 2番出口左すぐの信号を道なりにまっすぐ渡り左へ50メートル
 徒歩2分

●参加費 千円。

●参加される方は、
 メールでお知らせくださいませ。
 飛び入りでのご来場もOKです。

 e-mail ptproduce@gmail.com
 090-6066-7782
 はしもとくにひこ

●プレイバックシアターは、ジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

8/15:第32回ビヨンド・ザ・フェンス

第32回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)御案内
8月15日金曜日
18時50分開場
19時20分開演~21時まで。

===

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
*きっと、毎月行われます。
*おおむね、小さなスペースで行われます。
*おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
 メンバーによるパフォーマンスが行われます。
*必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
*すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
 アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
*もとより、このパフォーマンスは、
 存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
 地球上に生きるすべての人々の
 「語られなかった物語」に捧げられるものです。

■会場:フェンススタジオ
 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
 2番出口左すぐの信号を進行方向にまっすぐ渡り左へ50メートル
 徒歩2分

■参加費:参千円。

■参加される方は、
 事前にメールかお電話でお知らせくださいませ。
・e-mail:ptproduce@gmail.com
・電話:090-6066-7782


プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

2/16:ビヨンド・ザ・フェンス

皆様へ。

またまた26回目のビヨンド・ザ・フェンスのご案内です。
なんだか進む回数が早いです。
最近、時間が加速してますね??

今度は土曜日午後の時間帯でダンス表現などのワークショップのあと、フェンスパフォーマンスをお楽しみいただきたいと思います。

体からあふれる「表現」って本人も見る方もどうしてこんなにわくわくするんでしょうね。

どなたでもお気軽にお立ち寄りくださいませ。

シアター・ザ・フェンス
はしもとくにひこ

===

第26回ビヨンド・ザ・フェンス&ワークショップ
2月16日(土)14時 ~ 17時30分まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
*きっと、毎月行われます。
*おおむね、小さなスペースで行われます。
*おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
 メンバーによるパフォーマンスが行われます。
*必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
*すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
 アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
*もとより、このパフォーマンスは、
 存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
 地球上に生きるすべての人々の
 「語られなかった物語」に捧げられるものです。

■会場:フェンススタジオ
 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
 2番出口左すぐの信号を進行方向にまっすぐ渡り左へ50メートル
 徒歩2分

■参加費:参千円。

■参加される方は、
 事前にメールかお電話でお知らせくださいませ。
・e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
・電話:090-6066-7782


プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

10/19;ビヨンド・ザ・フェンス


第22回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)御案内
10月19日(金)
18時45分開場 19時20分開演 ~21時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
*きっと、毎月行われます。
*おおむね、小さなスペースで行われます。
*おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
 メンバーによるパフォーマンスが行われます。
*必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
*すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
 アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
*もとより、このパフォーマンスは、
 存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
 地球上に生きるすべての人々の
 「語られなかった物語」に捧げられるものです。

シアター・ザ・フェンス橋本久仁彦

■会場:フェンススタジオ
 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
 2番出口左すぐの信号を進行方向にまっすぐ渡り左へ50メートル
 徒歩2分
■参加費千円。

■参加される方は、
 出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ。
・e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
・電話:090-6066-7782
はしもとくにひこ

プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

9/20:ビヨンド・ザ・フェンス


第21回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)御案内
9月20日(木)
18時45分開場 19時20分開演 ~21時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
*きっと、毎月行われます。
*おおむね、小さなスペースで行われます。
*おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)の
 メンバーによるパフォーマンスが行われます。
*必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
*すべからく、参加された方のどんなお話であっても、
 アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
*もとより、このパフォーマンスは、
 存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、
 地球上に生きるすべての人々の
 「語られなかった物語」に捧げられるものです。

シアター・ザ・フェンス橋本久仁彦

■会場:フェンススタジオ
 大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅
 2番出口左すぐの信号を進行方向にまっすぐ渡り左へ50メートル
 徒歩2分
■参加費千円。

■参加される方は、
 出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ。
・e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
・電話:090-6066-7782
はしもとくにひこ

プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

7/27:ビヨンド・ザ・フェンス

(日程にご注意ください)
第19回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)御案内

7月27日金曜日
18時45分開場19時15分開演~21時まで。

シアター・ザ・フェンスでは「ビヨンド・ザ・フェンス」と名づけられた定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・

・きっと、毎月行われます。
・おおむね、小さなスペースで行われます。
・おそらく、シアター・ザ・フェンス(プレイバックシアターの劇団)のメンバーによるパフォーマンスが行われます。
・必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
・すべからく、参加された方のどんなお話であっても、アクターは誠意を持って、即興で演じ、お返しいたします。
・もとより、このパフォーマンスは存在と我々をひとつに結びつける「物語」の持つ力を信じ、地球上に生きるすべての人々の「語られなかった物語」に捧げられるものです。
                  
シアター・ザ・フェンス 橋本久仁彦

===                      

会場 フェンススタジオ
(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線「大阪ドーム前千代崎」駅 徒歩2分
参加費 千円。

参加される方は、出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ。   
・e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
・電話:090-6066-7782
 はしもとくにひこ

プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
橋本 久仁彦

2/1:ビヨンド・ザ・フェンス

第14回ビヨンド・ザ・フェンス(小さな公演)御案内

先日のビヨンド・ザ・フェンスはシアター・ザ・フェンス・アブストラクトチームのパフォーマンスでした。ストーリーは3本いただきました。

1本目は、他者の評価に一喜一憂する生き方から自分自身を大事にする方向へ気づきを深め、さらにまだ見ぬ未知の自分を解放しようと試みる男性のお話。

2本目は詩作を愛し、詩とともに生きることを望みながらも、生活との両立や、社会的地位と本当の幸せとの関係を探求する女性のお話。 

3本目は、先の2本のお話へのひとつの応答のように現れた幸せな夫婦のストーリーで、キャンプを愛し、自然の中で人々とのつながりを楽しむ生き様がプレイバックされました。

御来場くださった皆様、まことにありがとうございました。

さて来月のビヨンド・ザ・フェンスですが、開催は2月1日の第一木曜日となります。
いつもと日程が違いますのでお間違えのないようにお越しくださいませ。

シアター・ザ・フェンス  橋本久仁彦

===

第14回 2月1日木曜日
18時45分開場19時15分開演~21時まで。
■会場 フェンススタジオ    
(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
 「大阪ドーム前千代崎駅」徒歩2分)
■参加費 1,000円。
■参加される方は、
 出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ
○e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
○携帯:090-6066-7782
○住所:〒550-0023大阪市西区千代崎2-20-8

シアター・ザ・フェンス代表 はしもとくにひこ

※プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

プレイバックシアタープロデュース
 pt-produce@bca.bai.ne.jp
http://kunis.blog50.fc2.com/
    橋本 久仁彦

12/21:ビヨンド・ザ・フェンス

シアター・ザ・フェンスは
「第3木曜日~ビヨンド・ザ・フェンス」
と名付けられた定期パフォーマンスを行っています。

第12回 12月は21日の木曜日に行います。

このパフォーマンスは・・・
・きっと、毎月第3木曜日に行われます。
・おおむね、小さなスペースで行われます。
・おそらく、シアター・ザ・フェンス
 (プレイバックシアターの劇団)のメンバーによる
 パフォーマンスが行われます。
・必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
・たぶん、このパフォーマンスには「自分自身への気づき」や
 「他者の人生への共感」などが含まれます。
・すべからく、いろんな方々にお目にかかれることを
 楽しみにしておりますが、もし誰もいらっしゃらなくても
 「パフォーマンス」は行われます。
・もとより、このパフォーマンスは
 「存在」に対して捧げられるものだからです。

■会場 フェンススタジオ    
(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
 「大阪ドーム前千代崎駅」徒歩2分)
■参加費 1,000円。
■参加される方は、
 出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ
○e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
○携帯:090-6066-7782
○住所:〒550-0023大阪市西区千代崎2-20-8

シアター・ザ・フェンス代表 はしもとくにひこ

※プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

10/12:ビヨンド・ザ・フェンス

第10回 10月12日木曜日
     <18時45分開場/19時15分開演~21時まで>
第11回 11月16日木曜日

シアター・ザ・フェンスは
「第3木曜日~ビヨンド・ザ・フェンス」と名付けられた
定期パフォーマンスを行っています。

このパフォーマンスは・・・
・きっと、毎月「第2」or「第3」の「木曜日」に行われます。
・おおむね、小さなスペースで行われます。
・おそらく、シアター・ザ・フェンス
 (プレイバックシアターの劇団)のメンバーによる
 パフォーマンスが行われます。
・必ず、参加された方の「人生」に対して敬意が払われます。
・たぶん、このパフォーマンスには「自分自身への気づき」や
 「他者の人生への共感」などが含まれます。
・すべからく、いろんな方々にお目にかかれることを
 楽しみにしておりますが、もし誰もいらっしゃらなくても
 「パフォーマンス」は行われます。
・もとより、このパフォーマンスは
 「存在」に対して捧げられるものだからです。

■会場 フェンススタジオ    
(大阪市営地下鉄長堀鶴見緑地線
 「大阪ドーム前千代崎駅」徒歩2分)
■参加費 1,000円。
■参加される方は、
 出来るだけ事前にメールかお電話でお知らせくださいませ
○e-mail:pt-produce@bca.bai.ne.jp
○携帯:090-6066-7782
○住所:〒550-0023大阪市西区千代崎2-20-8

シアター・ザ・フェンス代表 はしもとくにひこ

※プレイバックシアターはジョナサン・フォックスによって1975年にアメリカで生まれました。楽しいレクリエーションから心理治療、コミュニティ作り、スピリチュアルな自己実現まで幅広い射程を持つ即興心理劇です。現在、アメリカをはじめ、ヨーロッパ、ニュージーランド、オーストラリアなど世界の約30の国々に広がっており、日本には1984年に入ってきました。教育、精神治療、演劇、社会福祉などの分野で実践され、一般にも気軽に楽しむ人の数が増えています。

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